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慢性振動障害;統合失調症との誤認

1 :卵の名無しさん:2007/01/06(土) 23:03:39 ID:VZ719DTs0
公団住宅メゾンふじのき台7号棟12階の部屋の消火栓を入れた
 箱と、向かいの交流配電線モジュラージャック、火災報知回線のモジュラージャックがコンデンサー様に機能し共振悪化の原因となっており、消火栓を入れた箱をビニールシートで覆ったところ、自宅の振動障害が減じた。
  また、この3者、ないし蛍光灯安定器のいずれかから、携帯電話などのデータ通信、
 マナーモード待ちうけ受信の振動が、部屋の中の火災検知器に混信するので、
 顎関節障害悪化、胸鎖関節離断の危険にさらされていた。
  このような振動障害により、日常生活が脅かされており、動作緩慢、易怒的となるようで、消化栓の共振を抑えることで改善する症状は、統合失調症ではありえない。


2 :慢性全身振動障害(Whole Body Vibration) :2007/01/06(土) 23:07:30 ID:VZ719DTs0

 慢性全身振動障害(Whole Body Vibration)
http://homepages.cambrianc.on.ca/johs/pages/BodyVib1.htm
SLI - Human Vibration: Whole-Body Vibration
http://www.safetyline.wa.gov.au/institute/level2/course19/lecture60/l60_02.asp
NoiseNet - Fast Noise and Vibration Information in the UK
http://www.noisenet.org/Vibration_Enviro_Intro.htm
American National Standard;Guide to the Evaluation of Human Exposure to Vibration in Buildings
http://moment.mit.edu/documentLibrary/Paper014/paper014.htm
European&;Whole-Body VibrationDatabase
http://umetech.niwl.se/eng/wbvhome.lasso

3 :卵の名無しさん:2007/01/06(土) 23:08:59 ID:fwVaA6U/0
今度はポルターガイストのスレか。
吉街もよく頑張るな

4 :慢性全身振動障害(Whole Body Vibration) :2007/01/06(土) 23:09:32 ID:VZ719DTs0
<言語性運動幻覚の模倣>
 洗脳の被影響体験は、J.Seglasの言語性運動幻覚に似ており、精神科
診断において致命的な誤診をもたらす。言語性運動幻覚について、J.Seglasは、
以下のように描写している。
 『私が考えることはすべて舌の上 にやってきて、いつもそれが口をついて
出そうになります。』『黙って考えることができないのです。息が詰まりそうに
なります。』
『それは、喉から出ているのです。』「一日中大声で本を読んでいる者」もおり、
「時々鼻孔や眼瞼にも同様の運動を知覚する」ことがあり、「舌を歯の間に挟み込んだ
り、呼吸を中断したり、”小石を”口に詰め込んだり」、「何だか舌がぐらぐらす
る感じ」し、「歯を食いしばるのです」。「自分が意図的に発音しようとする以前に
思考が形成され、それが口をついて外に出てしまうなどと訴えるのです。」 
(精神医学 1994年10月号)
 また、顎関節を他動的に動かされる体験が心的外傷を生まないことはなく、顎関
節周囲の慢性的炎症を生じ、腫大する。


5 :慢性全身振動障害(Whole Body Vibration) :2007/01/06(土) 23:12:39 ID:VZ719DTs0


モニターカメラなど監視回線のもとで、他動的顎関節運動を用いた矯正を行うと、
顎関節異常運動による慢性炎症とあいまって、拘禁反応(PTSDの一種)を生じ、
易刺激性、粘着性、不機嫌、性的行動変化、性的行動変化、神秘的・宗教的傾向 、
パラノイド様状態など、部分てんかんに準じた症状を呈する。
 このフィルムは、筆者の左肩である。楕円で囲んだ部分は、剥離した骨膜ないし筋
膜等で、フィルム上、平成12年からある。
ルポ閉鎖病棟2005 のコラム「症状捏造のカラクリ」
http://sun.ap.teacup.com/rupo2005/
 この矯正は今も続いており、被影響体験(正確には脈動的な鈍痛)は、左肩(インピンジメント徴候)、
左肘、左膝(オスグットシュラッター病後遺症)のサポーターと大きな医療用ゴーグル(眼鏡の上から装着)
装着すると激減した。
1.サポーター群;慢性的炎症を起こした神経の保護。
2.ゴーグル;携帯電話等の搬送波を減衰し、眼球運動を回復させ、
集中力を保つ。
 左肩は、持続的な筋緊張亢進で神経が慢性炎症を起こしており、楕円で囲んだ部分は、
生理的構造が破壊された痕跡で、入力として機能する可能性がある。左肩にサポーター
を装着し固定すると、脈動的な鈍痛を軽減でき、洗脳そのものが減弱する。
 
 ゴーグル(眼鏡ごと覆うもの)は、鋭敏な感覚器である眼とその周囲からの電磁振動波の影響を軽減し、眼球運動を回復、集中力を保つ。
 洗脳波に左右されなくなり、判断力が戻るため、人格が変わったように
見える。
 何も与えずに、個室の中に監禁し、妥当な理由なく洗脳を強制すると、
見方によっては、統合失調症と記載できる症状を捏造できる。

6 :慢性全身振動障害(Whole Body Vibration) :2007/01/06(土) 23:13:14 ID:VZ719DTs0
洗脳が人間の喉頭や顎関節に作用する様子。
http://www.youtube.com/watch?v=J5CCBnMWDCs
 
 録音;IBM ThinkPad type2628(OS;windows XP,ソフトウェア/Pyro)
    平成18年1月15日;公団住宅メゾンふじのき台12階
 
 洗脳の反復刺激によって、筋緊張が高まり、流暢な発語が難しく
 なる他、普段よりも頚部後屈位での片側顔面痙攣が生じやすくなる。
 しかも、非生理的な動きが顎関節、頚部や喉頭に生じる。
 強制的に発声させられたかのような体験を生ずる。

 顎は、虐待による典型的な顎関節症である。

   みなさんのご意見はいかがでしょうか。


7 :胸鎖関節離断のおそれ:2007/01/06(土) 23:16:16 ID:VZ719DTs0
筆者は、平成6年夏に右鎖骨骨折(中間部)、平成8年に左痙性斜頚を患い、平成12年春に、
左肩関節が一時的に動かなくり、その後、頚椎症(第6−7頚椎)に罹患し、平成18年春に
右外上顆炎(肘)を併発した。
 筆者は、
   胸骨ー鎖骨ー肩甲骨ー上腕骨
の連結部に過負荷がかかり、同部位が動揺しやすいため、連鎖的に頚部から上肢を負傷し、下位
頸神経と腕神経叢とその末梢が傷んで過敏になった部位がいくつも生じている。
 電気的に
   胸骨ー鎖骨ー肩甲骨ー上腕骨
の軸が全体に過敏(左優位)で、脊柱とあわせて、まるでアンテナのようである。(筆者は、コン
ビニで強い電磁波を浴びると、陳旧性右鎖骨骨折部位と上部腰椎に鋭い痛みを感じる。)
 筆者は、左半身の神経痛部位数箇所にボルタレン軟膏を塗り、左側頚部ー左肩ー上腕と胸鎖関節
ー両鎖骨を被覆固定すると、易刺激性が著しく減少し、洗脳は自制内まで落ち着く。(まるでバット
マンのように。)
http://www.jp.warnerbros.com/batmanbegins/
 磁力・振動の乱れは、即、鎖骨付近の痛みや神経痛となるので、電磁振動には人一倍過敏である。


8 :胸鎖関節離断のおそれ:2007/01/06(土) 23:17:47 ID:VZ719DTs0
(自宅内環境)

 Unbearable WC
http://www.youtube.com/watch?v=8zzqwUN0DUM
 Unberarable Bathroom
http://www.youtube.com/watch?v=cph6XnFvwwU
 Unberarable Kitchen
http://www.youtube.com/watch?v=j2KgKBeR-1E


Unbearable WC で、瞳孔と眼位に注目してください。
これは、共振によって間欠的に筋肉が収縮(攣縮)し、眼球周囲の筋肉
の筋緊張が亢進した状態となり、固定したように見えています。
 これでしばらく動けなくなり、動作もスローになるので、自宅に軟禁された
状態になります。同様の制圧装置は、裁判所の法廷や拘置支所、代用監獄に
あります。刑事訴訟で勾留されると、大なり小なりこの装置の洗礼を浴びる
可能性があります。 


9 :懲戒事例:2007/01/06(土) 23:22:32 ID:VZ719DTs0
このような事例は、末梢神経が傷んで過敏になっていたと考えたほうが
 よいのかもしれませんね。精神症状だという一義的な捉え方は危険。
鎮痛剤やベンゾジアゼピンで改善する例も考えられるご時世です。

1.Aは、スーパーマーケットを訪れ、同店店長に対し、自らが弁護士である
旨を明らかにした上、約1時間半にわたり、以前同店を訪れた際に具合が悪くなっ
たが、その理由は、同店一階の蛍光灯が明るすぎるので、脳波を狂わされたこ
と等にあると主張し内装設備の改善を要求した。
2.その後、Aは、二度にわたり同店に電話し、同課長に対し、先日の件はどうな
ったのか、店長にちゃんと話をしたか、店長を出せ、お前はヤクザか、お前はアホ
だから俺の話がわからないと発言した上、明日か明後日に電話する、そのとき店長
を出せ、もし出さないなら直接店にに行くぞ等と話した。
3.Aは、同店を訪れ、同店長に対し、上記同様のことを述べて設備の改善を要求
し、同店長が検討する旨答えるや、一転して「ここに買い物に来て具合が悪くなっ
た、面目がつぶれた、そのことはどうなるのか」と、金品などを要求する脅迫的言
動ではないかと受け取られかねない発言をした。(退会命令 2000年代)
 「弁護士倫理 642の懲戒事例から学ぶ10か条 飯島澄雄 著 雄松堂出版
 18p」



10 :拘禁反応:2007/01/06(土) 23:29:32 ID:VZ719DTs0
<拘禁反応は、拘禁環境のもつ特殊性と密接な関係があり、拘禁という人為的
な社会状況に反応して現れるものであり、その意味では、拘禁を解除するか、
少なくとも緩和することによって葛藤から解放する以外拘禁反応の根本的な治療
はありえないはずである。>
<筆者の矯正施設での臨床経験を反省すると、詐病にだまされることよりも、
病的状態を誤って詐病とみなして治療時期を失することのほうが危険性がより高
いように思われる。>
<小社会としての矯正施設がもつ閉鎖的人間関係と密接に絡んで生じるものであ
り、その中で病的行動はしばし反則とみなされて懲罰を招き、いっそう葛藤関係
を強める悪循環を生む。>
拘禁反応・拘禁精神病;臨床精神医学 第15巻 第6号 789−791p;
東京都立精神医学研究所 中谷 陽二
上記論文の中の症例は、某刑務所にて受刑中である。
<陰気で不活発であり、「反射神経が麻痺している」「言葉がスムーズに
出ない」という思考抑制と被毒念慮、熟眠困難が認められ、反応性抑うつ
状態と考えられた。(中略)
房の床一面に訴訟書類を散乱させ、せわしく徘徊しながらしゃべりまくり、
対話ないし自問自答のかたちで独語する。注意転導性、気分変動、易刺激
性が著しかった。
(中略)「拷問の電流で床が振動する」(中略)と幻覚妄想様の体験を述べ
たが、内容は転々と変わりやすく、一貫性がなかった。>
 

11 :卵の名無しさん:2007/01/06(土) 23:32:04 ID:wJokKEMCO
この件に関しては、うしろの百太郎に詳しい

12 :慢性振動障害の誤認:2007/01/06(土) 23:32:26 ID:VZ719DTs0
上記論文は、矯正施設の、慢性全身振動障害の影響を除外せずに記している。
 <全身振動障害の特徴>
 Whole Body Vibration
http://homepages.cambrianc.on.ca/johs/pages/BodyVib1.htm
1.腹痛
2.全身倦怠感、頭痛
3.胸痛(肋骨痛含む)
4.吐き気
5.平衡感覚喪失
6.筋のけいれん、作業能力低下を伴う筋の痙攣
7.息継ぎ不能
8.流暢でない発語

13 :卵の名無しさん:2007/01/06(土) 23:34:09 ID:24Ofgzxe0
P科の先生、これ>>1-ってどういう症状なんですか?

14 :卵の名無しさん:2007/01/06(土) 23:40:31 ID:fwVaA6U/0
>>13
周囲の諸物体に対する奇妙な自己への帰属感や関係がある「感じ」、これらは自我境界の障害と思われます。
またそこから体系的な妄想を構築しておりますが、妄想のパターンは幾通もあり一定していません。
これは即ち妄想を有する事による二次的な安定が不十分であると言うことであり、基底に存在する
自我違和的で奇妙な自我境界の障害が持続的に意識野に上ってきている状態と言えます。

どう見ても(ry.です、本当に有難うございました。

15 :卵の名無しさん:2007/01/07(日) 02:06:32 ID:oO12yGzH0
>>14
解説ありがとうございました。

16 :卵の名無しさん:2007/01/17(水) 06:53:39 ID:hltBK0Tx0
こんばんは。
自分で自分の考えが良く分かりません。
病院勤務時は患者が良ければそれで良い。
今は依頼して来た人間が、より良い情報を得られればそれで良い。
私は周りはあまり気にしない。それは悪い事なのか?
いっそ、このまま海外逃亡してしまいたい、出来るものなら★
もし、実際に出来るのなら、別に誰も止めに来なくても構わない…。
誰にもわかってもらえてなくっても構わない…。
誰がどうしたとかいう周りばかり気にしている中途半端な世の中よりも、
個々が尊重し合って目標に向かって生き生き
している様な所で、新たに仕切り直せる方を選びたい。


17 :卵の名無しさん:2007/01/23(火) 01:38:34 ID:/az9u0s00
公団住宅メゾンふじのき台7号棟12階の部屋の消火栓を入れた
 箱と、向かいの交流配電線モジュラージャック、火災報知回線のモジュラージャックがコンデンサー様に機能し共振悪化の原因となっており、消火栓を入れた箱をビニールシートで覆ったところ、自宅の振動障害が減じた。
  また、この3者、ないし蛍光灯安定器のいずれかから、携帯電話などのデータ通信、
 マナーモード待ちうけ受信の振動が、部屋の中の火災検知器に混信するので、
 顎関節障害悪化、胸鎖関節離断の危険にさらされていた。
  このような振動障害により、日常生活が脅かされており、動作緩慢、易怒的となるようで、消化栓の共振を抑えることで改善する症状は、統合失調症ではありえない。





18 :卵の名無しさん:2007/01/23(火) 02:09:35 ID:r1yTFuCe0
>>16
>自分で自分の考えが良く分かりません。
お大事に
>病院勤務時は患者が良ければそれで良い。
勤務じゃなくて、医療保護入院っていうんですよ
給料は出ませんからね
>今は依頼して来た人間が、より良い情報を得られればそれで良い。
>私は周りはあまり気にしない。それは悪い事なのか?
>いっそ、このまま海外逃亡してしまいたい、出来るものなら★
>もし、実際に出来るのなら、別に誰も止めに来なくても構わない…。
>誰にもわかってもらえてなくっても構わない…。
外泊は家族の方のお迎えがなければ難しいですよ
>誰がどうしたとかいう周りばかり気にしている中途半端な世の中よりも、
>個々が尊重し合って目標に向かって生き生きしている様な所で、
>新たに仕切り直せる方を選びたい。
その前に、作業療法をがんばりましょう





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