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国民を洗脳するために言論弾圧をはじめた日本の法曹

1 :名無しさんの主張:2007/01/13(土) 09:29:31 ID:JznENS0c
日本の法曹界、2CHを目の仇にしてる。
これまで、一般国民や政治家だけでなく、ジャーナリストもマスコミも、報復が怖くて
弁護士会や検察庁(&警察)や裁判所を批判、 悪行暴露することはできなかった。
だが、2CHだと匿名でできた。
それで、なんと「人権擁護義務」のある法曹三者が、法曹天国を保守するために、
言論弾圧で2CH潰しをはじめた。
法曹無謬観で国民を洗脳し、法曹天国を保守するために、真っ向から言論弾圧を
はじめたのだ。





2 :名無しさんの主張:2007/01/13(土) 09:31:57 ID:+ICNaKyo
ほうそうかい。

3 :名無しさんの主張:2007/01/13(土) 09:34:35 ID:JznENS0c
ヒロユキよ、損害賠償の命令受けた事件、すべて暴露しろ。2チェネラーに訴えろ。
2CHラーが、弁護集団になるぞ。
ヒロユキよ、司法ファッショ、法曹ファッショなど、ファシズムとはとことん闘え。
言論界人でファシズムと真っ向から闘った歴史を遺せたら男子の本懐だろ。


4 :名無しさんの主張:2007/01/13(土) 09:49:31 ID:J0xxMltl
>>2
うまい座布団一枚!
今でこそ裁判官、弁護士は神格化されているが、
ロースクール卒業組が増え始めたら一気に
法曹のレベルは落ちる。 
今の高圧的な態度で1時間1万円の相談から
揉み手してニコニコの初回相談無料になるよ。
裁判官にしたっていい加減な判決が甚だしく多い。



5 :名無しさんの主張:2007/01/13(土) 09:51:52 ID:dhtjoq5G
坊主は日本の重石
坊主は何もとりえのない日本の扶養家族
変な電波を国中に撒き散らす陰険な集団

6 :名無しさんの主張:2007/01/13(土) 10:58:32 ID:???
妄想と闘っている狂人たちよ 御苦労 >>1


7 :名無しさんの主張:2007/01/13(土) 12:21:54 ID:???
アメリカで笑われた「日本の裁判」

 【ニューヨーク(ニューヨーク州)10日】周防正行監督(50)が痴漢えん罪事件をテーマに
描いた「それでもボクはやってない」(20日公開)のプレミア試写が「ジャパンソサエティ・
ホール」で行われ、「日本の裁判」に笑いが巻き起こった。周防監督は複雑な表情を浮かべながら、
「改めて笑っちゃう現実なんだよなって思いました。やっぱり現実を変えていきたい」と
手応えを感じた様子だった。
 シリアスなはずのシーンで、笑い声が起こった。痴漢の容疑者とされた加瀬亮(32)が何度
「やってない」と主張しても被害者の証言以外は聞く耳を持たない警察官や検事、居眠りをする
裁判長、刑事事件の99・9%が有罪になる現状…。
 「冗談でも何でもなく、これが日本の裁判の現実です。今までの(自身の)コメディーよりも
笑いが少ないのは、そのことを知ったボクの怒りがきっかけです」
 上映に先立つ舞台あいさつではユーモアたっぷりに作品を紹介した周防監督だが、終了後は
複雑な表情。「日本人にとって笑えない現実を描いたのが笑われたのが恥ずかしい…」
 社交ダンス教室を舞台にしたコメディー「Shall we ダンス?」が全米でも200万人を
動員。リチャード・ギア主演のリメーク版(04年)もヒットした。「SUO」の知名度は
ニューヨークでも高く、11年ぶりの新作には法曹関係者約50人を含め、300人が集まった。
 「満員電車なんてニューヨークとシカゴくらい。カンザスじゃ地下鉄っていう言葉も多分知らないよ
(笑い)。だから、ほとんどの人には痴漢が出る状況は分からないと思う」(米映画配給関係者)
しかし、作品の根底にあるのは、人が人を裁くということ。日本在住歴もあるジョー・アルバート弁護士は
「米国の裁判にも問題はあるけど、99・9%が有罪なんて信じられないよ」と驚いたように話した。
 「極めて日本的な映画だけど、扱ってるテーマは普遍的なもの。だからこの作品は海外に出して、
見てもらいたいと思う」予期せぬ笑いは、日本の刑事裁判がいかに問題をはらんでいるかの裏返し。

(2007年1月12日06時07分 スポーツ報知)

8 :名無しさんの主張:2007/01/28(日) 20:12:10 ID:???
恐怖の法曹界。

9 :名無しさんの主張:2007/01/28(日) 20:25:08 ID:???
★ 堀江被告の最終意見陳述要旨 検察を厳しく批判し、無罪を主張 1

【ライブドア・ニュース 2007年01月26日】− 東京地裁で26日開かれたライブドア(LD)事件の
最終弁論公判で、元社長、堀江貴文被告の最終意見陳述の要旨は次の通り。

── (小坂敏幸裁判長)これで審理を終えるが、最後に裁判所に言っておきたいことはあるか。

 はい。ただ今の弁護人の弁論の通り、私は無罪だと確信している。公正に審議をしていただいたと
感じている。厳正な審理をしていただきたい。
 そもそも私が強制捜査を受けた時、一部マスコミ、具体的に言えばNHKが午後4時ごろ、LDに強制捜査が
入ったと誤報を流した。その後、3時間後に捜査に入ったのだけれども、入っていない段階で日本を
代表するメディアが誤報を流すのは、報道機関としていいかげん過ぎる。私ではないが、LDの広報が
検察庁に問い合わせたら「強制捜査に入る予定はない」と言われた。
 捜査令状で容疑が分かったので、社内調査をして分かったことは証券取引等監視委員会に報告した。
社内調査の結果、疑われるようなことはしていないと私のブログに書いた。伝え聞いたところによると、
宮内(亮治)さんや中村(長也)さんに検察官が怒りまくって「あいつは絶対実刑にしてやる」と
怒鳴りまくっていたという。非常に怖いな、と思った。
 (涙声になり)10年間、一生懸命、社会のため、会社のため、株主のためにがんばってきたのに、
起訴権を独占している検察庁が『あいつは悪いことをしている』と何の前触れもなく捜査に入ってきて、
有無をいわさず逮捕された。



10 :名無しさんの主張:2007/01/28(日) 20:27:21 ID:???
★ 堀江被告の最終意見陳述要旨 検察を厳しく批判し、無罪を主張 2

 メールを通じて仕事をすることが多かったので、正確に思い出そうと何度もメールを見せてくれと
お願いしたが、拘置所で開示されたメールは2、3通に過ぎなかった。検察庁は真実を明らかにしようと
しているのではなく、どんなことをしてでも私を主犯に祭り上げて絶対に有罪にしようという検察庁の
強い意志を感じた。
 昨今の粉飾事件でも、証券取引等監視委員会が事前に調査をし、ヒアリングをしてから捜査に入るのが
普通。それがいきなり強制捜査に入ったら、LDだけでなく市場に大混乱をもたらす。しかも、月曜日に
強制捜査に入ったのは、市場への破壊力を増すためにやったとしか思えない。本当にLDの粉飾を知って
やったのなら、もっと他にやり方があったのではないか。
 検察が本来やることが法の正義を守ることが彼らの使命なら(注:本人の陳述どおり)、今回の
やり方はあまりいい方法ではない。私個人に対する「あいつをとにかく有罪にしてやる」「市場への
悪影響もかぶせてしまえ」という意志を感じた。
 日本で唯一起訴できる機関がそうだと、安心して商売ができない。警察が捜査して、検察が起訴するなら
ダブルチェックができるかもしれない。ところが、同じ機関が捜査して起訴するならば、オールマイティーだ。
なんとしてもあいつをつぶすということでは、本当に怖くて目立って商売できない。コソコソやれという
ことなのか。そういうことならば、新しいことにチャレンジしていくこれからの起業(企業)家が萎縮
してしまうのではないか、と感じた。(再び涙ぐむ)
 95日間勾留されて正直つらかったが、主張すべきところは主張して、裁きを受けて、(検察は)今後
もっと考えて、熟慮して捜査して起訴してほしいな、と思った。
 以上でございます。よろしくお願いいたします。

http://news.livedoor.com/article/detail/2998883/


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